「欠点を教えてくれる人こそ、必要だよ。」

って
言葉が心にグッときたよ。
小鳥のカゴに敷く古新聞を1枚ずつはがしてて、
出会った言葉。
なになに?「こどもブッダのことば」
ブッダかぁ、、、
高野山行った後なので、
余計に、
仏教の香りにキュンキュン💘
この本、手にとってみたいな。
昨日は、
同僚の送別会で、
私の声を褒められた。
(*^▽^*)
インカム(無線連絡)つけて、
仕事をしていて、
1日にかなり多い回数
発報している。
「FMぽっとですよ。」
「声って、聞いていたい声と
聞いて痛くない声あるじゃないですか。」
アラサーの男の子たち2人に褒めてもらえた。
おおおー!聞いていたい声ですとぉ〜
なんだ!その褒め言葉は





すごく気分良い
酔い心地で、
よいしょされて、
まさに木があったら、
よいしょよいしょと木登りしたいくらい
嬉しかった〜〜〜〜〜〜

(褒め言葉は、
すべてありがたくいただきました‼︎
幸せ増し増し









ありがとぉ〜〜‼︎)
声かぁ、
普段の声はどうなんだろ?
柔らかくなりたいという憧れは持ってる。
仕事では、発声が温かくなるように
その雰囲気に柔らかさが出るように
心掛けてる。
(接客業で声音を気をつけている人は多いよね。
普段の声と違うの。
かわいく、高くなるのが洋服屋さん。
駅員さんの声もスペシャルだよね。
職業で声の発声って色々あるよね。発声大事!)
中高年になるとね、
声をへしゃがせたり、
だみ声風に笑っちゃったり。
なんでかなー
潰したくなるんだよね。
そんなお年頃。
さらに、上からな物言いになりがち。
偉くもないのに、偉そうな、、、。
年の功をかざしたくなるって、、、。
そんなお年頃。
my職場、
現場は激しい発報が連続しているので、
時々、手違いがあると
トゲのある声が響いていることがあって、
自分に対してでなくても、
誰かが誰かを責める声は
気持ちがザラつくからね。
あれ、苦手。
言い方、、、
責め口調が癖の人、
内容が良くても、心にすんなり入ってこないの、、
自分もしているとしたら、あかんことやわ。
『人の失敗は、自分を見つめ直すチャンス』だね。
すべて鏡だなぁ。
自分では、できているつもりで、できてないことってあるあるだよ。
かみしめよっ。
『変わらないものなんてなにもない。』
今、心の痛いことがあっても、
痛みは必ず消えるから。
いつまでも続かないから。
ですね〜。
責め口調に辛くなってたけど、
そんなこと、生活の中で、たくさんあるあるだよね。
私は私で凛としていよう。
嫌なこと、嫌な人に振り回されるなんて
馬鹿げてるもん。
視野の中には、素敵なことをいっぱいにしていよう。
私は私の仕事を素敵に遂行することに徹するわ。
私はわたしの道を行く。
私のゆらぎは、ちゃんと真ん中に戻ってくる。
振り子のように、
ガツンと『嫌』に押し出されて、倒れそうになっても
達磨さん転んだ?
転ばないよよよ〜〜んっ!
ほら、私は私だもん、
結局、真ん中にちゃんと居る。
能天気が1番ね。
このところモヤモヤすることあったけど、
私、私を極めて行こっ!
私は私に甘い。
そして、
私は人にも甘い。
甘く甘く生きていく。
それが私色の人生。
さてさて、褒めてもらえた声、
ダミ声、責め口調、
そんな風にならないように、
温かい声をこれからも目指していこ〜〜

褒めてくれたひとに感謝!
ブッダのことば、、、優しくて好きだなぁ

こどもブッダのことばの宣伝に感謝


