謎のタイトルから始まりましたが、
分かる人には、わかる。かな???(笑)
ドリ、はドリカムです。
メイ、はMay.Jです。
ロイド「ARX Ⅱ-13」は安堂ロイド、
っていうドラマに出てくるアンドロイドの名前(笑)
全部わかった人~~~???
お手上げ!!!
・・・・・・・
いないかな?
え、いないの?
まじ(゜ロ゜)
・ ・ ・ ・ ・ Σ(゚д゚lll)
わかるわけないやん(笑)🤣
それより、本題は、こっち。
まずは紹介しちゃいましょ~♫
ドリカム、久々にオリジナルアルバム、出したんです!
なんと、3年9ヶ月ぶり!!!
こちら♫
いやぁ、もうさすがというか、
ホントさすがに素晴らしい!!!
もうなんか、聴く人を喜ばせたくてしかたない、
っていう感じですね~。
そういうのをめちゃくちゃ感じさせていただいて、
もうドリカムらしさ全快で痛快、間違いないですね。
ドリカムのライブとか見たことありますか?
私はDVDとかでしかないんですけど、
ホントすごいですよ、エネルギーが。
ハンパないっす、まじで。
吉田美和さんの声が、もうハンパない、
そういう言葉でしか表現できない(笑)
ん~、どんどん次行きますよ~!!!
次!
May Jも新しいアルバム出したんですよね。
May J知ってますよね?
「アナ雪」の主題歌を歌っているMay Jです。
いやぁ、でこのアルバムなんですけど、、、
やばい!!!まじ、声が綺麗すぎるな~、って感じ。
あ、いい意味で、ですよ。
で、これ今年の7月に行われたライブDVDも付いてるんですけど、
このライブ映像も本当によかった!!!
あ、実はブルーレイ版も出てるみたいです。
- それを知らなくて、TUTAYAでDVD版を買ったんですけど、
うん、本当によかったです、買って。
ポッと出てきたので、デビューしたてかと思ってたら、
実はもうデビューして8年くらいたっているそうで、
いろんな苦労もあり、作品を出しても、想いを込めても、
なかなか広がっていかない苦しさもあったみたいです。
そりゃそうですよね、
自分が心を込めて、渾身の力を込めて出すものが、
評価されない、っていうのは、ホントきついですよね。
私も音楽家ですから、わかるんですけれども、
本当に、自分が作ったものとかが受けいられないと、
「なんでこれの良さがわからないかな~?」
っとか、悲しくなったり、寂しくなったり、
世を恨む、ってほどではないですけど、
いろんな感情が沸いてきます。
自分は向いてないんじゃないか、とか、
世の中に必要とされていない苦しさが、
自分の存在を全否定されているかのように感じたりとか。
でも、May Jは、本当にまっすぐに表現をし続けて、
チャンスをつかんで、アナ雪で一気にブレイクした感じですかね?
MCとか聞いてても、ホントまっすぐで、
声もまっすぐ前を見ている、というか、
信じられないくらいピュアなんだろうなぁ、って思います。
それはドリカムの吉田美和さんもそうだし、
MISIAもそうだし、平原あーやもそうだし、
ピアニストの上原ひろみさんもそうだし、
ミスチルの桜井さんもそうだし、平井堅もそう。
ホント、信じられないくらいまっすぐに感じます。
まっすぐ、とかピュアっていうのは、
共有したい世界観に対してまっすぐ、って感じですね。
「いろいろあるけど、一緒に前向いてこ。」
っていう感じ。
で、優しく背中を押してくれる感じで、
ときどき卑猥で、世に絶望してる歌詞もあって、
とんがってて、でも愛を信じてて、前向いてて、
一緒に光を見ていこう、って感じ。
そんな感じが、いいっす。
話戻すと、、、
May Jの「Imperfection」、ホントよかった。
って話でした(笑)
はい、次!!!
アンドロイド「ARX Ⅱ-13」
安堂ロイド、見ましたか?
このドラマ、めっちゃ面白かった!!!
SFの要素が入りまくってるのと、
哲学的な問いに対する一つの回答、みたいなストーリーで、
好き嫌いはわかれるかもしれないですけど、
設定からストーリーから、ホント面白かったです♫
「ケイゾク」「SPEC」の西荻弓絵さんが脚本で、
「ATARU」の木村ひさしさんが演出で、
「エヴァンゲリオン」の庵野秀明さん、鶴巻さんなどが、
コンセプト、設定してるっていうのは、後から知りました(笑)
主演は、キムタク&柴咲コウさん。
こんだけのメンツ揃って面白くないわけないんですけど、
好き嫌いが別れちゃう、っていうのが、
世の中の面白いところだったりしますね(笑)
まぁ、ドリカムだって、May Jだって、
嫌いな人もいるんだから、面白いですね。
うん、でも私はこういう世界観が好きで、
ホント、受け取るものが多くて幸せです(*n´ω`n*)
好きなものを好き、って言えるのって、
すっごい幸せなことで、実は。
おかしな話ですけど、昔は、
なんか人目を気にしすぎてたからなのか、
自分が好きなものを好きって言えなかったんですよ。
馬鹿にされたらやだとか、
好きなものを好きって言って否定されるのがやだ、とか、
いろんな考えが頭の中をめぐってしまって、
不思議なことに、言えなかったですね~。
気にしたって仕方ないのに、
ホント、今となっては謎なんですが、
そういう時もあったんです。
だから、、、
「好きなものを好きって言えるって、ちょ~幸せ」
(*n´ω`n*)
なわけですね。
そんなわけで、謎のタイトルではじまった今日の記事、
終わりにしたいと思います♫
それではまた👋😃✨