2か月ぶりにバイトに行った。

予約が30名様入った日の人手が足りないから、

ランチタイムの3時間だけ頼まれた。


どきどきした。


新人さんも増え、辞めていった人もいて、

メニューも変わり、マイナーチェンジはいろいろ~


ちゃんと出来るかなぁ。


オーナーは久しぶりの私が混乱しないように

オーダー済みの大勢さんの予約客の担当にしてくれた。


感謝!運び中心で頭使わなくて大丈夫!


汗だくになったけど、気持ちよかった。


スタッフのみんなも「ひさしぶりー」と優しい言葉をかけてくれた。


仕事中はプライベートと違う自分になって

必死になれて、それが楽しかった。


まだ、こんなに動けるんだ~あたしアップ

たった二カ月でも、ブランクは怖かった。

引っ込み思案になって、人と関わる気がどんどん下降していってたダウン

まだ、人の中で働ける~ホッとしたドキドキ


ちっちゃなミスをとやかく言わないオーナーに感謝。

「結果オーライ!成功だ!」って言ってくれて、嬉しかった。アップ


ママ友ランチで

幼稚園前の小さなお子様連れ。


おしゃべりに花が咲き

子ども男の子が廊下で遊ぶのも

安心している様子だけど~ここは二階!


「お子様が階段を下りられようとしています。

大変で、危険ですので、、、」

「あっ。」と顔は向いたものの、立ち上がることなく、


「○○ちゃん~こっちにおいで~」

大声で叫んで

またおしゃべりに戻る・・・


( ・(ェ)・)ドウシマショ。


・・・ん~自分もこうだったかなぁ。。。

子どもが小さいころを思い出す。


しゃべっていたいよね~お気持ちはわかります。


結局そのままになって、危ないなぁとチラチラ見つつ、

行き来していたら、


次によちよち、まだ、オムツの取れないくらいの女の子が男の子の後を追って、

階段の際に立っていて、

男の子女の子男の子はすでに階段をおり始めてる!!!


さすがにほっておけない。


再度、注意を促したら、子どものところまでふたりのママさんが来てくれた。


「とても危ないので、廊下には出ないでお部屋(座敷)の中まででお願いします。」

と言ったら、

「子どもに部屋の中だけは無理とういもので。。。」と背中を向けたまま

言われた。


そりゃそうだ。その男の子とっても元気で活発男の子DASH!


せっかくの楽しいところを私は『水を差す』人になったんだなぁ。


ママさんの心を動かすのに

もっとよい言い回しがあったかなぁ。


でも、ほっとけない子どもの危険。ベル


そのお母さんにしてみたら、

自分の子どもが怪我をしたら、

それも運命と受け止めるからいいのよってことで

野放しの子育てしているのかもしれない。


それも有りか???


時計コーヒー音譜


ママさんたちには楽しくおしゃべりしててほしい。

それは、できるだけサポートしたいと思っています。

お子ちゃんたちには怪我しないように

ママの目の届くところに居てほしいし、、、


子どもは長時間はじっとしていられない生き物。


こういうときの対処方法・・・良い方法ないかな~。


サービス業~日々勉強だなぁ。。。


若いママさんもいろいろ。

「すみませんでした。」とそれなりに片付けて、謝って帰る人もいれば、

旅の恥はかき捨てOKの方も。


素敵な人を見れば

そうありたいと思い、

がっかりな人を見れば

反面教師~『鏡』かな。自分の中にも有る姿を見ることも多いから。


すべてのことから学びながら生きていきます。