「ただただ、ありのままの自分として在る。」
もう、本当にそれだけでいいんだなぁ、って感じます。
自分のありのままの感覚、それをそのまま認めて良くて、
ネガティブはダメ、ポジティブは良い、そういうのもいらなくて。
ありのままの自分を赦していくと、
たま~に、すっごく辛くなることがあります。
むか~しむかし、大昔に、
こんな感情、感じちゃダメ!って、
抑圧してきたものや、自分にかけてきた制限が、
感じられたり、制限が外れたりする時に。
そういう時に、大切なことは、
絶対に自分を見捨てない。
いつでも自分と共に在る、っていうことです。
ありのままの自分で、在り続ける、ということ。
それって、すごく楽しくて、ワクワクします。
・・・・・・
そうそう、pure noteのクリスタルボウル奏者の、
ティアラさんのクリスタルボウル遠隔ヒーリングを、
この間受けていたんです♪
とっても気持ち良くて、身体がポカポカしてきて、
す~ごく満たされていく感じがありました。
いつも自分と共に在る、そういう存在、
ハイヤーセルフ、っていう存在を感じて、
この身体の中にいる、エゴさんだけじゃなくて、
本質の自分(ハイヤーセルフ)を深く感じました。
本当に、考えたものじゃなくて、(思考ではなくて)
感じたものに正直になっていく、
これがすっごく大切だな、って感じてます。
そんなわけで、
今日もお読みいただきありがとうございます♪
ではまた~☆
ステキな1日をお過ごしください♪
おはようございます、市川学です。
今日は、お金との関わり、っていうものを切り口に、
少し書いてみたいと思います♪
「お金、っていう単語を聞いてあなたはなにを感じますか?」
お金って、すっごく大事ですよね。
日常的に使ってますし、
みんなお金に関心があると思います。
でも、なかなか深く考える機会、ってないのかなぁ、
って感じるんです。
しかも、お金について、話しをすること自体、
なんだか下世話というか、あまり口に出してはいけない。
そんな空気感、ってあるのではないでしょうか?
ってか、私はそういう空気感の中で育ちました。
幸せはお金じゃない、心だ、とか、
なんとな~くそういう世界観で育ってきて、
でも、お金は生活には必要なものだから、
そこはちゃんとわかっておきなさいよ。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^
そんな、なんとも言えない、
びみょ~な空気感で育ったんです。
「お金だけじゃない、でもお金は絶対に必要、
でも、そんなに深く考えちゃダメ、
必要以上に求めてもダメ、がめつく見えるから。」
そんな感覚ですね。
ところで、あなたはどうでしょうか?
お金は日常的に使っているものですし、
自分を見つめていくときには、絶好のきっかけ、になります♪
・・・
今日、冒頭でも聞きましたが、
「お金、と聞いて、なにを感じますか?」
・・・
最初、私がお金について感じてみた時には、
なんとも言えない、見てはいけないものを見てしまった!
みたいな、そういう感覚がありました。
なんだか、居心地がわる~い感覚で、
こう、ぐるぐるするっていうか、ぞわぞわする感じです。
胸のあたりが苦しい、っていうか、
なんだか、とにかく嫌な感覚でした(苦笑)
「お金は大事だよ~。」
って、そんなのは頭ではわかってるんですけど、
なんか、とにかく、、、
「ダメ、これ以上考えちゃ、ダメ、ダメ!!!」
って、声が聞こえるような感じでした。
・・・
嫌ですよね~、こんなの(苦笑)
ですから、いろいろとお金、という言葉から、
連想される感情、思考、いろいろ観察していきました。
とにかく、感じ切ってスッキリしていくと、
本当に、現実も変わっていくんだな、って感じてます。
とりあえず、今日はパート1、ということで、
あなたも是非、お金との関わり、感じてみてくださいね♪
では、今日もありがとうございました♪
今日は、お金との関わり、っていうものを切り口に、
少し書いてみたいと思います♪
「お金、っていう単語を聞いてあなたはなにを感じますか?」
お金って、すっごく大事ですよね。
日常的に使ってますし、
みんなお金に関心があると思います。
でも、なかなか深く考える機会、ってないのかなぁ、
って感じるんです。
しかも、お金について、話しをすること自体、
なんだか下世話というか、あまり口に出してはいけない。
そんな空気感、ってあるのではないでしょうか?
