迫害は受けるもの
それでも己の中に求めるものがあるのなら
それでも己の中に信じるものがあるのなら
自らでそれを追求し
自らでそれを信じるしかない
決して盲信するなかれ
盲信は盲目になり人が見えなくなり人を惑わす
惑わすのは良い行いではない
正しい事のみ追い求めよ
さすれば己の道はいずれ開かれる
否 既に開いている事を自覚せよ
惑わすな そして人に惑わされるな
惑わされている暇は無い
時間に限りが有る事 努々忘れるな
人として生きるならば有限であること忘れるな
今の世でしなければならぬことがある
☆…*…☆…*…☆…*…☆…*…☆…*…☆…*…☆…*…☆…*…☆
この言葉が浮かぶ前に、何故か過去世の事というよりは
過去世の時の感情と今の自分がリンクしてしまい、泣いていました。
「貴方の事が愛しかったからこそ、その御軆をお守りをした。」と。
そして、今は憂いています。
「貴方の声を聞く事ができない、言葉が浮かんでも誰かがわからない」と。
連脈と続く魂の流れの中で、どこかの地点と今の地点が結ばれて、
何かの感情となり、涙が流れてしまったようにも思えました。
ただ只管に悲しいと…。繋がりが解らない状態になっているのが悲しいと。
力を貸してくださっている方の大元が解らないのが悲しいと。
今は…力を貸して下さっているどなたかに感謝するだけしか出来ないです。
自分一人で出来ているなどと、驕り高ぶってはならないから…。
全ての協力があってこそ、出来る事が沢山あるから。
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