渡邉昭夫さんの
「死んでからもやりたい。」
という名言を反芻中
(噛んで噛んで心をタフにする栄養に)

スペイン語の勉強の目標は
日本に来るスペイン語圏の人と
楽しくおしゃべりしたい。
親切にしたい。
良い思い出の1つにつながれば。

そんな「会話」への憧れから。

欲を出すならば、京都や大阪を案内できる
ガイドできればなぁ、、、
って、
私、この歳で
この実力のなさで、
死ぬまでにできるんだろうかはてなマーク

モヤモヤ〜〜

でも、いいじゃん!
スペイン語楽しんでるし、
つたない会話でも喜んでもらうことはあるし。

夢が叶うことより
そちらに向かって三歩進んで、三歩下がってても、
「好き」を「楽しんで」活き活きいきれば
オッケーグッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!
と吹っ切っているはずが、、、

モヤモヤ感は、繰り返しやってきます。

この前の試験で頑張って覚えた文法が
たった1ヶ月で、頭が真っ白になってる。
根づかないなぁ。

語彙もなかなか増えない。
なんだったっけ?聞いたことあるのに、出てこない。

はぁショックもともとアホやし、、、

そんなため息を吹き飛ばしてくれる存在
84歳の現役スペイン語ガイドの
渡邉昭夫さん。
勉強を始められた年齢が
今の私の年齢なのですから。

おねがいキラキラ虹

モヤモヤが消え去ります。


『旅するスペイン語』の再放送で
再び「渡邉昭夫さん」の回が放送後、
私のブログを訪問してくれる数がアップ。

私同様に、励まされている人が多いんだわ!
間違いない!

幸い、
渡邉昭夫さんに連絡を取ることができました。
感激!!!!!!!
2019年7月24日チューリップ赤

私を支えてくれる言葉
「死んでからもやる」
の名言が生まれたのは、
渡邉昭夫さんのこんな思いから。

『実際には死んだらお終りだと思いますが、
「死ぬまでやりたい」という場合は、
当然やり残しがあるので、
残念な思いをしながらあの世に行きますが、
「死んでからもやる」場合は
死んでからもやるので、
淡淡として好きなペースで楽しむことができる、、、』

死ぬまでやりたい、、、という
言葉だと、死を意識していて、
そこまで。
だから、失速しそうなイメージあります。
たしかに。

死んでからもやる
淡々と
好きなペースで
音譜音譜音譜音譜音譜
魂が活き活きしてきます!!爆笑


勉強は楽しいからする。(学生の頃と違って)
進歩が遅くて、
覚えられなくて、
モヤモヤしても
この言葉を思い出そう。アップアップアップ

学ぶことに終わりなし。

苦しみも乗り越えれば、
必ず喜びに変わるから。

渡邉昭夫さんに感謝を込めて、
Muchísimas gracias チューリップピンク

伝えます
この言葉に励まされるmyお仲間に。
この名言に触れた人は励まされて、
人生がさらに活き活きするはず。

還暦なんて、まさに赤ちゃんだなぁ爆笑