【6カ月で20キロ減量】 一日一食糖質制限ダイエット

一日一食(食べたものを消化するための疲れる余分なカロリー消費がない。)


一食は、糖質制限ダイエット。


今日で一日一食も四日目です。


一日一食は、お腹が空いて辛いかなあって思ったのですが、


絶食ではないのでそれほど苦しいことはありません。


一日一食の一食は、昼食時に食べています。


 


つらいどころか快適です。


なぜなら食べる量的にはすごく減らしているというわけではないからです。


 


確かに、糖質制限食ですので


デンプンなどの炭水化物のごはんやパン、麺類、


粉もの(お好み焼きなど小麦粉を使用したものなど)、揚げ物などは制限しなければなりません。


でも、食べるものがこんにゃく食品ばかりとかキャベツをおなかいっぱい食べるダイエットなどではなく、


野菜や肉魚などはある程度少し多いめに食べても問題はありません。


 


ただ、肉を大量に食べていると、妻から嫌がられます。


なぜなら、食費がかさむからです。


 


それと、カロリーも一応気にせずに済みます。


カロリー制限を意識していた時は、マヨネーズなど高カロリーのため気を使いましたが、


糖質制限ダイエットでは、マヨネーズはある程度使っても大丈夫です。


でも、わたしの大好きなケチャップはダメです。


果物も糖分が多いので制限があります。


でも、糖質制限ですが糖質禁止ではありません。


しかし、糖質はいろいろな食品にもちろん含まれているので、目立った糖質は我慢する必要があります。


 


食べれない制限もありますが、しかし気にせずに食べれるものが多くあるので、


うまく組み合わせれば食べれる楽しみはあります。


ごはんや麺類、粉ものなども時々無性に欲しくなることはあります。


でも、慣れれば他に食べれるもので楽しめるのでそれほど苦にはなりません。


ですから、できるだけ大きなお皿一皿におかずを多く見せながら、時間をかけてゆっくり噛んで食べれば満足感がすごくあります。


 


確かに一日一食で朝と夜は食べていません。


でも、朝と夜にはおいしい少し大きめの梅干しと白湯(さゆ)にしています。


梅干しをゆっくり味わいながら食べつつ白湯をのんでいると、


ご飯少なめのおかゆのような味わいで楽しめます。


 

一日一食はひもじいというより空腹感は快適である。

一食でひもじいというより、


糖質制限ではあるけれども量的にはそれなりに食べれるのであまりストレスになりません。


それよりも、まだ4日目なので偉そうなことは言えませんが、


満腹感のしんどさや、いかにも食べたものを消化しようとして身体が必死でエネルギーを使っているようなしんどさはなく、


かえって空腹のさわやかさを味わえています。


そして


昼食を食べれるということが今は楽しみになっています。


この一日一食をあと5日くらい続けて、


その後、4日間くらい断食をしようと思っています。


断食期間中も白湯と梅干しは朝昼晩とやりたいと思っています。


完全な断食とはならないですが・・・


 

プラス思考とは。そしてプラス思考ダイエット+一日一食とは?

プラス思考+一日一食は、くよくよしない


プラス思考+一日一食は、前向きになれる


そして、物事に対して積極的になれる


 


なぜなら、


無駄な『消化のためのエネルギー消費』がないためです。


そして


疲れが軽減され、気持ちの充実を実感できます。


 


まだこのブログを始めて4日目ですが、


実は、試しにと言うことで10日くらい前から一日一食を実行しています


 


まだ、思っているほど体重は減少していません。


でも、なぜか『あせり』とか


『頑張っているのに痩せないという気持ちのイライラ』などはないです。


逆に先ほどもいいましたが、正直なところ『さわやか』です。


これが、もう少し経過すれば少し変わってくるのかもしれませんが。


一日一食ってすごい!良いなぁ!っと痛感しています。


 

朝昼夜の自律訓練法実施でプラス思考ますますアップダイエット!