ってか、私はそういう空気感の中で育ちました。
幸せはお金じゃない、心だ、とか、
なんとな~くそういう世界観で育ってきて、
でも、お金は生活には必要なものだから、
そこはちゃんとわかっておきなさいよ。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^
そんな、なんとも言えない、
びみょ~な空気感で育ったんです。
「お金だけじゃない、でもお金は絶対に必要、
でも、そんなに深く考えちゃダメ、
必要以上に求めてもダメ、がめつく見えるから。」
そんな感覚ですね。
ところで、あなたはどうでしょうか?
お金は日常的に使っているものですし、
自分を見つめていくときには、絶好のきっかけ、になります♪
・・・
今日、冒頭でも聞きましたが、
「お金、と聞いて、なにを感じますか?」
・・・
最初、私がお金について感じてみた時には、
なんとも言えない、見てはいけないものを見てしまった!
みたいな、そういう感覚がありました。
なんだか、居心地がわる~い感覚で、
こう、ぐるぐるするっていうか、ぞわぞわする感じです。
胸のあたりが苦しい、っていうか、
なんだか、とにかく嫌な感覚でした(苦笑)
「お金は大事だよ~。」
って、そんなのは頭ではわかってるんですけど、
なんか、とにかく、、、
「ダメ、これ以上考えちゃ、ダメ、ダメ!!!」
って、声が聞こえるような感じでした。
・・・
嫌ですよね~、こんなの(苦笑)
ですから、いろいろとお金、という言葉から、
連想される感情、思考、いろいろ観察していきました。
とにかく、感じ切ってスッキリしていくと、
本当に、現実も変わっていくんだな、って感じてます。
とりあえず、今日はパート1、ということで、
あなたも是非、お金との関わり、感じてみてくださいね♪
では、今日もありがとうございました♪
おはようございます、市川学です。
私自身の体感なんですけど、
ほんっと無理してきたんだなぁ、って感じます。
いろんな面で。
思考がぐるぐるしてたことにも気づかず、
疲れきっている部分があったんだなぁ、って。
この音源を創ったことによって、
私の中で、一つ大きな解放が起こってます。
↓
無料音源、空という意識、陰陽統合
・・・・・・
で、それはともかく、いきなり本題に入りますが、
憎しみ、とか、怒り、とか、恨み、とか、
私達は感情に名前をつけていますよね。
でも、感情には、本当は名前はないんです。
憎しみ、というのはただの言葉で、
本当に内側に在る感覚っていうのは、
ただただ在る、だけのものです。
だから、感じちゃいけない感情なんてない、
ってことを今日は書きたいと思うんですね。
たとえば、感情を観察する時に、
『私は○○さんに対して憎しみを感じている!!!』
っという気づきや、
『私は○○さんをゆるせない、殺意を感じる!!!』
な~んて気づきがあったら、どうでしょう???
・・・
自分の中にある感覚とは言え、
なかなかに受け容れずらいのではないでしょうか?
「それすらも受け容れなければならないのか・・・」
「この感覚は受け容れていいものなんだろうか?」
っと感じたりもするかもしれません。
憎しみ、とか、殺意、とか、恨み、とか、
そういう言葉をつけちゃうから、そうなるんですね。
でも、身体の内側の感覚だけに意識を向けた時には、
殺意、なんて感覚があるわけではなくて、
ただただ、内側で感じる感覚があるだけです。
それは、ぐわ~!っという感覚かもしれませんし、
丹田のあたりがぐるぐると渦巻くような、
ご~っというものすごく強いエネルギーの感覚かもしれません。
感覚に名前をつけて表現するのは、
もうやめていいんだな、って思うんです。
悲しみも、寂しさも、切なさ、なんかも、
身体の中にあるもので、今、ここにあるものですよね。
だから、堂々と感じていいんですね。
言葉で感覚を説明するのではなくて、
ただひたすらに身体の感覚に意識を向けるんです。
グググ~!っというエネルギーみたいな感覚かもしれないし、
ワサワサワサ~!っていう落ち着かない感覚かもしれません。
こみ上げてくるその感覚に敏感になっていくんです。
そこに言葉は要りません。
言葉は、思考ですから、
感覚を感じる時には、一時、別の場所へいってもらいましょう。
ひたすらに、身体の感覚へと意識を向けるんです。
身体の感覚からの、いろんな声を聞くかもしれないし、
いろんな色が見えるかもしれないし、
ただただ感覚が強まっていくかもしれません。
それは人それぞれだと思うのですが、
ひたすらに内側の感覚にフォーカスです。
そうすると、あ~、この感覚だったんだ~、
って気づく時があります。
抑圧していた感覚が、ぽっと出てきてくれる時、
その前は非常に苦しかったりするのですが、
感情のフタが外れた時には、ものすごくスッキリします。
・・・・・・・・・
今ここで、自分自身であろうとしたときに、
なんとな~く居心地の悪さとか、
こんな自分でいいのかなぁ~?みたいな感覚。
感じたことはないですか?
