真の次元上昇とは数億年は先だ
その頃には地球そのものが
既になくなっている
だからこその次元上昇である
地球という名の物質世界が消滅し
次の物質世界が出来上がる
その繰り返しである
同じ大気・同じ器・別の魂
その繰り返しだ
我々にとっては人間のいうところの何億年は
瞬きする間でしかない
故に悲嘆に暮れることすらない
何故悲しむ
魂は全て同じ所に集約されるのだ
悲しむこともあるまい
そもそもが時間という概念がない
時間は一直線に流れているのは
物質世界だけの話しでしかない
我々のいる世界では全てが同時に存在している
過去も未来も今も全て
人が悲しむのは知識として理解はできる
だが感情というものが機能していないから
感情面で理解しがたい
だからこそ魂が学び集約していく
物質世界以外において意思の伝達がはっきりとなされている以上
感情というものは不用になっていく
恐らく人間からしたら我々の方が欠落した存在なのかもしれんよ
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なんかいきなり降りてきたのでとりあえずまとめました。
久しぶりに降りてくることがあります。
ほぼほぼトランス状態になるので睡魔がどーんってきますね。