大好きをいっぱい共有させてもらいたい。 -41ページ目

大好きをいっぱい共有させてもらいたい。

大好きなものを共有していきます。

こんにちは、市川です。

今日は、人生の転機を迎えているあなたに、
とっておきの話をしたいと思います。

「別に人生の転機は訪れてないし関係ないよ。」

と感じるかもしれませんね。

だとしたら、今日の話は関係がないかもしれません。

でも、いずれ、あなたには人生の転機が訪れます。

その日のためにも、今日の話をよく読んでおいてください。

・・・・・・・

あなたは、きっと今まで必死に頑張ってきたと思います。

嫌な上司がいようとも、同僚とうまくやったりとか、
逆に上司に気に入られて出世して、同僚に嫉妬されたりとか、
いろいろな感情の渦の中で、あなたは頑張ってきたと思います。

自分のことより、家族を優先してきたかもしれません。

自分の夢とかじゃなくて、
家族の幸せを考えて頑張ってきたかもしれません。

それなのに、その気持ちは理解されず、
「お父さん嫌い!!!」と娘から言われてしまっているかもしれません。

それでも、家族のために頑張っているんだと思います。

恋人のため、家族のため、年老いた親のため、友人のため、
誰か自分以外の人のために頑張る、それってすばらしいことだと思っています。

・・・

でも、それでも今、
もしかしたらそれに耐えられなくなってしまっているかもしれません。

こんな自分ってダメなんじゃないか?と、
自分を責めてしまっているかもしれません。

頑張って頑張って、なんとか気力を振り絞ってきて、
ふとわれに返ったときに、、、

「俺、なにやってんだろう?俺の人生ってなんだ?」

そう感じてしまうかもしれません。。。

・・・

私は、そう感じてしまったことがあります。

自分のやりたいこともやってきたけれど、
誰かのために、自分のやりたいことを犠牲にしてきた。

そう感じたとき、

「犠牲にしてきた、と感じてしまうなんて。。。」

本当に、ダメな人間だ、と感じました。

自分で選んできたはずじゃないか、
でも、本当はこんなはずじゃない、
もっと、理想があったんじゃないか?違う道があったんじゃないか?

誰のせいでこうなった・・・???

そんな思いが湧いてきたことがあります。

その時に私は、自分のせいにしたくなかったので、
他人のせいにしました。

親のせい、友人のせい、同僚のせい、社会のせい。

世界には、一人も味方がいないとそう感じました。。。

・・・・・・

今日は、そんな絶望体験を語りたいわけじゃありません(笑)

わざわざあなたの時間をそのためだけにとらせたりはしないので、
安心して読み進めてくださいね(苦笑)

こんな私でも、いろいろな出会いに恵まれて、
人生を理想の方向に変えてくることが出来ました。

いろいろなことを達成し、ここまで人生を変えてこれたのは、
ひとえに私の努力のおかげです。。。

・・・ いえいえ違います(笑)

冗談です(笑)

今まで出会ってきた全ての人たち、親、友人、師匠、
そういった人たちに支えられて私は生きてこれました。

これからも、理想の人生を生きて、
さらに大きな結果や自分が追い求める理想の自分であるために、
自分に出来ることを全力でやっていこうと決めています。


で、、、


今日のテーマ「人生の転機」 私がこういう人生を生きれるようになったのは、
「出会い」を活かしてこれたからだと思っています。

チャレンジが目の前にあって、あきらめそうになったとき、
そんな瞬間は今まで何度もありました。

でも、それを支えてくれる人、絶対にお前なら出来る!

っとそういってくれた人がいたからこそ、私はいまここにいます。

今まで、何回か、絶望しかけたことがあります。

中学校で不良グループに目をつけられて、
ビクビクオドオドの毎日になってしまったとき。

大学を卒業したとき。

仕事について、その仕事を首になったとき。

仕事の人間関係が完全に破綻していたとき。

音楽をやっていた仲間たちと別れたとき。。。

ほかにもいろいろありますが、
こういうときに私は新しい出会いをしてきました。

新しい人との出会いや、新しい本との出会い、
新しい考え方との出会い。

それらは新しい可能性、希望として私の前に現れてくれました。

その可能性、希望とは、甘い道ではありません。

数々の試練を、私に与えました(苦笑)

