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『ドグマ96』公式ブログ

映像作家中川究矢と俳優川連廣明プロデュースの短編映画連作プロジェクト“ドグマ96”公式ブログ。

川連です。

今日で37歳になりました。
引き分けましたが、誕生日です。
変わらず頑張って行こうと思います。

36歳の時に出演したPVがYouTubeに上がっております。

山田エリザベス良子「玩具人間」

いい歌です。



松田祥一くんのバースデー





ではでは。




川連です。


本日より、出演させて頂きました人情コメディ映画「てやんDays」がDVDセル&リリースします。


劇場で観られなかった皆様、もう一度観たいという皆様、どうぞよろしくお願いいたします。


映像特典と致しまして、僕の演じた留蔵が主演のスピンオフ短編「九丁堀にゃんとも事件簿」が収録されております。


ではでは。
中川です。


どわ~~~ヤフーがサービスリニューアルに伴い僕のHPがなくなってしまう。。。。

うーん困った困った。

取り急ぎ日記はhtmlで保存。詩とかプロフィールとかをアップしていたジオロクはヤフーブログに保存しましたが、これからどうしよう。。。


ヤフーブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/naka98spirit


2014.5までの日記
http://www.geocities.jp/naka98spirit/20140520.html

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2009年06月17日 00時26分00秒

2006.06.18までの日記
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川連です。


今度の火曜日に阿佐ヶ谷ロフトで出演させて頂きました「CANP」の上映イベントやらせて頂きます。


上映後監督、キャストによる座談会あり。


18時30分開場、19時30分上映開始です。


このブログでもお馴染み、松田祥一くんの怪演は一見の価値あり!


何故か協力に中川究矢の名前が!


なぜだー!!


ではでは。
中川です。

「KAZUYA 世界一売れないミュージシャン」上映は今日合わせて残り5回になりました!25日(金)までです。

皆さま、是非この機会にご覧下さい。連日新宿K'sシネマにて21時から上映中です。


最終ゲスト発表します!!!(予定です)


4/23(水)平波亘監督&吉田浩太監督&今泉力哉監督(今泉監督は撮影終了間に合えば)

4/24(木)狗飼恭子(作家)&小宮一葉(女優)

4/25(金)サエキけんぞう(ミュージシャン/作詞家/音楽プロデューサー
/本作ナレーション担当)


是非是非、お待ちしております!!!



身につまされるのに笑えて脱力するという希有な作品になっております。

ホームページ

日刊サイゾーさんの記事。

K'sシネマアクセス
東京都新宿区新宿3丁目35-13 3F


<コメント>

帰省した際、「最高の映画があるぞ。ほんとにくだらないから」と親父に誘われて一緒にみにいった。帰りの車で「あのシーンでKAZUYAをボートに乗せちゃうってのがワルくていいよな」「実家帰ってアレだもんな」とかいろいろ盛り上がった。どの発言が最もカッコ悪いか、とかいろいろ。「気抜けたね!」って言葉に二人ともハマった。そして親父には言わなかったが、こんな映画つくれたら最高だなと久しぶりに熱狂した。ガツンとやられた。
三宅唱(映画監督)

ひたすらKAZUYAを見ていたくなる不思議な映画。クライマックス(?)は
全くもって他人事ではないのだけれどKAZUYAと一緒に笑ってるうちに妙に爽快な気分になりました。
佐藤佐吉(映画監督/脚本家/俳優)

笑えない…他人事に思えません。
七里圭(映画監督)

ヌルい。だが、心の中は地獄かもしれない…そう考えると興味深い。
わたなべりんたろう(監督/脚本)

スピッツに負けた男の遠吠えならぬ、心にくる歌声。
どんなんことがあっても生きていけることを教えてくれる、現代人にむけての、ゆる~い処方箋です。
村上賢司(映画監督/テレビディレクター)

生きるとは何か。そのひとつの真摯で怠惰な回答がここにある!
「文句なしの傑作!」ではなく「文句ありのケッサク!!」。しかし、後者は前者よりも美しい。
持永昌也(映画ライター)

