こんにちは!
3日後にお会いしましょう♪のお約束どおり、更新です(笑)
楽しみに待ってくれてましたか???
私は、記事を更新するのを待ち望んでました(笑)
今日は、ひとつ大切なお話をさせていただきます。
あなたもきっとたくさんの経験をして、たくさん勉強して、
本を読んだりセミナーに参加してみたり、いろいろしてると思います。
もちろんそういう体験をするのはすごく大事だと思っていますし、
私も人生に良い影響を与えてくれそうな勉強するのは大好きです!
その中で、勉強の仕方、というか、
ひとつ意識しておいたほうがいいなぁ、と思うことをシェアします。
それが今日お話したい大切なことなんです。
で、、、
その話をする前に、今日はエネルギー、
っていうことについて少し話します。
あとで、大切な話につながっていきますので、
安心して、読み進めてくださいね。
さて、、、
エネルギー、っていうと、あなたはどんなイメージをしますか?
いろいろありますよね、
火力発電かな~、とか、電気かな~、とか、
物理の話でも始まるのかな~?とか(笑)
いろいろあると思うんですけど、
ここでイメージしてほしいのは、
エネルギーの循環、っていうことです。
そして、火力発電、とか原子力発電、っていう話ではなくて、
人の体の中にあるエネルギー、をイメージしてみてほしいんです。
私たち生きていて、いろんなエネルギーを使っていますよね?
たとえば、
物質的には、体を動かすエネルギーだったり、
目には見えないですけど、脳も使えば使うほどエネルギーを消費します。
情報、っていうのもエネルギーだし、お金、もエネルギーだし、
時間、っていうのもある種のエネルギーだと思います。
時間をかける、っていうのは、
自分の大切なエネルギーを使っている状態だと思うので、
あなたがこの記事を読んでくださっている瞬間も、
エネルギーを消費している、と意識するといいかもしれません。
あなたの大切なエネルギーを使うのに値するような、
そういう記事にしたいので、私も心をこめて書いてます♪(笑)
で、エネルギーの消費、っていうのもあるんですけど、
どうやってそういうエネルギーを補充するかというと、
食べ物だったり、良い本だったり、人からいただいていますよね。
情報もそうですし、
呼吸、とかも良い例だと思います。
エネルギーをいろんな形で補充して、
体を動かしたり仕事をしたりいろんな形でエネルギーを使って、
いらなくなったものや体内の毒素だったり、っていうのは排泄する。
この循環が大切なわけですよね。
排泄がうまくいかなかったり、補充ができなくなってしまうと、
エネルギーが枯渇していったり、外に出すべき毒も体内にたまり、
いろんな形で支障がでてきてしまいます。
で、、、
今日お伝えしたい大切なことにつながるんですけど、
大切なことはなにかっていうと、
勉強したり、いいなぁ、って思うことがあったら、
小さな形でいいので実践する、っていうことなんです。
実践。
そんな当たり前の話かよ~、と思うかもしれませんが、
このあと、また面白い話になっていきますので、
もう少しお付き合いくださいね。
勉強する、っていうのは、
エネルギーを補充している、と捉えてくださいね。
エネルギーを補充したら、
そのエネルギーを変換して自分なりに使うことが必要です。
そうしないと、体の中にたまっちゃいますよね。
良いエネルギーを補充しても、体の中に溜め込むと、
それは〝毒〟になっていってしまうと思うんですね。
私個人の話をすると、エネルギーが体の中にたまると、
なんだか体が重くなっていったり、肩が凝ったり、
背中が痛くなってきたりしてしまいます。
なので、エネルギーを受け取ったら出す、
っということを心がけるようになりました。
これは、プラスのエネルギーでもマイナスのエネルギーでも、
どちらでも同じです。
生きていたら、プラスのエネルギーばっかり受け取る、
っていうのも難しいですよね。
難しくないですか?
ね、だからどっちのエネルギーを受け取っても大丈夫なように、
エネルギーを循環させる、っていうことを意識したんです。
マイナスのエネルギーを受け取っても、
そのエネルギーにとらわれるのではなく、
さっと体の中から出して、新しい良いエネルギーを補充する。
イメージとしては部屋の掃除みたいなものですね。
私たちの体の中にあるエネルギーも循環させることを意識するんです。
プラスのエネルギーといいましたが、
なにがあなたにとってプラスになるかは、人によって違うのでこれがいいですよ!
っていうのはいえません。
ただ、あなたの大好きなもの、心地よいと感じるもの、
そういうのはプラスのエネルギーです。
逆に、嫌いなものや心地悪いと感じるものは、
マイナスのエネルギーでしょう。
で、エネルギーが循環していないと、
なにが心地よくて、なにが心地悪いのか。
そもそもわからなくなってしまっている可能性もあります。
これがやっかいですね。