なんと!!


木原音瀬さんの

「薔薇色の人生」がドラマCDになるとのことです!!


特にこの作品が大好きというわけじゃないんですが、

キャスト見てビックリ。



百田/吉野裕行 
浜渦/前野智昭


2011年1月26日発売予定


ロンちゃん!

前野くん!!

まさかのキャスティングじゃないですか?


百田がよっちんさんってのもかなり意外ww


どんな風に演じてくれるのか。

前野くんのロンちゃんの為、買いたい!!





そして。


10月は漫画を多く読んでいました。


まぁそんな時もあるさ♪




10月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:4848ページ

Don't touch me (新書館ディアプラス文庫) Don't touch me (新書館ディアプラス文庫)
一穂さんの文章が苦手だと知りながら挑戦し続ける私。今回もそれは変わらず。しかしストーリーはアリでした。
読了日:10月31日 著者:一穂 ミチ
夜明けには優しいキスを (白泉社花丸文庫BLACK) 夜明けには優しいキスを (白泉社花丸文庫BLACK)
今回は先が少し読めたものの、しかしさすが凪良さんだなぁ~って思う作品でした。結局、どっちが当て馬なんだ?って心配になったところもあったけど、いい形で終わってくれました。良かったです。
読了日:10月31日 著者:凪良 ゆう
魂読者-ソウル・リーダー (アズ・ノベルズ) 魂読者-ソウル・リーダー (アズ・ノベルズ)
さらっと読める一冊でした。続編で良くなっていくのかな?という印象。続編もきっと読むと思います。
読了日:10月30日 著者:椹野 道流
楢崎先生とまんじ君2 (二見書房 シャレード文庫) 楢崎先生とまんじ君2 (二見書房 シャレード文庫)
楢崎先生は変わらない。あぁいう人なのだとよく分かった一冊。でもまんじを大切に思っているというのはよく分かった。彼らの更に10年後とかが見てみたいと思いました。
読了日:10月30日 著者:椹野 道流
君によりにし  (ミリオンコミックス 22 Hertz Series 54) 君によりにし (ミリオンコミックス 22 Hertz Series 54)
なんというか・・・木下さんの絵と内容がベストマッチというか、本当に優しいような寂しいようないい雰囲気です。
読了日:10月29日 著者:木下 けい子
茨木さんと京橋君2 (二見シャレード文庫 ふ 3-13) 茨木さんと京橋君2 (二見シャレード文庫 ふ 3-13)
二人の喧嘩の内容に考えさせられた。そういうのあるなって思った。楢崎先生イイです。
読了日:10月27日 著者:椹野 道流
神のふたつの貌 (文春文庫) 神のふたつの貌 (文春文庫)
解説読むために購入。私の想像を絶するくらいの深い構想の上に組み立てられた物語だと分かる。驚きました。
読了日:10月26日 著者:貫井 徳郎
恋する暴君 (GUSH COMICS) 恋する暴君 (GUSH COMICS)
CDは聞いてたけど原作は初。先輩、色っぽいです。続きも読みたいです。
読了日:10月26日 著者:高永 ひなこ
茨木さんと京橋君〈1〉 (二見シャレード文庫) 茨木さんと京橋君〈1〉 (二見シャレード文庫)
あっという間に読み終えた。チロとクロの話。続編楽しみです。
読了日:10月25日 著者:椹野 道流
鉢植えの住人 (ミリオンコミックス CRAFT SERIES 32) (ミリオンコミックス  CRAFT SERIES 32) 鉢植えの住人 (ミリオンコミックス CRAFT SERIES 32) (ミリオンコミックス CRAFT SERIES 32)
表題作はなんか切ない。人間と精霊の話。そして最後の話は要するに埼玉ww春日部浦和大宮~
読了日:10月24日 著者:古街 キッカ
由利先生は今日も上機嫌 (ミリオンコミックス 84 Hertz Series 39) 由利先生は今日も上機嫌 (ミリオンコミックス 84 Hertz Series 39)
意外に強引な由利先生がイイです。木下さんの絵は癒されます。
読了日:10月24日 著者:木下 けい子
Home,sweet home. (B‐PRINCE文庫) Home,sweet home. (B‐PRINCE文庫)
監禁。これはダブルで監禁です。実は吉田ナツさんの作品は初めてだったのですが、一筋縄ではいかない感じが凄く良かったです。