傑作ですよ。なぜならKAZUYAという人間がサイコーに傑作だからです。
あぁ、またKAZUYAの歌が聴きたい!いつかKAZUYAと呑みたい! 。
平波亘(映画監督)

面白かったです。KAZUYAさんの周りにいる人たちがKAZUYAさんに優しすぎると思いました。
女がこの映画を撮っていたら、こんなに笑えなかったと思います。
でも実際に会ったら、わたしも惚れちゃうかもしれません。
狗飼恭子(作家)

こういうおっさんはいっぱいおる。大阪にいっぱいおった。 男やからこそ許される生き方やとおもう。
女子は見ていて苛々する。でもツーマンとかしてみたいです。お客さん、合わせて一桁やろうけど。
北村早樹子(歌手)


KAZUYAの面白さを伝える為にKAZUYAが東京滞在中残して行った名(迷?)言をいくつか紹介します。

「オレは、暇な人達が働いてるんだなぁと思う。一生懸命働いてる人達て、ホントに暇だなぁって」
「オレの言ってる事って、すべてデタラメだから」
「東京ってなんか、凸凹してるよなあ。この凸凹してるのがエネルギーを生み出してるんだろうなあ」
「ナルシストじゃなきゃダメなんだって」


料金は当日一般1500円ですが、チラシを持参すると1200円になるシステムになっています。お持ちでない方はK'sシネマで受付で料金払う前にチラシをゲットして受付して下さい。それで大丈夫です。
あと、上映前もかなりの確率で中川がいますので、中川に連絡するかK'sで見つけて前売り券を買って頂ければ1000円です!

皆さま、是非この映画をよろしくお願いします!
中川です。

中川が共同プロデュースと編集を努めた「KAZUYA 世界一売れないミュージシャン」絶賛公開中です。
新宿K'sシネマにて21時からです。

田村監督とKAZUYAは帰ってしまいましたが中川が連日イベントやっています。
皆さま、どうか是非いらして下さい。



左から田村さんKAZUYA、三宅唱監督、中川


こんなに笑えて身につまされる作品も中々ないと思います。

ホームページ

日刊サイゾーさんの記事。


4/16(水)
鈴木太一監督(「くそガキの告白」)vs中川究矢

4/17(木)
大橋裕之(漫画家 「シティライツ」「エアーズロック」等)vs中川究矢

4/18(金)
いまおかしんじ監督(「たまもの」「かえるのうた」)vs中川究矢


コメント

帰省した際、「最高の映画があるぞ。ほんとにくだらないから」と親父に誘われて一緒にみにいった。帰りの車で「あのシーンでKAZUYAをボートに乗せちゃうってのがワルくていいよな」「実家帰ってアレだもんな」とかいろいろ盛り上がった。どの発言が最もカッコ悪いか、とかいろいろ。「気抜けたね!」って言葉に二人ともハマった。そして親父には言わなかったが、こんな映画つくれたら最高だなと久しぶりに熱狂した。ガツンとやられた。
三宅唱(映画監督)

ひたすらKAZUYAを見ていたくなる不思議な映画。クライマックス(?)は
全くもって他人事ではないのだけれどKAZUYAと一緒に笑ってるうちに妙に爽快な気分になりました。
佐藤佐吉(映画監督/脚本家/俳優)

笑えない…他人事に思えません。
七里圭(映画監督)

ヌルい。だが、心の中は地獄かもしれない…そう考えると興味深い。
わたなべりんたろう(監督/脚本)

スピッツに負けた男の遠吠えならぬ、心にくる歌声。
どんなんことがあっても生きていけることを教えてくれる、現代人にむけての、ゆる~い処方箋です。
村上賢司(映画監督/テレビディレクター)

生きるとは何か。そのひとつの真摯で怠惰な回答がここにある!
「文句なしの傑作!」ではなく「文句ありのケッサク!!」。しかし、後者は前者よりも美しい。
持永昌也(映画ライター)

傑作ですよ。なぜならKAZUYAという人間がサイコーに傑作だからです。
あぁ、またKAZUYAの歌が聴きたい!いつかKAZUYAと呑みたい! 。
平波亘(映画監督)