でも、その一つ一つが私に新しい力を与えてくれました。

なにが言いたいかというと、
あなたの人生の転機、ふとした軽い絶望感のようなものを感じたとき。

そういう時は、つまり「人生の転機」なのです。

そういうときが、今までの安心で安全な世界から飛び立つときなのです。

チャレンジする気力を失う前に、飛び立つべきなのです。

チャレンジできるときに、チャレンジしておく必要があるのです。

私はそう思っていますが、
「人生の転機」を活かすために必要なことがあります。

その話を今日はしたいと思っています。

≪人生の転機を活かす方法≫

人生の転機を活かすためには、
1番目に一人の時間を大切にするということです。

一人の時間を大切にしてください。

その時間に、本当はどうしたいのか?どうありたいのか?

これから、どういう人生を生きたいのか?

っということを、一度本気で考えてみてください。

あなたの心の内側のいろいろな想い、
いろいろな制限、いろいろあるとは思いますが、
そういうことを一つ一つわかりながらも、
本当はどうしたいのか?どうありたいのか?

っという問いを持ち続けてみてください。

そして、これからなににチャレンジするのか?

それも決めてみてください。

会社で出世するもいいでしょう。
親子関係を修復するもいいでしょう。
独立することを目指してもいいでしょう。

あなたにはなんだって出来るのです。

もし、心に傷を負い、苦しくてたまらないなら、
その自分の心に寄り添い、癒してあげてください。

あなたを癒す力は、本当はあなたの中にあります。

ですから、一人になることを恐れるのではなく、
自分の内側にいるもう一人の自分に寄り添い、
自分の心に理解を示し、自分を受け入れるための時間を持ってください。

自分の中の一番弱いエゴの部分や、醜いと感じる弱い心、
理想とは違う反応を示す感情に寄り添ってあげてください。

人は、誰しもそんなに強くはありません。

弱い部分があるのですから。

その弱い部分を受け入れてこそ、強くなれるのです。

だから、安心して、弱い自分も認めていいんです。

弱い自分を認めるから、
理想と現実のギャップがはじめてわかりますよね。

それがわかることがスタート地点なので、
弱いからだめとか、弱い自分はいてはいけない、とか、
そういうことはまったくないんです。

だから、受け入れていきましょう。

そして、それが実は、あなたが成功するために、
一番必要なことだったりします。

・・・・・・

最後になります。

いろいろな可能性の中で、本当に無限に広がる可能性の中で、
どんな未来を創造していくのか、頭の中で思いっきり楽しんでください。

いろいろな、たくさんの可能性をイメージしてみてください。

3年後、5年後、10年後、20年後。

あなたが最後の一呼吸をするその瞬間まで、
どう生きたいのでしょうか?

この世から旅立つときに、なにを感じたいでしょうか?

・・・・・・

この世界にいる間に、どうありたいでしょう?
なにを体験したいでしょう?

たくさん妄想をしてみてください。

いろんな可能性を試してみてください。

それが、あなたの明日をより豊かにしてくれるでしょう。

・・・・・・・

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それでは、今日はお読みいただき、ありがとうございました!!!
こんばんは、市川です。

解けないなぞはあるものですね(笑)

渾身の記事だったのですが、
アメブロ的には不適切な表現がある、
っということで、こちらでの公開は諦めました(苦笑)

渾身の記事は、こちらから読めます♪

不適切な表現が含まれている、人生の転機の話

本当に大切な話を書いているつもりです。


もうひとつ、ちょっと興味深いことを感じたので、
それをこちらでは書きたいと思います。


≪数字を分析する方法≫

出来事としてはですね、
店舗の売り上げですとか、企業の売り上げの数字の見方、
っということで話を聞いていました。

大企業になればなるほど、さまざまな数字があるわけで、
その数字をどう見ていくのか?

