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安東徳子のごきげん語録 4333 9月11日

【中小企業のごきげんな採用活動】
photo description:一流のデジタル企業はホスピタリティが未来の必須スキルである事を知っている@京都株式会社WEBライダー

…

日本の会社の中で

99.7%が

中小企業

…

97%

ではなくて

99.7%

…

そして

全就労人口の

70%

が中小企業の社員

…

逆に

全就労人口の

30%は

大企業の社員

…

これが

何を意味するかと言えば

集団の2:6:2

の理論に照らし合わせると

就労人口の二割しかいない

優秀な人材は

ほぼ

大企業か採用している可能性は高い

…

つまり

中小企業は

2:6:2

の上位2割は

ほぼ採用できずにいて

2:6:2

の中間層6割の

取り合いになっている可能性は高い

…

それでは

中小企業の採用は

絶望的かと言えば

そうでもない

…

大手が独り占めしている

上位2割の人材も

ベンチャーやら

地元回帰やら

家族の都合などで

中小企業で働く事もある

…

上位2割が

中小企業で働く事もゼロではない

…

上位2割が

中小企業を選ぶ理由のトップは

経営者

…

経営者の魅力

…

経営者の価値感

経営者のセンス

経営者のヴィジョン

経営者の決断力

経営者の情熱

経営者の知性

経営者のユーモア

…

それが

優秀な人材を引き寄せる

…

それが

優秀な人材を惹きつける

…

中小企業に

ごきげんなリクルーティングは

不可能ではない

…

まずは

経営者はじめ

社員自身の魅力づくりから

…

一度きりの今朝にごきげんよう

#中小企業のリクルーティング
#中小企業企業に優秀な人材が集まるか
#株式会社WEBライダー
#やる気の出し方
#ごきげん語録
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安東徳子のごきげん語録 4332 9月10日

【スポーツでわかる人の価値観】
photo description:プール付きホテルはホテルライフのクオリティを間違いなく上げてくれる@Sun Beach, Atami, Shizuoka

…

スポーツは

大きく分けて

3つある

…

チーム型

と

対人型

と

単独型

…

野球やらサッカーやらは

チーム型

…

テニスやら柔道やらは

対人型

…

そして

ランやスイムが

単独型

…

それぞれのごきげん度を比較するなら

やっぱり

チーム型や対人型が

圧倒的に高いだろうけど

単独型にも

ごきげんな魅力もある

…

それは

時間を選ばないという事

…

あたりまえだけど

自分のスケジュールだけで

楽しむ事ができる

…

特に

ランやウォークは

道さえあれば

どこででもできる

…

いつでもできる

…

好きな時間に

好きな場所で

好きな量だけ

楽しむ事ができる

…

その自由さは

孤独と引き換えにしても

あまりある魅力ともいえる

…

これって

ビジネススタイルにも似ている

…

フリーランスや

自営業は

誰の指図も受けない

…

自由である

…

同時に

仲間はいない

会議もない

社員旅行もない

…

時として

とても寂しい

…

折に触れ

孤独も感じる

…

どちらがいいとは言えないけど

完璧はないという事

…

何かを選べば

何かは失う

…

それが人生

…

一つだけ確かなことは

どちらを選ぶかは

自由

…

それだけは

自由

…

今の自分は

自分が自由に選んだ自分だという事

…

一度きりの今朝にごきげんよう

#スポーツ占い
#自由な仕事
#フリーランス
#ホテルプール
#ごきげん語録
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安東徳子のごきげん語録 4331 9月9日

【簡単モチベーションアップ術】
photo description:今日の勝利が明日へのモチベーションになる@府中アスレティックFCリーグ戦勝利の後

…

たいていの会社の

たいていの経営者さんの

お悩みの一つは

“社員のモチベーション”

…

「社員のモチベーションを上げるには?」

「社員のやる気を引き出すには?」

と年がら年中悩んでいる

…

モチベーション問題は

なかなか解決しない

…

どうしてかというと

モチベーションというものを

難しく捉えているから

…

なぜかというと

モチベーションというものを

複雑に捉えているから

…

「いい仕事をしたい」

とか

「人の役に立ちたい」

とか

もちろん

そういう

“やりがい型モチベーション”

は存在する

…

しかしながら

誰でも彼でも

やりがい型モチベーション

を持てるわけではないし

いつでも

持てるわけでもない

…

だから

もっとシンプルなモチベーション

から始めてみる

…

シンプルなモチベーション

…

それは

“勝ちたい”

というモチベーション

…

それも

大それた勝ちたいではなく

“日常の勝ちたい”

というモチベーション

…

それなら

たいていの人が持っている

たとえば

パチンコ

たとえば

トランプ

たとえば

ゴルフ

etc.etc.etc.

…

たいていの人は

“日常の勝ちたい”

にはこだわる

…

こだわれる

…

それぞ

強力なモチベーション

…

仕事の中に

この

“日常の勝ちたい”

を入れ込んでいく

…

勝つ事を“義務”だはなく

勝つ事を“ごきげん”に変換する

…

義務だから

モチベーションにならない

…

できてあたりまえ

なんていうから

モチベーションにならない

…

税金を払って

ごきげんになれる人は

あんまりいない

…

国民の義務だから

払うし

国民の義務を果たしている事に

誇りは持てるけど

税金を払うために働いている人は

あんまりいない

…

仕事も同じ

…

目標達成

契約成立

は社員にとっては義務

…

義務そのものに

モチベーションを持つのは

あんがい難しい

…

よほど

人間ができている人でない限り

義務そのものに

モチベーションを持つのは

あんがい難しい

…

だから

義務ではなくて

“日常の勝ちたい”

に置き換えてあげる

…

そのためには

“とんでもない喜び方”

をする事

…

勝利について

“とんでもない喜び方”

をする事

…

一緒に喜んで

一緒に祝う事

…

褒めて

褒めて

褒めちぎってあげる事

…

勝ちたい気持ちに

共感してあげる事

…

モチベーションは

“日常の勝ちたい”

のなかにある

…

“日常の勝ちたい”

が仕事のごきげんを運んでくれる

…

一度きりの今朝にごきげんよう

#モチベーションをあげるには
#モチベーションが持てない
#府中アスレティックFC
#やる気の出し方
#ごきげん語録