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Northの愉快な仲間達

日々の気付き

となりの櫻井君に続き
最近、事業部全体を見わたしていて、関心したメンバーがいます。


その関心しているメンバーが、岩本君
何故なら、彼は自分の強みを活かして
組織の事を考え、刺激(影響力)を与えているから。


彼の強みとしては
自分がどんなコンディションであっても、ポジティブになって
その元気を周囲に与える事が出来る事



これは簡単そうに見えて、全然簡単ではない事です。
しかも毎日同じコンディションで、笑顔を絶やさないのが偉い。


彼は、朝会でもニコニコ顔と大きな声で、皆を元気させる様な司会?をしていますし
テレアポをあえて大きな声でやって、周りに刺激を与えています。


多分彼は組織視点の影響を考えて
自分が主となり、意識的に行っているのでしょう。


ちょっと話は変わりますが、今回の東日本大震災で政府が節電を呼びかけ
沢山の人が日本の事を考えて、節電をしていますし、資源を大事にしています。
又、日本の人々の為に東電の原発で自分を偽性にしてまで戦っている人がいます。


私は、こんなFOR YOUの精神溢れる日本人で良かったと心底思いますし
日本人である事を誇りに思います。


一人一人が周りに対する影響力を考えた行動をする事で
それが波及し、組織として凄まじいパワーを生むのだと私は思っています。


影響力は役職とか全く関係ありません。


そんな中、自分のプライドとか恥とか気にせず
組織視点の行動を実行している岩本君。
これで数字も大台にいけば、言う事無しです!!
期待していますメラメラ


本日から業務が始まります。
自分の行動が最大限組織に良い影響を与えられる様に頑張りましょう。


今、僕等が出来る事は日本経済を止めない事です。


Just Do Itメラメラ
Impossible is Nothingメラメラ



iPhoneからの投稿
どうこんにちは。
T村です。

先ほど一度ブログを更新しましたが、誤って削除してしまいました。

ITスキルが低いとこうなります。
皆さんお気を付け下さい。

以下、徒然なるままに。

ウチの部の良い所は、常に周りに良い影響を与えようとしている事です。

例えば、こないだの朝会前にテレアポを始めた事もそうですし、M脇が会議スペースのイスの件でキャリア同報した事もそうです。
あとはT中が、役立つ情報を部同報でメールしてくれる事もそうです。

常に、周りに良い影響を与えようとしていると感じます。
その意識が非常に強いのです。
行動一つひとつが、『組織』を向いています。
主語が『私は』ではなく、『私達は』になっています。

そして、それは非常に良い習慣だと思います。

周りに良い影響を与える事は、巡り巡って、自分のセルフイメージを大きくするからです。
誰よりも影響を受けるのは、実は自分なのです。

今後も僕達の部・課から、全社に向けて、良い影響を与えるという意識を持って行動して行きましょう!


iPhoneからの投稿
今日、ちょっと嬉しい事があった。


それは君達が朝会前から営業活動をしていた事。


私は、ちゃんと見ていたし、私が朝会議中に
君達の声が後ろから聞こえてきました。


誰も指示してないし、他の課はそれを見て
刺激を受けて「やべ、俺達もやらないと」的な刺激を受けて
ウチの組織中心に波紋を生んでいたと思う。


そんな自発的な彼らを見て、ちょっと嬉しかった。
当たり前の事だったんだけど、ちょっと誇りに思えた瞬間だった。


だから、是が非でも結果を出したい。
当初から掲げていたVisionを成し遂げたい。
だって、最高の思い出にしたいから。


この課で今Q過ごせた事を、本当に最高の思い出にしたいんだ。
このメンバーと仕事が出来るのが最後かも知れないから。


波紋の中心の組織になれる様、やったりましょう。
俺達がやる、俺達が常識を変える、俺達が成し遂げる。


Just Do Itメラメラ
日本中か揺れている。
原発問題でも政府と東電が揺れている。

そんな中でも8時半には出社し、
仕事をしている。

あ、また余震だ。(現在17日の22時前)

