上記の記事を読んで「イエスタデイ」を観てみました。
「ボヘミアン・ラプソディ」を観た時も
「クイーンの楽曲の魅力を改めて感じた」というような
感想を書いた気がしますが、
この映画もまたビートルズの楽曲の魅力を感じられる作品だと思います。
それにしてもエドシーラン本人が出ていてびっくりしました。
しかも役回りからして非常にビートルズ愛を感じました。
オーケンは筋少の「中2病の神ドロシー」のパクリなのではないかと
冗談めかして言ってますが、
物語の内容的には「中2病の神ドロシー」の方が
断然好きだと思ってしまう
僕は未だに中2病なのでしょうか。