っていうのは、業績を改善していく上で、
これからさらに業績を上げていく上でとても大切なことです。

結果としてあらわれる数字というのは、
これ以上のない現実であり、
ある意味では冷徹なまでに感情の入らないものです。

がんばった!とか、一生懸命やった!とか、
そういう感情がまったく入らないもので、
あまりそういう数字というものが好きではなかったんです。

でも、ビジネスをしていく上での数字というのは、
現実としてのお客様の声の一種なんだな、
と思ってからは積極的に見るようになり好きになりました。


ま、それは脇に置いといてですね、
業績などの数字は、見たことがある人はわかると思うのですが、
本当にたくさんのデータとして残っているんですよね。

マクドナルドとか、ユニクロ、とか、スタバとか、
そういう企業を思い浮かべていただくとわかりやすいかと思うのですが、
なにがどのくらい売れていて、店舗の1日の売り上げはどのくらいで、
1ヶ月でどのくらい、単価はいくらで、客数がどのくらいで、、、

などなど、もうどれを見たらいいのかわからんくらいに、
膨大なデータが残っているですよね。

この膨大なデータの中から、
必要な数字を見て行くときに、どのように見ていくといいのか?

いろいろ正解はあると思うのですが、
今日聞いてきた話はこんな感じです。


≪大きなところから、小さなところへ≫

「数字は、大きなところ、大きなまとまりから見ていき、
小さなところへと目を向けていくといい。」


結論としては、こういうことなわけです。

たとえば、一つの店舗があって、
その店舗の課題とチャンスを見つけて改善したい、と。

そういう場合には、まずは、
月の売り上げを見て、週の売り上げを見て、
一日の売り上げを見て、1時間あたりの売り上げを見る。

まぁ、簡単に言ってしまえばこんな感じです。

逆にしてしまうと、わけがわからなくなってしまいます。

小さなところから数字を見てしまうと、
それはまさに、「木を見て森を見ず。」の状態になってしまうんです。

問題の本質がまるで見えなくなってしまう、
というわけですね。

数字の話がしたいわけはないので、
数字の話はこのくらいにします。


で、、、


これって、人生を考えるときもまったく同じだなぁ、と思ったわけです。

どういうことかというと、、、


≪木を見て森を見ず≫

毎日いろいろ出来事が起こりますよね。

そういう日々の一つ一つの出来事も大事です。

でも、そういう出来事は「木」だと思うんですよね。

人生、という大きな「森」を見たときに、
その出来事がどれほどのものなのでしょうか?

少し考えてみてください。

・・・

すごく怒りを感じるような出来事でも、
なんだか悲しくなるような出来事でも、
その出来事が「木」だとしたときに、どのように感じるでしょうか?

もし、感じ方が変わるのであれば、
その出来事、というのは、おそらくたいしたことではないんだと思います。

もちろん、その出来事が「木」だとしても、
感情を大きく揺さぶることもあると思います。

感情は、本当に大切なものですから、
大切に感情は感じてあげる必要があると思っています。


で、、、


今日の結論としては、、、
 
『始めに人生という森から見て、
その後、一瞬一瞬の木の葉を見る。』


こういうことです。

人生という森を見ることが出来るからこそ、
今この瞬間に命を燃やすことが出来るのではないか?

っと、そう感じたわけです。

あなたはどう感じるでしょうか?


・・・


今この瞬間から10年後の未来を想像したとき、
そこには無限の可能性があると感じることが出来ると思います。

人生は1日2日で大きくは変わらないと思います。

でも、10年後の未来を想像したとき、
その瞬間にたくさんの可能性が、
無限といっていいほどの可能性が溢れている。

私はそういう風に感じています。

まず、目の前の出来ることからやるのはすごく大事なのですが、
人生、という大きな単位でまずは自分という人間を捉えてみてほしいと思います。

そうしたときに、自分に本当に必要なものはなんなのか?

その視点を持ったときにはじめて、
客観的に自分という人間を感じることができると思います。


大きなところから見ていき、中くらいのところ、
そして、小さなところへ。

人生の最後までを考えてみて、
これからの10年、20年を考えてみる。

そのあとに、これからの5年を考えてみる。

そして、3年、1年、半年、3ヶ月、1ヶ月、1週間、今日、
とだんだんと小さくしていき、そして、
今、この瞬間というとても大切な時間。

10年後は遠く感じるかもしれませんが、
これを読んでくださっているあなたには、
10年後というのがほぼ100%確実に訪れますよね。

ですから、一度考えてみてほしいんです。


その10年後、あなたはどんな人生を送っていたいのでしょうか?


