Northの愉快な仲間達 -26ページ目

Northの愉快な仲間達

日々の気付き

メンバーにこんな相談をされました。


「前倒しで目標達成する為には、どうすればいいですか?」


勿論、「心・技・体」等、色々ありますが
私の実体験からして1番効果的だったのは「目線」です。


私がプレイヤー時代に
月間MVP、QMVP、通期MVPを総取り出来た時に考えていたのは
目線・意志決定を「MVPを必ず取る」に絞っていたからです。


その時に「目標を達成しよう」なんて、全く考えていませんでした。
目標が「MVPを取る」になっていたので、目標達成は一つの通過点であり
圧倒的な1位を取る為に、どうすれば良いかを考えていたので
早々に目標達成します。


圧倒的な1位を取る為に、周りから吸収もしますし
柔軟性をもって上司(成功者)の考えも受け入れ、プロセスも「質×クオリティー」に重視して
日々学んだ事に対して再現出来る様に努力もしました。


ゴールを「目標達成」に置くか、「MVP」に置くかで成果は変わってきます。


Just Do Itメラメラ
おばんです。

最近、社内の方々に「久しぶりに見た!」とお声掛けされる機会が多く、
都度心の中で「訪問数が増えた証」かなぁと。

まぁまぁ、そんな変化のある日常のなかで、
既にご存知の方もいるかもしれませんが、
昨年11月末に兄からプレゼントされた地デジが
先週末に我が家に届きました。

直近だと、サッカー日本代表をその大画面&画質を通して興奮し、お世話になっていました。

で、昨日その兄に言われたわけです。

「どうだ?TVがあるだけで、こんな風になると想像しなかっただろ?」

開口一番、私が発したこと。
それは、
「まぁ、想像はできたけど、進んでTVを欲しいと思ってたんけではないし。想像できたかできなかったで言えば、想像はできたよね。」

その私の答えに、兄は黙ったまま終わりました。

なんかもやもやし、なんで兄はあんな質問を投げたのかなぁと考えたんです。

5分後、私は兄に言いました。
「申し訳ない。そもそもでTV貰ったのに。本当にありがとう」と。

兄が言いたかった本当のことは、私がTVのある生活を想像できたのかどうか、そこではなかたったと思います。むしろ、役立っているかどうかを知りたかったんだと思います。

要は、素直さ。

感謝したならば、相手に届くようにその気持ちを伝えなければならないし、
謝罪したいのならば、相手に届くようにその気持ちを伝えなければ相手には響かない。

それを実行に移せるかどうかは、素直な気持ちを持てるかどうか。

たわいもない話で終わるか、そこに気づきを探せるかどうか。

後者はオンタイムでも有効かと(苦笑)





昨日、マネジャーが体調不良で欠勤された。

Mr.ストイックと社内で噂されるマネジャーが…。

しかも月曜日から…。

これはれっきとした事件である。

よほどのことである。

そしてチャンスでもある…かもね。

マネジャーが不在なので、同行なしで提案してみる。

マネジャーが不在なので、社内調整も独自で取り組んでみる。

Wow!
成長実感!

…なんて上手くいかずに、提案が落ちる、他の上長から叱責される、キャーっていうのが現実。

でもよいじゃないか。
失敗は成功の母だと聞くし、失敗を通じて自分の不甲斐なさに気付いたりできる。

やっぱり上司不在はチャーンス…かもしれない。
本音

先日、友達の引越しを手伝った際に
引越し業者の人と話す機会があった。

その方は、個人事業者のため
大手の引越し業者と勝手が違い
口コミがけっこう生命線らしい。

話をしている中で、
印象的だったのが
『本音を言ってくれる方がいい』
このフレーズだった。

個人相手なので、クレームも相当らしく
直接ガミガミ言われる事も少なくないらしい。

でも、一番怖いのはその場では何も言わずに
終わったのに、後々web(blogや掲示板)に
書き込みをされる場合らしい。

確かに、そうされると最早どうしようもない。

ただ、その方のスゴイとこは続けて
『まー、自分が本音を言いにくくさせていたんじゃないかな』
とさらっと言ってのけていたところだ。

自分はお客さんに本音を言ってもらえる環境を
提供できているだろうか?

自信を持って『Yes!』と言えるような人間になりたいです。
男女の恋愛観について
パソコンを例えにしたこんな表現がある

男の恋愛は「名前をつけて保存」

女の恋愛は「上書き保存」


一方、営業にも同じ様な例えがあるそうだ

「売れない営業マンは情報をインストールするのみ」

「売れる営業マンは
 その情報が入っているフォルダをダブルクリックする」


つまり、実行する事が重要
という意味だそうだ

結局アウトプットしなければ
インプットした事自体無意味になってしまう。

ちなみにとある先輩(俗に言う売れている営業マン)に
何故売れるのかを聞いたところ

「誰よりも言われた事を即実行に移していた」

と話していた。

ノウハウとはKnowとHow
知識を吸収した上でどのように実行するかという意味だ

幸いにも今自分がいる環境は
多くの営業ノウハウを知り得る事が出来る

だからこそ行動に移す≒実行力が大切なんだと思う
どーも、T村Gです。
人生初の、部ログです。
ついに僕の番が回ってきました。

以下、徒然なるままに。

今日は『勝利とは何か』について書いてみたいと思います。

Qにおける勝利って何だろう?

目標数字を達成する事が勝ちで、外せば負け?
ライバル視しているアイツより、多くを売上げたから、ソイツの勝ち?

