言葉にならないモヤモヤを作業を使ってあぶりだし、自己理解・自己分析をサポートするセラピストのkeyです。(精神科作業療法士)

 

どの職場に行っても同僚と会話がかみ合わず疎外感がある。

自分を精神の病気なのかと疑ったり、転職を繰り返す負のループ。

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今日は『HSPだからと諦める必要はない。3つを同時進行すると自分らしく楽に生きれるかも』と言う話。




しんどさを吐き出す、HSPだけの気の合うコミュニティに参加。

これは既にやっている人が多いでしょうし、こういう場があるのは大切なこと。

なので、詳しくは書きません。

ただし。

気楽に付き合える人とだけ付き合う場所は、もちろんあっていいけれど、大多数を占める非HSPを排除するという考えが強くなるなら、それは不自然かもしれません。




HSPとの接触が必須な職場では、HSP側が周りに合わせることは避けられないのかも。

残念だけど、数に抗うのは大変だから。

でも、一方的に合わせる必要もなくて、自分も大切に、周りからも浮かないように、バランスを取ることはできます。

バランスを取るのが、いちばん現実的で円満?







バランスを取る方法はいろいろあって、検索するといろいろ出ます。

今の自分のベストバランスを見つけるには、いいかもと思った方法を自分で試して、感触を調整するのがいちばんです。

どの方法が合っているかは、試してみないとわからないんですよ。

なりたい自分、自分の個性、自分が所属する環境をいちばん理解できるのは、自分だからです。




自分にピッタリのモノを選ぶには、自分を理解しておく必要があります。

理解し終えないと動けないんじゃなく、動きながら、"自分に合う"をどんどん見つけていけばいいんです。

合うと思ってやってみたけど、「アレ?なんか違かった?」でもいい。

そのデータがあれば、次はより自分に合うモノを選べるから。

そうやって、"自分に合う"を選別する過程で自分を理解できていくと思うんです。




3選をまとめると

  1. 気楽にいられるコミュニティを持つ
  2. HSPとのベストバランスを見つける
  3. 自己理解

になりますが、12は方法で、ベースにあるのは3なんです。

伝わります?

自分を理解すると非HSPとの違いも見えて、2も見つけやすくなる。

自分を理解して、損をすることはないんですよ。

 

 

 

 

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