なつき:「冤罪だ。」
舞衣:「ご注文は?」
楯:「スマイル。」
舞衣:「そんなもの、ない。」
そのとき、楯に電話がかかってきて、下着ドロが捕まったこと。剣道部の武田だということでした。
なつき:「冤罪だ。」
神崎:「そうだね。彼は、何と言っても。。」
なつき:「勝手にちょっかいだしてるだけだ。」
神崎:「彼は下着で満足するタイプじゃない。中身の方がね?」
武田がなつきが好きなことは、執行部全員が知っているのです。
なつき:「で、武田はどうなったんだ?」
楯:「教会送りです。」
武田:「あの。俺は本当にやってないんです。」
神父:「判っていますよ。罪を犯したのは、あなた自身ではないのです。」
シスター:「罪深きは、あなたの心に巣くう闇です。青春の情動と呼ぶ悪魔。」
どちらも、信じてないのです。(^_^)






























































































































