つづき

下山途中

標識に出会うとうれしい音譜

シダが鬱蒼としている道

原生林を行く気分に


深いなぁ





松の木の赤ちゃんがかわいいラブ





標識みっけ


あとどれくらいなのかはわからないね。


時々ある石の標識〜昔のかな?




結構、下の角度も時折急で

怪我しないようにドキドキ


私って今どの辺?

この辺かぁ

岩肌のところでズルっと滑った

ころばなかったけど、手をついて、

お尻はつかず回避 ほっニコニコ

危ない危ないあせる

(後に、ずっと置きっぱなしだった靴が劣化してて、古くて、滑りやすい靴底になっていたこと判明。

見た目ではわからなかったんだけどね。)


手作りのお地蔵さん

誰がどんな気持ちで置いたのかな

ここまで無事に来られて感謝

あと少しかな。


見晴台になってた。

ちょっと休憩しよう!

つづく