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健康的なダイエット習慣

大切なのは運動と食事のバランス

ダンス系エクササイズ第3弾。


前回のリズム取りでの有酸素運動で身体を温めたら、次は


強度高めのエクササイズで筋力をアップしよう。


ブレイクダンスで言うところのパワームーブだ。


平たく言うと、頭でグルグル回ったりするアレだ。



というと難しく聞こえるが、実はそうでもない。


基礎を押さえれば、誰でもできる。


誰だって最初はできないのだから。


まずパワームーブで重要なのは身体の柔軟性。


特に肩周りと股関節。


とりあえずストレッチだけは毎日してほしい。


次に遠心力。


日常生活で遠心力を感じることはほぼ皆無といっていい。


遊園地のジェットコースターくらいか。


しかしこれと決定的に違う点は、自ら遠心力を生み出す点だ。


是非自ら遠心力を生み出す快感を味わってほしい。


確かに取っ付きにくい。


でも一度ハマるとこれほどの快感はない。


セックスなどメじゃない。



ということで、一ミリでもパワームーブに興味が湧いたのなら、


とりあえず毎日柔軟をして下さい。


ストレッチ怠ると、本当に大怪我します。


アドバイスはいくらでもしますので、是非チャレンジしてみて下さい。


次のネタは代表技、ウィンドミルの解説をします。



健康的なダイエット習慣


今日は上司との飲み。

抜き打ちの笑

だから今日は何も言うことはありませんm(_ _)m

明日からまた色々発言しますけども、、

今日はカンベンして下さい…

と言うわけで今日はごめんなさい😪


iPhoneからの投稿

前に倒立トレーニングを紹介したのでその2を。というかまずは基礎を。



ダンスで大切なのはボディコントロール。


何も派手な技をやるのにだけ必要なのではなく、リズム取りからアクロバット系まで


あらゆる場面で必要だ。



というダンス理論は置いておいて、基本から。


ボディコントロールというと難しく聞こえるが、要は重心の置き方である。


いついかなる体勢の時も重心を意識する。


すると無駄なエネルギーを抑え、力を思い通りにコントロールできるようになる。


これはダンスに限らず色んな動きに応用できる。



ポイントは、


①肩幅より少し広めにスタンスを取る

②腰を落とす

→膝にゆとりをもって、腰を折るのではなく、含む(含むは倒立編を参照して下さい)

③両足はやや内側に力を入れて、地面を挟むイメージ

④両足の中心に重心を落とすイメージ

⑤上半身は力を抜いてリラックス状態


以上が一番基本的な立ち方。


鏡の前でチェックしてみて、上体が前かがみや反り気味だったら真っ直ぐに。


この状態を自然にできるようになったら、好きな音楽をかけてみる。


オススメはゆったりめの洋楽。


音楽は全て8カウント×4で構成されているので、とりあえず1カウントごとに


リズムに乗ってみよう。


膝を使って軽い上下運動。


テレビとかでよく見る首だけ振るのではなく、身体全体で1カウントずつリズムを


取ると。


これが正しい音のノリ方です。


最初は相当ギコチないと思うけど、慣れてくれば意外とサマになってきます。


何より他人に見られる心配がないので(家の中前提)思い切りやってみて下さい。


好きな音楽なので次第に楽しくなってくると思います。


しかも意外とハード。2,3曲ノっていれば汗だくです。


ストイックにウォーキングとかするより楽しくできるかと。


細かいノリ方とかはまた今度紹介しようと思うので、


まずは音楽と友達になって下さい☆


ちなみに部屋を暗めにすると、よりサマになって見えるという不思議(クラブ効果笑)


是非試してみて下さい。