・・・


そして、その10年後の自分のために、
今日は、なにをしたらよいのでしょうか?


・・・


今日は、そんな問いを残して、終わりたいと思います。

お読みいただきありがとうございました。

しつこいようですが、
渾身の記事はこちらから♪

不適切な表現が含まれている、人生の転機の話

では、ありがとうございました!


P.S

渾身の記事を読んでみて、
不適切な文がわかった方は、ぜひ、教えてください♪
こんにちは。

市川学です。

「たった一言で人生を変える方法」
の話しをします。

先日、すべてはメッセージっということを書いて、
久しぶりに以前に書いた記事のことを思い出しました。

もう3年くらい前の記事になりますが、
なかなか癒しについて面白い切り口で書かれています。


あなたが今、もし、

どん底で苦しんでいるんだとしたら、
今日このお話しが心に響いて、
人生が本当に劇的に変わると思います。

本当に単純です。

この言葉、
あなた自身と対話をするかのように、
あなた自身に語りかけるように、読んでみてください。 


なにか特別なテクニックではないですし、
非常にカンタンな話なんです。

今日は特に、
いろいろなことを我慢してしまう、
我慢強いあなたへ送る、
私からの大切な言葉の贈り物です♪


・・・・・・

非常に単純なお話しで
今日お伝えしたいことは、
たった一言なんです。

でも、その前に、
よりあなたに伝わりやすいように、
少し私の話しをさせてください。

大学を卒業して、
私はニートになりました。

でも、ニートは嫌だったので、
とりあえず、フリーターになりました。

その当時、
私は体の調子がものすごく悪かったんです。

どのくらいかというと、
その当時、私はセキチューというホームセンターで、
レジの仕事をしていたんです。

4時間、立ったまま仕事をしていると
全身がだるーく重たくなって、
家までの道のり、自転車で25分くらいなのですが、
帰りは倍の50分かかってしまうくらいでした。

ダメじゃないか、
なんでこんなに情けないんだ、
もっとちゃんと働けよ、
なんでみんな出来てるのにお前は出来ないんだよ。

そうやって、自分を責めていました。

夢とか希望とか、そういうんじゃなくて、
なんでもっとちゃんと出来ないのかな?

友達とかはちゃんと就職活動をして、
地に足をつけて、生活をして、自立もしているのに、
なんでお前にはそれが出来ないのかな?

仕事も、たった4時間じゃなくてさ、
ちゃんと社員とかになってさ、
なんでちゃんと出来ないの?

なんとかしたくて、
ヨガをしたり、カイロプラクティックに通ったり、
フィット・フォー・ライフという本を読んで食生活を変えてみたり、
リフレクソロジーの施術を受けてみたり。

ずっと頭痛がひどかったのですが、
頭痛薬を飲むのをやめ、
食べ物と考え方を変え、
直してみたりもしました。

実際、水を飲むこと、
深呼吸をすること、
適度に休憩すること、
リラックスすること、でずいぶんよくなりましたよ♪

体だけの問題じゃないと思い、
心のことにも目を向けて、
様々な自己啓発の本も読み、
セミナーにも参加しました。

「どうやったら、もっとエネルギー高く、
情熱を持って、生きることが出来るんだろう?」


それが出来ない自分を責め、
レイキなどの気功、
前世療法やヒプノセラピーなど、
スピリチュアルな世界にも足を踏み入れました。


でも、、、


どれも思ったような成果には繋がらなかったです。


現実にはいろいろなことが起こり、
コーチングに出会ったり、
エキスパートビジネス、というビジネスに出会い、
自分の才能を活かすビジネスをしたい。

そんな思いも持つようになりました。

でも、とにかく体が言うことを聞かない。

やりたいことはたくさんあるのに、
そして、出来るはずなのに、
エネルギーがでてこない。

行動出来ない。

「行動が全て。

いくら考えても、
素晴らしいアイディアがあったとしても、
実行しなければ全てゴミ。」


そりゃそうだろうけど、
出来ないんだよ!!!
なんとかしたいけど、
出来ないんだよ!!!