面白かったです。KAZUYAさんの周りにいる人たちがKAZUYAさんに優しすぎると思いました。
女がこの映画を撮っていたら、こんなに笑えなかったと思います。
でも実際に会ったら、わたしも惚れちゃうかもしれません。
狗飼恭子(作家)

こういうおっさんはいっぱいおる。大阪にいっぱいおった。 男やからこそ許される生き方やとおもう。
女子は見ていて苛々する。でもツーマンとかしてみたいです。お客さん、合わせて一桁やろうけど。
北村早樹子(歌手)


KAZUYAの面白さを伝える為にKAZUYAが東京滞在中残して行った名(迷?)言をいくつか紹介します。

「オレは、暇な人達が働いてるんだなぁと思う。一生懸命働いてる人達て、ホントに暇だなぁって」
「オレの言ってる事って、すべてデタラメだから」
「東京ってなんか、凸凹してるよなあ。この凸凹してるのがエネルギーを生み出してるんだろうなあ」
「ナルシストじゃなきゃダメなんだって」

料金は当日一般1500円ですが、チラシを持参すると1200円になるシステムになっています。お持ちでない方はK'sシネマで受付で料金払う前にチラシをゲットして受付して下さい。それで大丈夫です。
あと、上映前もかなりの確率で中川がいますので、中川に連絡するかK'sで見つけて前売り券を買って頂ければ1000円です!

皆さま、是非この映画をよろしくお願いします!
中川です。

「KAZUYA 世界一売れないミュージシャン」
いよいよ明日4/12(土)からK'sシネマにてレイトショー公開です。

日刊サイゾーさんに取り上げて頂きました。

なんと初日&2日目には先着10名様に前代未聞のスープカレープレゼントです!
監督の田村さんがオーナーの札幌の人気店タイガーカレーのレトルトカレーです!

そして、そして、怒濤のイベントスケジュールも決まり出しています。

4/12(土)~4/14(月)までの3日間はKAZUYAのライブ付きです!
(KAZUYA、54歳にして始めて東京の土を踏みます!)(15日以降ももしかしたらKAZUYAさんいるかも!?)

4/12(土)ゲスト
田村監督、KAZUYA、他びっくりのスペシャルゲスト!?&ライブ付

4/13(日)
田村監督、KAZUYA、中川究矢(本作 編集/構成/整音/アソシエイトプロデューサー)&ライブ付

4/14(月)
三宅唱監督(「Playback」)田村監督、KAZUYA、中川究矢&ライブ付

4/15(火)
村上賢司監督(「ゾンビデオ」「秘宝館」シリーズ等)vs中川究矢

4/16(水)
鈴木太一監督(「くそガキの告白」)vs中川究矢

4/17(木)
大橋裕之(漫画家 「シティライツ」「エアーズロック」等)vs中川究矢

4/18(金)
いまおかしんじ監督(「たまもの」「かえるのうた」)vs中川究矢

もっと増えます。。。オレ、大丈夫か??

よろしくお願い致します。。。。。!

川連です。


5月、6月にリリースされるDVD情報です。


5月2日

「CANP  キャンプ」(監督/柴田愛之助)

人気ヴァイオレンスリベンジシリーズ
僕のレギュラーシリーズですね。
今回は普段やらないお芝居をさせて頂きました。



「連合の女」(監督/宇智田尚幸)

別の作品でやった役でゲスト出演しております。
すっとぼけた役。


6月4日

「脱衣麻雀病棟X」(監督/マック・P・フォーエバー)

シリーズ三作目
今回は病院です。
言わずもがな。



「てやんDays」(監督/高明)

お待たせ致しました。
ソフト化致しました。
「てやんでい、べらぼーめー、こちとら江戸っ子でぃ!」





とまあ、ざっくばらんにやらせて頂いております。


よろしくお願い致します。


ではでは。
川連です。


4月1日を持ちまして、MSエンタテインメントに正式に所属することになりました。


これからも、よろしくお願い致します。


ではでは。