自分にとって、心地よいものでも、
なんだか周りとあってないような。。。
もうちょっと空気は読んだほうがいいような。。。
・・・
ポイントは、そういう感情が動いている時の、
身体の感覚を感じにいく、ってとこです。
頭で考えない、肚で感じる。
感じきったら、ただありのままでいられます。
自分がこういう風にしたい!って思う前に、
もう先に身体が動いている、って感覚になっていきます。
考える前に、もう身体が動いている。
それを、自分に対して、許可できるか?
ここが結構ポイントなのかな、って感じます。
もう自然に、なんにも考えずに、動いちゃってる。
ありのままで、あなたの才能を発揮してる。
それが、自然と周りの人への貢献になってる。
ワクワクすることってなんだろう?って考える前に、
ワクワクすることをもうやってしまっている。
それが、本来のワクワクなのかなぁ、と。
で、もしそれがなかなかわからない、出来ないとしたら、
その本来の感覚を閉じ込めてしまってる。
いろんな常識によって、自分の中の思いこみによって。
で、で、で、、、
ここで大事なのが、常識とか、思いこみ、って、
○○、っていう信念がある、とかじゃないんです。
ただ、身体の内側に感覚があって、
その身体の内側の感覚があなたの行動をストップするんです。
あるいは、行動を制限してるんです。
考える前に、身体が反応して、
行動に制限をかけている、っていうのが、
本当のリミティングビリーフと呼ばれるものです。
誰の中にもリミティングビリーフはありますけど、
あなたがありのままで存在する、ありのままで行動する、
それに許可がだせないとしたら、
内側の感覚にとにかくフォーカスです。
内側の感覚を感じることが出来るなら、
いろんな勉強、心理学、○○ヒーリング。
最近はいらない感覚があります。
なんでかっていうと、いろいろ学ぶと、
頭、思考になっちゃうから。
スピリチュアルとか、キレイでキラキラな世界で、
とっても理想的なように思えるんですよね。
そういう風に生きれたら、ステキだなぁ、みたいな。
でも、私達は人間で、そう出来ないから辛い、とか、
そうなっちゃってる時に、その内側の感覚をごまかして、
キレイでキラキラしていても、なんだかなぁ、って。
例えば感謝しましょう、って、そりゃステキです。
でも、今感謝なんか出来るか~~~!
って思ってるのに、感謝しましょう、って本を読んでも、
自分の感情を抑圧しちゃうのかな、って。
抑圧するくらいなら、感謝出来ない、
内側の怒りとか、恨みとか、そんなのでもいいから、
ただただその感覚に意識を向けていく。
思考じゃなくて、感覚、
あなたの内側の感覚にフォーカス。
だって、結局、あなたを制限してるのは、
思考じゃなくて、あなたの内側の感覚です。
内側の感覚に意識を向けることを、
忘れてしまっている時には、
いろんな心理学の知識や様々なヒーリング、
そういうものが役立つ時もあります。
天使と繋がること、チャネリングとか、
そういう高次の存在と繋がる、っていうことを、
意識していく中で、自分の内側の感覚を思い出せるかも。
で、いろんな学びとか、ヒーリング受けた時に、
素直に自分が感じるものを表現する、ってのも大事です。
実際、一緒にpure noteというユニットをしている、
ティアラさんのクリスタルボウルヒーリングを受けた時、
ヒーリングを受ける前は、すっごくイケイケなテンションで、
なんにも不安なんかないし、うまくいくことしか考えてない。
そんな状態だったんですね。
でも、ヒーリングを受けてみたら、
内側の隠してた不安感がぶわ~でてきて、
ヒーリングを受けた後に、ぐったり、みたいな(笑)
不安なんか見ない!Yes、I can!!!