この地震、災害の中で、
日本に住む人達のいろんな一面が見えてきた。

特に、twitterで多くの人をフォローしていると、
その人々の本音(ややセーブされているが)が
だんだんと見えてくる。


災害時に慌てることなく、
冷静に助け合う人たち。

暴動を起こさず、秩序を守って
行動する人たち。

自分の影響力を知って、
寝る間を惜しんで情報を流し続ける人たち。

自らの危険をかえりみず
勇敢に救助をすすめる自衛隊の人たち。

寝る間を惜しんで、必死に働く人たち。

自分でできることを確実にやろうとしている人たち。

地震の惨状を流すことに奔放する人たち。

それをあんまりだと凶弾する人たち。

原発が怖く、東京から逃げ出す人たち。

朝からガソリンスタンドに並ぶ人たち。

自宅待機になって喜ぶ人たち。

人が来ないことに悩む小売店の人たち。


多くの情報が流れ、
それに多くの人が影響されている。

そんな中で、自分はどんな1日を過ごさなきゃいけないか。
かなり大事な判断を日々迫られている気がする。


僕はとりあえず、

「暗くならない」

「震災のせいにしない」

「前向きな発言、行動をこころがける」

この三点はしっかりと持っていきたいと思っている。

明日も仕事だー!

お疲れ様です!!  S朗です!!

リミットまで、残り約2週間になりました!!こんな状況の中でも、メンバーの皆さんは活躍しています!

次は自分の番です。。


今日、僕は一旦状況をリセットして、新たな気持ちでやる必要があると、強く感じました。


現にこの2週間弱は、淡い期待にばかり、目を向けてそこばかりに注力していました。


そこで分かった事は、どんなに頑張っても無理な時は、無理だという事です。


原因は様々有るとは思いますが。。多くは僕自身にありますが。。


勿論、100%でそれが上手く行かない訳では在りませんが、そこに注力するのも重要、

それ以上に、他の引き出しに目を向ける必要が有るんですね。


すごく単純な事ですが、心のどこかで、今の引き出しで、何とかなるんじゃないかと思い、同じ状況が2週間過ぎていました。



なので、僕はチェンジする必要が有ります!!!



目標に向けて、新しい引き出しを増やす事に、全力を注ぎます。

今日のメンバーとのMTGで、そこに気づかされました。ありがとうございます。実はもっと前から、この思考に関しては、W部さんなどに、指摘されていましたが、どこかで、なんとかなるみたいな思いが有ったんですね。


だから、今の状況になっているんですね。



もう1回言います!!!!!!

「とにかく新しい引き出しに向けて、全力を尽くす!!」





ここが残り2週間の私のミッションになります!!


やったりますぜ!!!



そして、なぜ達成したいのか??



①会社の利益に貢献出来る(数字・雰囲気)


②自身も達成し、挑戦する自分に打ち勝ち、更なる挑戦へ


③結果がメンバーを鼓舞し、恩返しになる


④新しい引き出しを増やす事で、会社の存在価値を社会に示せる機会が増える


⑤採用が成功すれば、企業は満足


⑥転職希望者も新たな雇用先でチャレンジ


などなど。。



接点を持つ為のアクションには、誤解や弊害などが付いて来ますが、

これから先、我々が生き残って行く為にも、

存在価値を高める為にも、

関わる皆がハッピーになる為にも、


僕はこの2週間のアクションが重要になります!!!!!


皆さん、色々ご迷惑を掛ける事も有るとは思いますが、宜しくお願い致します!!


チェンジ!!!