現在、初心者の方がこの自律訓練法音声MP3をどのように活用できるかを意識しながら


自律訓練法習得音声MP3のバージョンアップを目指して、検討しながら実施しています。


それでいろいろ検討しながら


朝と昼と夜に自律訓練法を行なっています。


もう慣れているのでテープなしでわたしはできるのですが、


初心者のかたに対してどうかを検討しながら、


現在は、夜、布団に入って25分のテープによる自律訓練法を実施しています。


そして、朝と昼間は、横にならずにゆったり座れる背もたれ付き椅子で、


10分くらいの短縮テープを作成しながら、


初心者のかたがたにたいしてどういう形がいいか検討しながら自律訓練法を試しています。


そして、今は、自律訓練法で自己催眠状態に入ってその後、自己暗示を聞くためにそのダイエット用アファメーション(自己暗示)テープを作成しながら初心者の方の立場にたって試しています。


これも、さきほど告知しため無料メールマガジン登録してくださった方への無料特典としてお渡ししたいと思い作成している途中です。

やれば出来る!!自律訓練法で願いを一点に集中させれば・・・

確かに、『〇〇日までにこれをする』とか『△△を完成させる』とか


少し自分を追い込みすぎているように感じます。


でも、それが負担ではなく楽しみです。


それが完成した時のことを思うと、『ウキウキわくわく』です。


もし出来なければどうしようというマイナス思考が頭をもたげそうになることは正直あります。


でも、それを自分の力で打ち消すのではなく、


出来ないかもしれないというより、どうすればもっと素晴らしくそれが出来るかを前向きに考えることができるので感謝です。


もうやるしかない。いやできることが感謝です。


できなかったらどうしようとか、間に合わなかったらどうしようとか普通は心配になると思うのですが、


なぜか不思議と、なぜか出来るという確信があります。


 


なぜならわたしには95人の味方(潜在意識)がついてくれているからです。


 


今のわたしにとって、ダイエットは最終目標ではありません。


もっと大きな夢を追いかける『通過点』です。(かっこいいことを言い過ぎだ・・・)


 


いつものわたしだったら、諦めてはいないけれど・・・


『ちょっと休憩!


今日だけ少しだけ甘いものを食べる日』とか言って結局ダラダラとして、


このダイエットの挑戦も知らないうちに立ち消えになったと思います。』


 


でも、今回は違います。(まだ四日目だっつうの!!偉そうに言うな・・・)


確かにまだ4日目ですが、


必死になって苦しいダイエットをしているか?と問われたら、


そうではありません。っと確信を持って答えることができます。


楽しいです。強がりではありません。


ふと気がついたら疲れがなく、気持ちが前向きになっています。


 


今までの多くのダイエットでは、苦しいダイエットもしました。


食べる量を減らして我慢して我慢してのダイエットでした。


つらかったです。


よろこびただ頑張っている自分をほめて満足するくらいでした。


 


でも、そんなダイエットは続かないです。


健康的でもありません。精神的に追い詰められ、


こころがげっそりで、限界がきて


『やけ食い』に走ってしまいます。


 


カロリー制限のダイエットも、


結局は量を極端に減らすかカロリーの少ないこんにゃくなど偏った食事内容になり、


食べることが苦痛になってくることが多ったです。


 


でも、今回の一日一食糖質制限ダイエットは・・・


ドカ食いはだめですが、量を極端に減らすこともなく食欲を満足させることができます。


わたしは、今までのダイエットメニューでは我慢することがおおく、楽しみや満足というのがありませんでした。


でも、本当に今回の糖質制限ダイエットは違うのです。


わたしは、いままでのダイエットメニューで一番食事の時間が待ち遠しいダイエットです。


 

ダイエット記録(開始 4日目 目標91.8キロ)

◉名 前:   こころのオアシス


◉体 重(目標91.8キロ):108.70キロ 


※目標まであと16.90キロ(目標 20キロ減量)※蓄積減量体重 3.10 キロ 残り166日


◉身 長:      168cm(以前は171あったのですが、重たくて縮んだみたいです・・・)


◉BMI:     38.5 ⇦38. 7


◉体脂肪:       42.0% 42.9%(内臓脂肪:27.0%⇦27.5%)


◉全身筋肉量: 59.80キロ⇦59.15キロ


◉基礎代謝量: 1809kcal⇦1792kcal


◉体内年齢:  82才⇦84才(恥ずかしい・・・)