パブロフの犬 | ヘモグロビンが消えた日

パブロフの犬

朝六時半に起きて、ご飯を食べ、歯を磨き、顔を洗う。

そしてバスに乗り学校に向かう。

これが高校時代の毎日だ。

ある種条件反射のように生きていた日々。

かたや今は寝る時間も起きる時間も不定期。

自堕落な生活が続いている。

猛省。

パブロフの犬のようにはいかない。

むしろ社会の犬だ。

俺は所詮野良犬なのだ。

野犬のように社会に牙を剥いてみたいものだ。

でもそうはいかないのだぁー。

そろそろ雑種からレトリバー並みにレベルアップしたいです。

よし、メタルキングを倒しにいこう!