『"コンピューターおばあちゃん" みたいだね』って言われることが多く、勝手に思い入れがありました | 音楽三昧 ・・・ Perfumeとcapsuleの世界

『"コンピューターおばあちゃん" みたいだね』って言われることが多く、勝手に思い入れがありました

この間、来年の元旦にPerfumeが出演する、『Eテレ60 Eうた♪ココロの大冒険 (E-NHK)』の宣伝番組のPerfume編が放映され、このBLOGでもエントリーで取り上げた。

 

 

 

 

 

しかしこの宣伝番組は別ver.もあるらしく、それもHDDレコーダーのキーワード録画に引っかかって録画されいることに先ほど気づく。この別ver.では 『コンピューターおばあちゃん(1981年)』についてメンバーが語っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-------------------------------------------------------------------------------------------------

 

 

のっち : 『 "コンピューターおばあちゃん" みたいだね』 って (人から) 言われることが多くって。思い入れが・・・・ 勝手にありました。」

 

 

-------------------------------------------------------------------------------------------------

 

 

 

 

 

 

この言葉の前のセンテンスが編集でカットされている。したがって、

 

 

 

 

 

Perfumeの黎明期に持ち楽曲を、いろいろな人から『 "コンピューターおばあちゃん" みたいだね』 と言われた

 

 

 

 

あるいは、

 

 

 

 

 

「コンピューターシティ(2006年)」という楽曲をリリースしたとき、いろいろな人から『 "コンピューターおばあちゃん" みたいだね』 と言われた

 

 

 

 

 

 

といったようなニュアンスに感じられだが・・・・・・ いや・・・・・ このカットされたところが非常に気になる。もう一つ別のVer.の宣伝番組って無いかなぁ。そこでその辺の話を語って無いだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

気になる、気になる(笑)。