えええええ、、。
ルシウス・マルフォイ役のジェイソン・アイザックスが、フック船長演じてたの全然気づかなかった!!!







プラチナブロンドと黒髪パーマ(笑)


ピーターパン(2003)はピーターパンが美少年すぎて、ウェンディがおてんばだけど、優しくて、でも大人にならなきゃいけなくて、、切ない。


乳母車から落っこちてから、愛を知らないピーターパン。
最後の戦闘でフック船長に「ウェンディに捨てられる」「寂しい奴だ」みたいな言葉で煽られ、ピーターパン戦意喪失。ぐったりぐったり。明るかった空も暗く、、。


そしてウェンディが









「大人になる私を許して」

「あなただけのもの」

「ずっと永遠に」

と。












指ぬきじゃなくて、本当のキスを知ったんですね。と、同時にネバーランドでは得られない感情も。。
とても切ないシーンでした。


からのー







ピーターの顔がどんどん赤くなっていって、、イェア!!ヒャッホーイて感じでぶっ飛ばしまくりでした。
やっぱりここは、子供で、単純で、わかりやすい。

こっからの巻き返しは想像通り(笑)


ロストボーイと違い、ピーターは結局ネバーランドで生きる道を選びましたが、
最後のピーターの一言。


「生きるって冒険だ」


彼はもう来なくなるけれど、ピーターパンの物語はウェンディから子へずっと受け続かれてゆくんでしょうねぇ。
たまーにお話を聞きにやってきたりして。


というか切ないんだけども、やっぱ子供って残酷だわ(笑)
大人であるフック船長の悲しい顔が忘れられない。


友達が、忙しい仕事帰りに骨折見舞いで地元まで足を運んでくれた。
もう、ほぼほぼ治りかけてんだけどね(笑)
美味しそうなアップルパイを頂いたよ。


そのお友だちは、私のようなガチガチの不安定思考凝り固まり人間じゃなく、ふわふわとしてて、のんびりしてて、アホっぽくみえるけど、ズバリと核心はつける、まーったく真逆の子。


だから、仕事に関しても肩の力を抜きながらも、いいポイントを押さえてるんだよね。ホントにおバカな時もあるけど。
でも、それが羨ましいなと思うよ。


まぁ、何より嬉しかったのは、私が本気で辛いとき動けないときに、こっちまで足を運んでくれた気遣いなのだ。

私は基本的に友達の元へ向かう側だったので、なんだか来てもらうのに申し訳なさやむずむず感もあったけど


来てもらったら実際嬉しくて、中身のない会話や適当なだべりでも、ちょっと笑って息抜きができた時間だったな。


相手はおバカちゃんだから、そこまで深く考えてないと思うけど(笑)


自分のことなんてほとんど喋らなかったけど、久々にお友達に会って、何気ない会話して、ブラブラして、、復帰のためにOD抜けるの頑張りたいと思えた一日だった。




不安↔ODの繰り返し。
いつからこんな事になってしまったのか。


不安予測で薬を飲むけど、ラムネ感覚のように飲んでしまう。そう簡単に死なないなんてわかってるから。


ほんとはやめたい。引き際がわからない。