第32回 「1408号室」 ステイーヴン・キングの作品です | 輝生成就(個人的な映画感想日記)

第32回 「1408号室」 ステイーヴン・キングの作品です

どうも、こんばんわ。

あのー、なんか怖いことがありました。


差出人:(僕のヤフーアドレス)

宛先 :(僕のヤフーアドレス)


・・・のスパムが来てました。

これはどういうことですか???


もしかして・・・盗まれた???

意味わからん!


怖くて不安です、一応パスワード変更しました。


「1408号室(1408)」



輝生成就(個人的な映画感想日記)


今回は劇場で観たかったのですが、結局観れなかった作品です。

僕はスティーヴン・キングが凄い好きなので絶対観たかったのです。

この度、DVDで観ることになりました。


ホラー小説の巨匠スティーヴン・キングの同名小説を基にとあるホテルの1408号室で連続する騒動を軸に描かれたサスペンスホラー。

宿泊した者は必ず死亡するという謎の現象を臨場感たっぷりに見せる。

主演は『マルコヴィッチの穴』のジョン・キューザックと、『ブラック・スネーク・モーン』のサミュエル・L・ジャクソン。

ホテルの一室で繰り広げられる数々の怪奇現象が、観る者を凍りつかせる。


あらすじ。

作家で、アメリカ各地の超常現象などをルポしていたマイクのもとに、一通の手紙が届いた。

その内容はドルフィンホテルの1408号室には絶対に入ってはならないというもの。

好奇心をかき立てられたマイクはホテルに出向き、入るのをやめさせようとする支配人のオリンを説得し、何とか1408号室に入るが……。


これですね、まー、要はおっさんが部屋から出れなくなって泣いちゃうという話ですね、簡単に言うと。


期待していた分、ちょっとあっけないというか、特に感じるものもなかったというか・・つまりあんま面白くなかったです。

部屋から出れない設定ですので、部屋という密室で展開される、非常に僕的には好みの話だったんですけどーw

残念ですねー。

もう一段階展開があれば良かったです。


どーなったかはネタバレなので、言いませんが、キング作品ということで、点数は3点!

これでも大甘ですよw


笑えるところがありまして、あれだけの勢いで部屋に入ったはいいけど、主人公のおっさん、いきなり涙目でしたww

はやーーーー!


それよりも絶対に僕のメール事件が怖いよーww








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