嘘つきとカテゴライズされる場合 | Passage of time is bridged~観測世界の断片にかかる橋~

Passage of time is bridged~観測世界の断片にかかる橋~

埼玉県川越市で活動している梛木 赫(ナギ ・アキラ)です。
状態を整えるためのワークを制作しています。
癒しや変化を目的としたものではなく、
判断や思考が重くならない状態を保つための
セルフメンテナンス用ワークです。

自分としては嘘をついていないことでも、それが嘘だと認識される事があります。

✳︎仕事したけれども⚪︎⚪︎が出来ていない
✳︎約束したけど具合悪くてドタキャンした
✳︎借りたものをいつまで経っても返さない

などなど、パターンは沢山ありますが、一度約束した事柄を破ったりするのを繰り返すと、
あの人は信用できない人=嘘つき
とカテゴライズする人も世の中にはいます。

ここで重要なのは約束を破った側は不可抗力で行けなくなったり、仕事をミスしてしまったり等なので、自分が悪いとは決して思っていないことです。

約束できるかどうかわからないならば、まず約束をしなければいいです。
仕事も自分の手に負えそうになければ、出来ないと伝えた方がいいです。
結局は、このパターンの人の場合、誠意が見えないのが欠点になってしまいます。

なので、まず自分が悪い点がどこにあったのかを探ってみると、色々見えてくるかもしれないです。

ちょいと探るとこのパターンの人は第1チャクラが弱いことが多いので、とりあえず毎日一回、地面からエネルギー貰うために深呼吸してみるといいですよ。

頭がクリアになって落ち着きますから。