つらく苦しかった慢性疲労が魔法のように消えて毎日が楽しく充実した仕事ができるようになった方法 -18ページ目

つらく苦しかった慢性疲労が魔法のように消えて毎日が楽しく充実した仕事ができるようになった方法

気がつけば慢性疲労症になってしまったことから
疲労回復をいろいろ試行する中で効果が出てきた
疲労を貯め込まない方法や相乗効果で
健康体づくりに役立つ方法を紹介していきます。


こんにちは

スカイパワーです。



あなたは、お酒がすきですか?

毎晩飲んでいますか?

休肝日を決めていますか?


あなたはタバコ吸いますか?

愛煙家ですか?



目覚めると、まず一服ですか?

家や会社、会食の時でも一服ですか?

ヘビースモーカーですか?



疲労回復のためのアルコールは

適量であれば結構を促進すぬ

などの効果があります。



また、アルコールを飲むことで

寝付きやすくなり熟睡できる

という人もいると思います。



しかし、

アルコールには依存性があり

毎日飲むことでクセになることから

少しずつ飲酒量が増えて



「アルコール依存症」になる場合があります。


週に1~2日ほどの休肝日を入れて

お酒を飲まない日を設けるようにしましょう!




お酒



アルコールによって肝臓が

ダメージを受けると疲労回復の効率が

悪くなってしまいます。



肝臓はもともと強い臓器であるため

きちんと休ませれば極端に

機能が悪化することはありません。



アルコールは多量のビタミンやミネラルを

消費すると言われています。

食事から積極的に栄養素を

補うようにすることが大事なことです。




毎日の生活に野菜や海藻類を取り入れる

ことで効率よくビタミンやミネラルを摂取

することが大切なことです。



アルコールを飲むことは適度な量であれば

疲労回復に役立ちますが



度を超すと逆効果になり



肝臓に支障をきたすことに繋がり

疲労回復には役立ちません

十分注意していきましょう!



一方

喫煙は疲労回復の

大きな壁なっています


ニコチンの壁です




たばこ






愛煙家がある日突然、禁煙したら

イライラしたり手が震えだしたり・・・

地獄状態になるかもそれませんね。



アルコールの中毒者と同様に

喫煙者が一定時間以上タバコを

吸わないでいると



体内血中のニコチン濃度が

一定濃度以下になり脳神経の

機能低下を来すようになります。



集中力が低下、眠気、疲労感

精神や情緒の不安定

いらいらや、うつ的になり

仕事に手をつけられなくなります。


このため、タバコによって活力を得て

体調を取り戻そうとしてしまいます。



喫煙室や食後の一服では、幸福感に

満たされているようですね。


食後は胃腸に血液が集まるために

脳の血流が少し低下して眠気や

だるい感じが起こります。



この眠気やだるい感じをタバコの

一服で回復させるために

ニコチンが体や脳を活性化させる

ことが起きていると思われます。



喫煙すると、体の筋肉がこわばり

疲れを感じることはありませんか?



喫煙者は

全力で数百メートル走ったと同じ

ような疲労感が蓄積されています



タバコに含まれるニコチンは

血管を収縮させ

血液の循環を悪くしています。



喫煙すると手足の先が

冷たくなるのはこのせいです。



この結果、疲労回復に必要な

酸素や栄養素が

細胞に行き渡らず

疲労感が蓄積する状態に陥ります。



1本のタバコがこのような影響を

及ぼす時間は1時間とも言われ

1時間に1本の頻度でタバコを吸えば

常に疲労がたまり続けることになります。



禁煙によって

肺が本当にきれいになっているかは

胸を開いて見れませんが

体の変化によってしることは可能です。




禁煙後3日くらいすると

呼吸が楽になってくるのは

肺の機能が増すためです。



さらに2週間から3ヶ月で

歩行や運動が楽になったと感じるはず。

この時点で

肺の機能が30%も向上しています。



9ヶ月頃には咳が少なくなり

倦怠感や息切れを

感じにくくなるでしょう。



肺の細胞が修復されて

きれいになってきています。



禁煙後、ピンク色の肺に戻るまでには

約7年かかると言われています。



また、受動喫煙でも肺は汚れてきます。



あなたののタバコが家族や職場の同僚

友達の肺を汚している

可能性があるということも

忘れてはいけません。



お酒の好きな人は、


毎週、休肝日をつくることで


疲労回復!


例えば、金曜日に飲みたくなるのであれば

木曜日を休肝日にするとか・・・



愛煙家のあなたは


思い切って禁煙することで


真の疲労回復!



例えば、一日に持ち歩く たばこの本数を

毎週少しずつ減らしていく。

もちろん、手持ちのたばこが無くなっても

買わないことにする



これを、書き出した宣言書する。

毎日、この結果を奥さんや

友人に報告してお互いに

確認し合うようにする。


その為には、疲労回復の壁を崩す

スケジュールを立て



カンレンダーに休肝日や

喫煙本数を記録する。

小さなことからでも即、行動しましょう!!




最後まで読んで

いただきありがとうございました。