僕はそうは思いません。

目標を達成出来なかった人間の方が、いわゆる『勝者』より、多くを学ぶ事があるからです。
負けた人間の方が、多くを学ぶ事があるからです。
長期的に見れば、達成出来なかった人間が『勝者』かも知れません。


何が言いたいかと言うと、
『勝利とは、相手を負かす事や目標を達成する事とは何の関係もない』という事です。

そうではなく、
『勝利とは、行動を通じて自分の成功パターンや成功への法則を見つけ出すこと』だと思います。

つまり、いついかなる時も通用する自分の行動パターンを多く見つける事が勝利だと思います。

だからこそ、思考方法と日々の反省、そして実行が重要なんではないでしょうか?


熱くなって長くなりました。
今Qもどれだけ成功パターンを見つけられるか、ワクワクしております。

以上でございます。

iPhoneからの投稿
これはウチの親父が言っていた言葉。


「終わった過去に対して後悔はするな、でも反省は人一倍しろ」


これは凄く前向きな言葉だと思う。
「過去の失敗を活かして、前を向け」と言う事だから。


私自身が「~だったら、~であれば」的な
過去の【たら・れば】が好きでは無い。


と言うのも、それは取り返しがつかない過去であり
前を向いていないから。


どんな人でも失敗無くして、成長は無い。
しかし、その失敗を前向きに捉え、活かせているかどうかが重要だと思います。



Just Do Itメラメラ


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今、メンバーの持ち回りでブログを書いているわけだが、

「書くこと」の意味ってかなり大きい。


もやもやしていることが

文章にするだけですっきりする。


思っていることを確認できる。

決意表明できる。


また、自分でも思いもしなかった結論に行き着いて

考えが広がる。



例えば、行動をしっかりやっているのに

結果がでないとき、

ほとんどの人はどうしたらいいか

もんもんと悩んでしまう。


そんなときにノートに書いてみる。


何をどのくらいやってきたか。

それについて自分はどう思っているか。

回りからはどう見られているか。

他に工夫すべき点はないか。

他の人はどんなことをやっているか。


人によっては、足りない点が思いついたり、

やってきたことを振り返ることで自信をつけたり

あたらしい工夫が生まれる。


しかし、それを紙に書かずに考えると

えてして堂々巡りになる。



一説によると、人間の記憶は

短期記憶と長期記憶に分かれており

短期記憶は、7つまでと制限がかかっているらしい。


だから7桁までの数字ならすぐ記憶できる。


不思議なことに、タスクも7つを超えると

人間はいっぱいいっぱいになりやすいらしい。

(これは覚えておくと便利)


頭の中だけで考えると、

1→2→3・・・7まで考えて

1を忘れてしまう。


これが堂々巡り。


紙に落とすことで、1~7を一覧できるため、

8→9・・・と考えが先に進んでいく。


僕は、考えがまとまらないときは

ブログを書くか、

ノートにまとめるようにしています。


ご参考あれ。





皆さん~、3連休はいかがお過ごしでしたか??


僕自身、自分と向き合う時間が出来て、非常に有意義な3日間になりました!!


そこで考えた事・感じた事は.......


どういう目標で有れ、そこに辿り着きたいのなら、その目標に辿り着いている人の真似をする・考え方を教わる・日々の過ごし方を知る事だと改めて感じました!!


例えば、プロ野球選手になりたければ、なる為の方法をプロ野球選手に聞く!!

幸せになりたいのなら、今幸せな人と一緒に時間を過ごしたり、その人の真似をすれば良い。


確かにこの考え方は、一つの側面に過ぎないが、僕は仕事という現場で真似る事の大切さを感じている。


売れてる人、出来る人の真似をして今少しずつ吸収しているそれを生かしている。

やっぱり同じ様にやれば、上手く行ったりする事が、非常に多い!!

それが楽しくてまたメンバーの話し方や・考え方・を盗んで、アウトプットすると、

また上手く行く!!


僕は、今までは頭では分かっていたけど、心のどこかで疑っていたりしていたんだろう。。

でも、今こうして余計な事を考えず、メンバーの真似をする事で、少しずつ変化を感じる。

現にお客様の反応が変わってきている!!


この感覚は忘れてはいけない!!!  大切に取っておきます。


そして、自分がお客様の要望に貢献し、自身もハッピーになる姿が想像出来てきた!!

こうやって、そうやって、こうやってやるんだ!!みたいな流れが見えてきたのかもしれない。


そして結果を出し、目標を達成して、一日も早く、皆さんのお陰で、結果を出す事が出来ました、ありがとうございますと言いたい。


そして、更に上に行くために、また挑戦をする!!


そういう時の人の姿ってやっぱり輝いているんだと思う。





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メンバーを育てろ。メンバーによくしろ。
それで組織は強くなる。メンバーから感謝されたり
尊敬されたりする見返りを期待すると裏切られる。


メンバーはあなたを乗り越えていくのだから。
それで良いんだ。それが組織の成長だ。


メンバーは考えようでは、最大のライバル。
メンバーを育てるのは、何でも言うことを聞く子分を育てるのとは全然違う。
ライバルを育てることである。
良いライバルは、自分を育てる。そう、自分の為にメンバーを育てろ。


メンバーを育て、自分との差が縮まることを厭わない。
それでも力ある者は、更に差をつけるために一層の高みを目指すもの。
それが、自分の成長、組織の成長、世の成長。
だからメンバーの尊敬なんて期待する必要もない。


メンバーを育てろ、メンバーによくしろ。
でも絶対に感謝されない、そういう見返りは返ってこないものだと思え。
新陳代謝ってそういう事だ。そして自分も新しく生まれ変われば良い。
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前職の上司から言われた言葉。


「自分が損になっても同格責任者を育成せよ。
でも自分はメンバーから絶対に手の届かない位置にいよ。
その為に自身は常に成長し続けよ。」


そんな事を思い出した日でした。
今でもこの言葉を忘れずに実行する様にしています。


「掛かって来いにひひ
Just Do Itメラメラ