今日は朝早くに土砂降りだったせいか、
いつもは、
バードウォチャーや
カメラマン
が
上を見上げる定位置に
どなたもいらっしゃらないっ。
その定位置あたりを目指して、
林の中へ突入
神聖なるその場所へ立ち、
見上げました。
わかるかなー
京都御苑のアオバズクのお父さんの遠影です。
子育て中、、、卵守り中らしいです。
御苑のお写真によると
こんなお姿です。
双眼鏡や望遠レンズの大型カメラが欲しくなる一瞬です。
そこへ、バードウォチャーさんらしきおじさまが私に遠慮して、少し離れたところから、見上げて、うーーん。探してる
常連さんではないようなご様子。
あそこからじゃ見えないわと、
「ここから見えますよ。」と声をかけました。
場所を入れ替わって、
「こちらへどうぞ、あそこなんですけど、、、」
「あぁ、わかります。ありがとうございます。」
いえいえと、私はその場を離れましたとさ。
おしまい。
一日一善できちゃった![]()

前にバードウォチャーさんから教えてもらった
雛の巣立ちは、多分7月中旬頃って、
めっちゃお楽しみ〜。


2021.6.29.雨上がり散歩のつづき。
テクテクテク、京都御苑って広いな〜
今日、紅葉の種のヘリコプターを見ていたら、
種が一つのものや二つのものが
あるんだなーって知りました。
わかりにくいけど、
眺めていたら、
たくさんあったのよ。
一つのものも。
二つあるとは限らない。
不思議ね。
ハクセキレイがいました。
以前はセグロセキレイと思ってたけど、
ほっぺが白いので、ハクセキレイと
わかりました。ヤッホ![]()
京都御所と同じ
菊の瓦飾りあるよね、仙洞御所。
これの意味知りたいなぁ。
御苑の中にはアオモミジがいっぱい。
涼しげ。
これ、わかりやすいね。
左が種一つと右が種二つ
青の中
小さな赤が
揺れる羽
モミジと種と
御苑の風と