本当に叫びたかった。

でも、その叫びは、心の中に押し隠し、
なんでお前は出来ないんだ!
本当に情けない奴だ!と、
自分を責め続けていました。


出来る人はいいよな、って、
羨む気持ちや、嫉妬の気持ちを持ちながら、
でも、その人たちも最初から出来たわけじゃなくて、
一歩一歩積み重ねて、今があるんだよな、って。

だから、厳しいことも言うだよな、って。

それは頭ではわかるんです。

でも、感情は、
もういい加減にしてくれ、
もうふざけんな、本当に何様だ、
いったいなんのつもりでそうやって俺を責めるんだ?

そういう風に思っていました。

その人を責めるエネルギー、
怒りのエネルギーは、
他人に向けることは出来なかったので、
どんどん自分の内側に向いていきます。

そりゃ、体も心も病んじゃいます。

もう無理かなぁ、
やっぱ自分には出来ないのかなぁ、
でも何も残せないのは、嫌だよなぁ。


・・・・・・


あまりにも情けなくなって、
仕事を放り出して、一人旅に行きました。

そのとき、あるきっかけがあって、
最後の力を振り絞り、

あと半年の命、と決意したんです。

私はその時、
悲愴感や、絶望感、
というよりは、半年と決めたときに、
心の中ではワクワクしていました。

なぜか、そういう気持ちが湧いてきました。

あと、半年で終わるんだから、やってやる。

初めて、そういうエネルギーが湧いてきました。

それからは、エネルギーが湧いてきたので、
今も生きていますし、
半年と決めてから、7ヶ月で1360曲を作曲しました。


ほら、やっぱりやれば出来るんじゃん。

今まで、出来ない出来ない、
といっていたのはなんだったのか?

私があと半年の命、と決意したとき、
なにが起こったのか?

それは、たった一言の言葉でした。。。



・・・・・・


それでは、
秘密の言葉を教えますね。。。


・・・

その言葉とは、、、


その言葉の前に、
決意の前の状態を言葉にしてみます。


もうしょうがないよな。

出来ないものは出来ないんだから、もうしょうがない。

もう苦しまなくていい、
もうやりたくないことはやらなくていい。

甘えてんなよ!と、
それはわかってるけど、もういい。

好きなことだけ、やろう。

「わかってあげてね。」


・・・

あなたはどう感じるでしょうか?

そのたった一言、とは、
「わかってあげてね。」

そんな一言の言葉でした。

「そんな単純な一言で、人生変わるのか?」

そう思うでしょうか?


この言葉の奥には、
「受け入れる、理解する」

っという深い概念があります。

どんな自分も受け入れる。

受け入れられなくても、まずは、理解する。

理解しようとするだけでも価値があります。


出来ないこととか、

やりたくないこととか、
我慢しなくていいんです。

しょうがないから。

体も、辛い。
心も、辛い。
だったら、もう無理しなくていいんです。

出来ることだけ、
やりたいことだけ、
それでいいんだよ。

もう、いいんです、

許してあげていいんです。

だって、やりたくないもんは、やりたくないから。

出来ないことは、出来ないから。

頑張れないなら、
頑張んなくて、いいんだよ。

「わかって、あげてね。」


・・・


あなただけは、
あなたの味方でいてあげてください。

十分頑張っているから。

出来ないことがあったって、
わからないことがあったって、
いいんですよ、それで。

だから、

「我慢しなくていいんだよ、って、
わかってあげてね。」



最初にお伝えしたことを、
もう一度繰り返しますね。

あなたが今、もし、
どん底で苦しんでいるんだとしたら、
今日このお話しが心に響いて、
人生が本当に劇的に変わると思います。

許す、とか言いますよね、
許す、ができないから、苦しんですよね。

我慢しなくていいよ、って、
我慢しちゃうから、苦しいんですよ。

感情を表現していいよ、って、
それが出来ないから、苦しいんです。

全部、それでいいんです。

どんな自分も受け入れるというのが、
私は最高の癒しだと思っています。


この話しで、誰か一人でも、
心が軽くなり、実践してくれる人がいたら、
これ以上の喜びはありません。

心に響いたら、是非、
やってみてください。

でも、やらなくてもいいんです(笑)

「やらない自分を、わかってあげてね。」

それでは、お読みいただき、
本当にありがとうございます。

あなたとの出会いに、
心から感謝しています。

ありがとうございました。