ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・

仮面からのしつこい勧誘を振り払ったぽそ太郎。最後は泣いて懇願する仮面にアメをあげて帰ってきた。

その後、目的のお宝も無事に手に入れる事が出来た・v・bグッ

今回のトレジャーハントでも色々と問題はあった。

しかし、最後にはしっかりお宝である、「ネズミー王国の紋章が入った2匹のネズミ像。」をゲット♪

さて、さっそくこれをクライントの所へ持って帰れば、報酬を手に入れる事が出来るぞぅ!>w<ノ♪


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・


船に乗って、この大陸を後にします。なんだか感慨深いものがあるね・・・;w;ブワッ

しかし、その時!


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・
何隻もの船に乗った海賊達が現れた・w・;;;ヤバイ

ぽそ太郎は必死の思いで逃げる、逃げる!せっかくのお宝が><;

その後、なんとか海賊達を振り切ったぽそ太郎は、いよいよクラアントとの待ち合わせ場所へ。


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・

この建物の前で待ち合わせ、しかし時間になってもクライアントの姿は見えない。結局、何日待っても、クライアントは現れなかった。

しょんぼりとしつつ、ぽそ太郎は仕方なくお宝を持ってその場を後にする。


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・


ぽそ太郎が夜景の見える酒場でヤケ酒と思って一杯やっていると、こんな妙な噂を耳にした。

「世界各国のお宝を集めている、「ハイタワー13世」という老人が、ある民族に伝わる「シリキウトゥンドゥ」という偶像の呪いで、行方不明になり、現在も見つかっていないらしい。」と。

ぽそ太郎は酒を飲みながら、手元にあるクライアントに渡されるはずだったお宝を見て思った。

「さて、仕方がない。こいつを売って、次の冒険に出かけるかな~!

>w<ノ♪」


ぽそ太郎の冒険はいつまでも続く。

~FIN~


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・

モンスターに遭遇するも、ぽそ太郎は構わず遺跡の中へと突き進んでいく。

するとその奥には、遺跡内とは思えぬ程の城ともいえる大きな建造物がそびえ立っていた。

「はいはい、ランドランドw分かりますww」

ぽそ太郎は神妙に言葉を口にした。

その時、手前に光る街頭にかかっていた仮面が突然話かけてきた。


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・

「ふっふっふ、よくぞここまで生きて来れたものだな。まことに見事なものよ。人間と話すなど3ヶ月のぶり事だ。」


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・

「さぁ、褒美として世界の半分をお前にやろう。」

仮面は地球儀を指す。

ぽそ太郎は、しばらく沈黙していた。その迫力に押し黙っていたのだ。しかし、やがて・・・勇気を振り絞って、言葉をひねり出す。


「あの、すみません。えと、勧誘とか宗教とか、今ちょっとそ~ゆうの興味ないんで。」


ぽそ太郎の冒険はまだまだ続く。










ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・


さてさて、今回、ちょっと某ネズミの王国に行ってきました~・v・bグッ

せっかくなので、レポート形式にして>w<b♪


快晴。広大な青空が広がる。空から降り注ぐ光を浴びて、1人の男が天を仰いで立っていた。

ートレージャーハンターぽそ太郎ー

非常に優秀なハンターであり、彼は今までも母親の肩叩きなど、命を懸けた様々な難しいミッションをこなし、その都度その褒美として数多くの財宝を獲得してきた歴戦のつわものである。

今回、彼が訪れた魔境。遥かな時を経て人々から忘れ去られた秘境。そこは今なお数多くの芸術的な建造物が健在と建ち並び、その姿を地に残す・・・伝説のシャングリラ。

今回、彼が「とあるクライアント」から依頼された仕事は、彼の地にて「ある秘宝」を探し出す事である。


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・

クライアントから受け取った断片的な地図を頼りに、一体どれだけの時間を歩いただろう。

廃墟と化した街を見つけ、さらに森の中を進み続けると、古文書に記された通り、その伝説の遺跡は姿を現した。

奥へと進むしかない。

しかしその時、遺跡の影から黒い物体が!?

チャラララララララン~!

!!!モンスターが現れた!!!


ぽそ太郎!今日もゆくΣ・w・
めんたまビヨ~ンねずみ HP5000 MP3000

たたかう   アイテム

さくせん  →にげる


ザザザッ!

ぽそ太郎は逃げ出した!

「ちょwモンスターとかwwwwwwRPGフラグ自重しるwwwwwwww」

そして逃げ出したぽそ太郎は一言、

「トレージャーハンターってなんかめんどいんだよね・・・(^w^#)。」

しかし彼の冒険はまだまだ続く。