自分を言葉にするのが苦手で
人になじめない理由もわからず
転職を繰り返しているあなたへ
 

【進化する振り返り】で
無意識の行動から自分の課題に気付き
小さな練習を積み重ねて
力まずブレない自分で働こう!

 
HSS型HSPの自己分析サポート
気付きすぎる繊細じゃないセラピスト key
 

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自分を振り返ろうと、過去の記憶につながって苦しくなっていませんか?

振り返りで掘るのは、現状と未来ですよ!

 

 

 

自分を振り返ろうと、今日あった嫌なことを思い出すと、だんだんイライラしてくる。

そのうち、過去の嫌だった出来事につながって、イライラが増したり、当時の気持ちがよみがえって悲しくなったり、虚しくなったり、「何のために生きてるんやろう?」と孤独に浸ってしまう。

わかります。

私も経験が浅いうちは、家でそんな反省会を繰り返していました。

 

 

 

でもね、練習を積んだ今は、なぜ振り返りが進まないかを言葉にできます。

それは、過去の感情にフォーカスしてるから。

 

 

 

振り返りは、現状を理想に近付けていくためにやるもの。

着目するのは、考え方のクセです。

むしろ、感情は切り離すというか、感情は別にケアしてあげる方がいい。

 

 

 

 

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唐突ですが、私は振り返りのプロです指差し

精神科で振り返るをやる時は、現状を掘り起こします。

何に困っているのか。

それは、どんな時に起こるのか。

起こると、どんな影響を受けるのか。

今のことなので、言葉にしやすいですよね。

 

 

 

それから、どうなりたいかを決めます。

漠然と未来を想定するのではなくて、今の困りごとを解消したほんのちょっと先の自分はどんな行動をしているか。

例えば、仕事を押し付けられない自分は、日頃どう振る舞っているのか。

ほんのちょっと先の自分と、現状の自分の差異を比べ、どう行動していけばいいかを洗い出すんです。

感情は登場してないでしょう?

 

 

 

振り返りは自分でもできます。

ただ、未来と現状を比べたとき、何がジャマになっているのかを導きだすのはちょっと難しい時があるかもしれません。

そんな人を手伝えるなと思って、この仕事をはじめたんです。

プロとして手伝う以上、5cm先の未来よりも、5m先の未来を提示したい。

私にはそれができる!

理想の実現を加速するという意味で【進化する振り返り】と名付けました。

 

 

 

 

まとめると、

  • 振り返りで必要なのは、過去じゃなく現状と未来
  • 感情は別にケアする

です。

 

HSPさんには、振り返りで気を付けないといけない必須項目があるんです。

その詳細を7日間無料セラピーに書きました。

ご自身の振り返りがうまくいってないと感じる方は、ぜひ読んでみてください。

 

 

 

 

 

7日間無料セラピーでは、
【進化する振り返り】でモヤモヤを見える化し、人間関係がこじれる負のループから抜け出す方法をお伝えしています。
ぜひ読んでみてください。
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