みたいな、そういうテンションもいいんですけど、
内側の不安感があるうちは、ただのごまかしで、
現実は、内側の深い部分の感覚によって創られていきます。
内側の感覚が思考を創り、行動を創り、現実も創る。
内側の感覚を感じさせるために、
日々のいろんな出来事が起こって、
その反応としてあなたの内側でいろんな感情があって、
思考ぐるぐるしたりする。
やっぱり全てのスタートは、内側の感覚です。
・・・・・・・
わかりやすいと思う例えがあって、
私の場合、曲が出来る前に、内側で感覚があるんです。
いろんな映画とか、絵とか、建築物とかもそうだと思います。
まず、その人の内側でのインスピレーション(感覚)があって、
それが、具現化されると、映画とか絵とか建築物になる。
人によっては料理かもしれない、
プレゼンの中身かもしれない、セールスかもしれない、
本を書くことかもしれない、身体を動かすことかもしれない。
ともかく、内側の感覚がスタートです。
効果的な思考はスパイスです。
より、内側の感覚を研ぎ澄ますためのスパイス。
思考は後。
全てにおいて、感覚が先で、思考は後。
内側の想像が先で、現実の創造はそのあと。
・・・・・・
いろいろ話しが飛んだ感じがしますけど、
今日書いた言葉達も、所詮は言葉です。
答えは、あなたの中の感覚にあります。
考える前に、身体が動いてる。
身体が動くままに任せてみたら、どうなる?
・・・
どうなるでしょう?
あんまりやったことがなければ、
ちょっと怖いですよね。
いっつも考えてきた人にとっては、
これはかなりの、いや、相当のチャレンジです。
バンジージャンプより、チャレンジかも!?
スカイダイビングより!?
世界一周旅行より!?
身体が動くに任せる。。。
とはいってももちろん、
思考、というスパイスを効果的に使うのはアリです。
でも、感覚が先にアリ、です。
・・・・・・
最初に書いたように、私自身、
思考に囚われてきた部分ってあって、
た~くさん制限をしてきました。
制限してきたことにすら気づいてませんでした。
ほんっと、無理してたんだなぁ、って感じましたよ。
だから、もうそういうのは、
少しずつでもやめてこう、って改めて決意です。
そういう無意識のブレーキ、制限を外す、
っていう意味でも、この音源、かなりよさげです♪
↓
無料音源、空という意識、陰陽統合
・・・・・・
これ、全部即興なんですね、
思考の前に、感覚があって奏でたものです。
いろ~んな身体の感覚、
言葉はいらないです、身体の感覚をただ感じる。
その手伝いになるような音源になればいいなぁ、
って感じてます♪
ではでは、長くなりましたが、
お読みいただき、ありがとうございます☆
ステキな一日をお過ごしください♪
P.S
ちなみに、参考文献として、こちらおススメです。
『ニューアース』
エックハルト・トール
いろんなスピリチュアルの本、読む前に、
まずこれ、おススメです。
絶対、必読(笑)
私自身の体感なんですけど、
ほんっと無理してきたんだなぁ、って感じます。
いろんな面で。
思考がぐるぐるしてたことにも気づかず、
疲れきっている部分があったんだなぁ、って。
この音源を創ったことによって、
私の中で、一つ大きな解放が起こってます。
↓
無料音源、空という意識、陰陽統合
・・・・・・
で、それはともかく、いきなり本題に入りますが、
憎しみ、とか、怒り、とか、恨み、とか、
私達は感情に名前をつけていますよね。
でも、感情には、本当は名前はないんです。
憎しみ、というのはただの言葉で、
本当に内側に在る感覚っていうのは、
ただただ在る、だけのものです。
だから、感じちゃいけない感情なんてない、
ってことを今日は書きたいと思うんですね。
たとえば、感情を観察する時に、
『私は○○さんに対して憎しみを感じている!!!』
っという気づきや、
『私は○○さんをゆるせない、殺意を感じる!!!』
な~んて気づきがあったら、どうでしょう???
・・・
自分の中にある感覚とは言え、
なかなかに受け容れずらいのではないでしょうか?
