なる。

この歳になって頭では十分に理解してるはずなのに、なんてない言葉で傷つき悩む。
くだんねぇーー、とか思いながらも、爪で引っ掻いたみたいに心をスッとかすっていく。
それ用の軟膏いるよね、絶対(笑)


自分が言葉に敏感だからこそ、言葉を巧みに操れるようになりたいと思うんだよな。
良くも悪くも一人の人間を大きく傾けるパワーがあるんだから。



久々にスタンドバイミーを鑑賞。
それぞれ家庭環境が複雑な少年4人が、死体探しへと向かうお話。




「誰も俺のことを知らない土地へ行きたい」

クリスのこのシーンが忘れられない。
多感な時期にみたからこそ、すごく感情移入した記憶がある。


しかし、、自分がリヴァーの歳に近づいているのにちとびっくり。初めて知った時は12、3歳頃の時で、儚さに魅せられてめちゃ熱中していた。リヴァーのようになりたいという憧れまで(笑)


母に「リヴァーフェニックスは、めっちゃ昔に亡くなったんだよ」って言われたときは、自分が生まれた年に亡くなったと知って、スゴいショックを受けたなぁ、、。





写真集も本も、数少ない出演DVDも集めたけど、一生歳をとらないまま作品の中で生きてるんだなー。

ハロウィンはリヴァー・フェニックスの命日。作中のラスト。

「さよなら」

「またな、って言えよ」

帰路に向かうクリスが消えていくシーンが、弁護士になり、若くして亡くなったクリス・チェンバーズが、意味深なシーンになってしまった。


今から魔法薬学の授業を始めます。






ホグワーツ校章のハンコとレザーブック買っちった。
ローブ着ながらこの教科書持つと生徒っぽくなる。わくわく。
シェーマス・フィネガンみたいに爆発させまくってめっちゃ減点されそう。


あ。半純血のプリンス蔵書なら大丈夫か(笑)


バックトゥザフューチャー2!





ついに追い付いてしまったのだね!
意外にも科学は進歩が早かった気がする。

ホバーボードは一般化してないけど(笑)


BTTFシリーズは、夢やワクワク、タイムスリップという非現実感が大好きで何回も何回も見ていた。


マーティとドクのような友情に、ずーっと憧れていたなぁ。
奇妙な友情じゃないか(笑)