えええええ、、。
ルシウス・マルフォイ役のジェイソン・アイザックスが、フック船長演じてたの全然気づかなかった!!!


プラチナブロンドと黒髪パーマ(笑)
ピーターパン(2003)はピーターパンが美少年すぎて、ウェンディがおてんばだけど、優しくて、でも大人にならなきゃいけなくて、、切ない。
乳母車から落っこちてから、愛を知らないピーターパン。
最後の戦闘でフック船長に「ウェンディに捨てられる」「寂しい奴だ」みたいな言葉で煽られ、ピーターパン戦意喪失。ぐったりぐったり。明るかった空も暗く、、。
そしてウェンディが


「大人になる私を許して」
「あなただけのもの」
「ずっと永遠に」
と。



指ぬきじゃなくて、本当のキスを知ったんですね。と、同時にネバーランドでは得られない感情も。。
とても切ないシーンでした。
からのー

ピーターの顔がどんどん赤くなっていって、、イェア!!ヒャッホーイて感じでぶっ飛ばしまくりでした。
やっぱりここは、子供で、単純で、わかりやすい。
こっからの巻き返しは想像通り(笑)
ロストボーイと違い、ピーターは結局ネバーランドで生きる道を選びましたが、
最後のピーターの一言。
「生きるって冒険だ」
彼はもう来なくなるけれど、ピーターパンの物語はウェンディから子へずっと受け続かれてゆくんでしょうねぇ。
たまーにお話を聞きにやってきたりして。
というか切ないんだけども、やっぱ子供って残酷だわ(笑)
大人であるフック船長の悲しい顔が忘れられない。