「それすらも受け容れなければならないのか・・・」
「この感覚は受け容れていいものなんだろうか?」
っと感じたりもするかもしれません。
憎しみ、とか、殺意、とか、恨み、とか、
そういう言葉をつけちゃうから、そうなるんですね。
でも、身体の内側の感覚だけに意識を向けた時には、
殺意、なんて感覚があるわけではなくて、
ただただ、内側で感じる感覚があるだけです。
それは、ぐわ~!っという感覚かもしれませんし、
丹田のあたりがぐるぐると渦巻くような、
ご~っというものすごく強いエネルギーの感覚かもしれません。
感覚に名前をつけて表現するのは、
もうやめていいんだな、って思うんです。
悲しみも、寂しさも、切なさ、なんかも、
身体の中にあるもので、今、ここにあるものですよね。
だから、堂々と感じていいんですね。
言葉で感覚を説明するのではなくて、
ただひたすらに身体の感覚に意識を向けるんです。
グググ~!っというエネルギーみたいな感覚かもしれないし、
ワサワサワサ~!っていう落ち着かない感覚かもしれません。
こみ上げてくるその感覚に敏感になっていくんです。
そこに言葉は要りません。
言葉は、思考ですから、
感覚を感じる時には、一時、別の場所へいってもらいましょう。
ひたすらに、身体の感覚へと意識を向けるんです。
身体の感覚からの、いろんな声を聞くかもしれないし、
いろんな色が見えるかもしれないし、
ただただ感覚が強まっていくかもしれません。
それは人それぞれだと思うのですが、
ひたすらに内側の感覚にフォーカスです。
そうすると、あ~、この感覚だったんだ~、
って気づく時があります。
抑圧していた感覚が、ぽっと出てきてくれる時、
その前は非常に苦しかったりするのですが、
感情のフタが外れた時には、ものすごくスッキリします。
・・・・・・・・・
今ここで、自分自身であろうとしたときに、
なんとな~く居心地の悪さとか、
こんな自分でいいのかなぁ~?みたいな感覚。
感じたことはないですか?
自分にとって、心地よいものでも、
なんだか周りとあってないような。。。
もうちょっと空気は読んだほうがいいような。。。
・・・
ポイントは、そういう感情が動いている時の、
身体の感覚を感じにいく、ってとこです。
頭で考えない、肚で感じる。
感じきったら、ただありのままでいられます。
自分がこういう風にしたい!って思う前に、
もう先に身体が動いている、って感覚になっていきます。
考える前に、もう身体が動いている。
それを、自分に対して、許可できるか?
ここが結構ポイントなのかな、って感じます。
もう自然に、なんにも考えずに、動いちゃってる。
ありのままで、あなたの才能を発揮してる。
それが、自然と周りの人への貢献になってる。
ワクワクすることってなんだろう?って考える前に、
ワクワクすることをもうやってしまっている。
それが、本来のワクワクなのかなぁ、と。
で、もしそれがなかなかわからない、出来ないとしたら、
その本来の感覚を閉じ込めてしまってる。
いろんな常識によって、自分の中の思いこみによって。
で、で、で、、、
ここで大事なのが、常識とか、思いこみ、って、
○○、っていう信念がある、とかじゃないんです。
ただ、身体の内側に感覚があって、
その身体の内側の感覚があなたの行動をストップするんです。
あるいは、行動を制限してるんです。
考える前に、身体が反応して、
行動に制限をかけている、っていうのが、
本当のリミティングビリーフと呼ばれるものです。
誰の中にもリミティングビリーフはありますけど、
あなたがありのままで存在する、ありのままで行動する、
それに許可がだせないとしたら、
内側の感覚にとにかくフォーカスです。
内側の感覚を感じることが出来るなら、
いろんな勉強、心理学、○○ヒーリング。
最近はいらない感覚があります。
なんでかっていうと、いろいろ学ぶと、
頭、思考になっちゃうから。
スピリチュアルとか、キレイでキラキラな世界で、
とっても理想的なように思えるんですよね。
そういう風に生きれたら、ステキだなぁ、みたいな。
でも、私達は人間で、そう出来ないから辛い、とか、
そうなっちゃってる時に、その内側の感覚をごまかして、
キレイでキラキラしていても、なんだかなぁ、って。
例えば感謝しましょう、って、そりゃステキです。
でも、今感謝なんか出来るか~~~!
