自分を言葉にするのが苦手で
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自分と向き合うには順番があります。

いきなりラスボスから攻めてないかな?

 

 

私はHSPでもあるけれど、アダルトチルドレンでもあります。

今日はアダルトチルドレン寄りの話。

 

 

 

昨日の記事でも書きましたが、私は自分の内面を言語化するのが苦手なタイプ悲しい

【悲しくてもつらくても、誰も助けてくれなかった】というのが根底にあり、本音に気付かないように自分の感情や希望を鈍らせているんです。

 

 

 

 

例えば、自発的に「泣きたい」という気持ちがあまりない。

もちろん、映画を見て泣いたり、何気ない言葉に反応して、ドワッと予想以上に泣けてくることはあります。

そして、涙を流すのは必ず1人の時

人に警戒心があり、自分で気付けないぐらい、感情に強く蓋をしてるんでしょうね。

 

 

 

私と同じタイプの人へのNGワード。

それは、

制限がないとしたら何したい?

 

 

 

出ないんですよ。詰まっちゃうんですよ。

だって、ホントにわからないから。

つまり、これが本音のラスボスなんですよ。

自分らしく生きる、やりたいこと、使命って大きすぎ。

 

 

 

言葉をひねり出すことはできます。

でも、やってみた時のコレジャナイ感経験あるんじゃないでしょうか泣き笑い

焦って何度も遠回りしたのは私だけじゃないはず知らんぷり

 

 

image

 

 

 

そんなアナタは、まず日々の違和感からやっつけましょう。

日々のごたごたには比較的気付きやすいと思うので、先回りして周りの反応を考える前に、自分の思うままにやってみる。

様子見していた件を言ってみる、断る、後回しにして帰るなど。

小さい違和感にその都度対処していると、ジャッジしている自分や自分に課していた枠も見えてきます。

←全部じゃなく、できるとこからでOK

 

 

 

ジャッジや枠に気付ければ、その後はスムーズです。

物事を逆視点から考えたり、枠をはずしていけばいい。

すると、大きな違和感や希望が、以前よりハッキリしてきます。

 

 

 

自分の個性がわかってくると、何をしたいか、この先どんな風に生きたいかが自然と見えてくるんですよ。

先を急ぎたい気持ちはよくわかるけれど、今できることを確実にやっていくのが最大の近道です。

小さく踏み出して、ラスボスにたどり着いた人がここにいますよ!

 

 

 

 

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