読了日:10月13日 著者:吉田 ナツ
私たちの幸せな時間 (Bunch Comics Extra) 私たちの幸せな時間 (Bunch Comics Extra)
結局、人の傷を癒せるのは人でしかないという事。その出会いが大切。最後は泣けます。
読了日:10月12日 著者:孔 枝泳
君に届け 12 (マーガレットコミックス) 君に届け 12 (マーガレットコミックス)
毎回毎回、こんなに泣けるのはきっと親目線みたいな気持ちで読んでるからだと思う。とやっと分かった。
読了日:10月11日 著者:椎名 軽穂
君に届け 11 (マーガレットコミックス) 君に届け 11 (マーガレットコミックス)
読了日:10月11日 著者:椎名 軽穂
22XX (白泉社文庫) 22XX (白泉社文庫)
死んでしまった人間を自分の中でどうしていくのか。
読了日:10月11日 著者:清水 玲子
家賃半分の居場所です。 (花音コミックス Cita Citaシリーズ) 家賃半分の居場所です。 (花音コミックス Cita Citaシリーズ)
ストーリーの流れが早急じゃないので良かったです。
読了日:10月11日 著者:麻生 海
ご主人様とワンコ (花音コミックス) ご主人様とワンコ (花音コミックス)
ゴツい。エロい。
読了日:10月11日 著者:サキラ
星は歌う 8 (花とゆめCOMICS) 星は歌う 8 (花とゆめCOMICS)
聖がカワイイ。千広がんばれ。もう少しだよサクヤ。漠然と書いてるけどいい話。
読了日:10月11日 著者:高屋 奈月
星は歌う 7 (花とゆめCOMICS) 星は歌う 7 (花とゆめCOMICS)
人間っていいよね。人と人との結びつきっていいよね。って思える一冊だった。
読了日:10月10日 著者:高屋 奈月
星は歌う 6 (花とゆめCOMICS) 星は歌う 6 (花とゆめCOMICS)
先生ちょっと残酷だなと思った。もう少し何か対応の仕方があったろうに・・・ 子供は子供なりに一生懸命なんです。
読了日:10月10日 著者:高屋 奈月
星は歌う 5 (花とゆめCOMICS) 星は歌う 5 (花とゆめCOMICS)
こういうテーマありきの本なんだって事がよく分かった。作者は何を経験してこれを書いたのだろう。そしてこれを読んだ人々は何を思うんだろう。
読了日:10月10日 著者:高屋 奈月
星は歌う 4 (花とゆめCOMICS) 星は歌う 4 (花とゆめCOMICS)
人はそれぞれ全く別の人間だという事。表現は曖昧だが、色んな事が読み取れる漫画。
読了日:10月10日 著者:高屋 奈月
星は歌う 3 (花とゆめCOMICS) 星は歌う 3 (花とゆめCOMICS)
サクヤの悲しみが分かった。しかしこれは重過ぎるというか・・・ちょっとありえないくらいヒドい設定。これからの挽回を望む。
読了日:10月10日 著者:高屋 奈月
星は歌う 2 (花とゆめCOMICS) 星は歌う 2 (花とゆめCOMICS)
千広がどんな人なのか少し分かった気がする。しかしまだまだ分からない。
読了日:10月10日 著者:高屋 奈月
星は歌う 1 (花とゆめCOMICS) 星は歌う 1 (花とゆめCOMICS)
これからって感じですね。この重い感じがどう出るのか・・・とりあえず次読みます。
読了日:10月10日 著者:高屋 奈月
ポチとタマ (ビーボーイコミックス) ポチとタマ (ビーボーイコミックス)
小説は殆ど挿絵がなかったのでコミカライズは嬉しいです。小説を先に読んでおいてよかった。これは小説の補足のような感じ。これだけではこの二人の空気感は十分に分からないと思う。是非小説とあわせて読むべきです。
読了日:10月10日 著者:舟斎 文子
春恋プラス (アクアコミックス) 春恋プラス (アクアコミックス)
際どい内容ながらなんかほっこり感がありました。絵の動き?が好みじゃなかったけど設定は凄く好きです。
読了日:10月07日 著者:ヒノモト 円時
神のふたつの貌 神のふたつの貌
私と作者は無神論者であるところは共通しているものの、宗教・神に対する解釈は随分違うものだと思った。プロテスタントと一括りにしてしまうのはなんとも難しい。設定に違和感を感じました。
読了日:10月03日 著者:貫井 徳郎

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