って思ってるのに、感謝しましょう、って本を読んでも、
自分の感情を抑圧しちゃうのかな、って。
抑圧するくらいなら、感謝出来ない、
内側の怒りとか、恨みとか、そんなのでもいいから、
ただただその感覚に意識を向けていく。
思考じゃなくて、感覚、
あなたの内側の感覚にフォーカス。
だって、結局、あなたを制限してるのは、
思考じゃなくて、あなたの内側の感覚です。
内側の感覚に意識を向けることを、
忘れてしまっている時には、
いろんな心理学の知識や様々なヒーリング、
そういうものが役立つ時もあります。
天使と繋がること、チャネリングとか、
そういう高次の存在と繋がる、っていうことを、
意識していく中で、自分の内側の感覚を思い出せるかも。
で、いろんな学びとか、ヒーリング受けた時に、
素直に自分が感じるものを表現する、ってのも大事です。
実際、一緒にpure noteというユニットをしている、
ティアラさんのクリスタルボウルヒーリングを受けた時、
ヒーリングを受ける前は、すっごくイケイケなテンションで、
なんにも不安なんかないし、うまくいくことしか考えてない。
そんな状態だったんですね。
でも、ヒーリングを受けてみたら、
内側の隠してた不安感がぶわ~でてきて、
ヒーリングを受けた後に、ぐったり、みたいな(笑)
不安なんか見ない!Yes、I can!!!
みたいな、そういうテンションもいいんですけど、
内側の不安感があるうちは、ただのごまかしで、
現実は、内側の深い部分の感覚によって創られていきます。
内側の感覚が思考を創り、行動を創り、現実も創る。
内側の感覚を感じさせるために、
日々のいろんな出来事が起こって、
その反応としてあなたの内側でいろんな感情があって、
思考ぐるぐるしたりする。
やっぱり全てのスタートは、内側の感覚です。
・・・・・・・
わかりやすいと思う例えがあって、
私の場合、曲が出来る前に、内側で感覚があるんです。
いろんな映画とか、絵とか、建築物とかもそうだと思います。
まず、その人の内側でのインスピレーション(感覚)があって、
それが、具現化されると、映画とか絵とか建築物になる。
人によっては料理かもしれない、
プレゼンの中身かもしれない、セールスかもしれない、
本を書くことかもしれない、身体を動かすことかもしれない。
ともかく、内側の感覚がスタートです。
効果的な思考はスパイスです。
より、内側の感覚を研ぎ澄ますためのスパイス。
思考は後。
全てにおいて、感覚が先で、思考は後。
内側の想像が先で、現実の創造はそのあと。
・・・・・・
いろいろ話しが飛んだ感じがしますけど、
今日書いた言葉達も、所詮は言葉です。
答えは、あなたの中の感覚にあります。
考える前に、身体が動いてる。
身体が動くままに任せてみたら、どうなる?
・・・
どうなるでしょう?
あんまりやったことがなければ、
ちょっと怖いですよね。
いっつも考えてきた人にとっては、
これはかなりの、いや、相当のチャレンジです。
バンジージャンプより、チャレンジかも!?
スカイダイビングより!?
世界一周旅行より!?
身体が動くに任せる。。。
とはいってももちろん、
思考、というスパイスを効果的に使うのはアリです。
でも、感覚が先にアリ、です。
・・・・・・
最初に書いたように、私自身、
思考に囚われてきた部分ってあって、
た~くさん制限をしてきました。
制限してきたことにすら気づいてませんでした。
ほんっと、無理してたんだなぁ、って感じましたよ。
だから、もうそういうのは、
少しずつでもやめてこう、って改めて決意です。
そういう無意識のブレーキ、制限を外す、
っていう意味でも、この音源、かなりよさげです♪
↓
無料音源、空という意識、陰陽統合
・・・・・・
これ、全部即興なんですね、
思考の前に、感覚があって奏でたものです。
いろ~んな身体の感覚、
言葉はいらないです、身体の感覚をただ感じる。
その手伝いになるような音源になればいいなぁ、
って感じてます♪
ではでは、長くなりましたが、
お読みいただき、ありがとうございます☆
ステキな一日をお過ごしください♪
P.S
ちなみに、参考文献として、こちらおススメです。
『ニューアース』
エックハルト・トール
いろんなスピリチュアルの本、読む前に、
まずこれ、おススメです。
絶対、必読(笑)