                                                             S朗


おばんです。


後手(ごて)になったら気分を害す。
そんなお話しです。


人間とは都合の良いイキモノで、
私自身そこにあぐらをかいてしまうときもあります。


しかしながら、自分ひとりのことではなく、
他者が関わること(※たいていは他者が関わることになると思います。)は、
やはり最悪のケースを想定し、後手ではなく「先手」を打つのが適当だと考えます。


良い話って、感覚的にですが、
どちらかというと、すぐ伝えたいと皆思えるのではないでしょうか。


逆に、悪い話(※ここでは言いにくいことも含む。)はどうでしょうか。


発するのに難色を示し、その気は無くても
公にことを共有するのが遅れたり、最悪ぎりぎりまで発しなかったり。


これは、人間であれば少なくとも1回以上は
大なり小なり経験されていると思います。


その上で、悪い話や最悪の報告を
「後手」で受ける側を想像してみましょう。


例えば、先般の原発避難のお話し。


当初、その避難対象は3km圏内でした。
それが、事態の深刻さに比例しながら、
10km、20km、そしていよいよ30kmまで避難対象エリアが広がったお話し。


まさに、ゴテゴテです。


ベストな進め方は多様でしょうが、
ベターな進め方はあったと思います。


具体的には、今回の真逆の進め方。
先に広いエリアを対象にし、事態を鑑みながら徐々に対象エリアを狭めていく。


これであれば、受け手の心象はだいぶ和らぐのではないでしょうか。


なぜなら、足されていくという感覚ではなく、
先手を打って、決まっている範疇で減っていくという感覚になれば、
進むほどにベターになっているとプラスの感覚で捉えてもらえるからです。


当然、日々の営業における
お客様との進め方でもこれは活かせるはず。


進め方なんて、結果けっかになれば
人によってはどーでもいー、になるでしょう。


ただ、大前提の進め方というものは
大事で、特に私たちのように
他者と向き合う仕事には求められるもののような気がします。


最高を想像したいからこそ
最悪の想定をしながら先手を打つ姿勢。


加えるならば、そこに肌感覚の
「過信」は除外したほうがベターっすねー。


さぁさぁ、クオーターマツ、マツリじゃ!!!








東日本大震災で世間はてんやわんや。

この件に関しては直接的には特に発言することはないかな。



僕が特に気になっているのは、ここで登場するリーダー達だ。

官総理大臣・枝野官房長官・石原都知事の御三方。



それぞれ日本という国において無くてはならないリーダー達。

同じリーダーという立場でありながら姿勢は全く異なる。



いつも通りに、あくびが出るくらい当り前なことを淡々と読み上げる官さん。

細かな情報を丁寧に自分の言葉で伝える枝野さん。

帰宅難民を早々に締め出したJRに、ガブリッと噛みついた石原さん。



ここからは完全な私見。



官さんはリスクを取らないからつまらない。

枝野さんは毒が無くて迫力に欠ける。

個人的には石原さんが好み。



もちろん、立場と役割が異なる。

一概に比較はできない。



けれど、郵政民営化を絶叫した当時の小泉元総理大臣には迫力があった。

前原前外務大臣の発言には自尊心が溢れていた。



今の日本に求められているのは絶対的なリーダーなんじゃないかな。



小泉さんが推し進めた郵政民営化は短期的には評価し難い。

もっと言えば、将来的には「あれは誤りでした」となりかねない。

とはいえ僕達はそれに熱狂した。



石原さんを表現する一文に「強烈なリーダーシップ」という言葉がある。



「俺は腹を括った。とにかく俺の後ろについて来い。」という強烈な自我が人々を熱狂させるのだと、僕は思う。



つまりはそういうこと。



雰囲気重視で中身を吟味しない日本人の国民性には、そんなリーダーがよく合うのだと思うな。



リーダーとは、一種の特別な存在であり、人はそれをカリスマなんて言い方をする。

そんな存在がどうして日本で育たないか。

戦後の教育もそうだけれど、やっぱりいじめなんかの陰湿な空気が良くない気がするな。



たかだか数十万円の不正献金なんかどうでもいいじゃない。

なんなら億単位の不正献金があったとしてもいいと思うな、その分だけ国のために尽くしてくれれば。

大事の小事というか、人の上げ足を取っている暇があればもっと建設的な話をすれば良いのに。

メディアの人間は、自国の首相の首が短期間で挿げ替えられる国が海外からどんな目で見られるかについて考えたことがあるのかな。

もっと言うとメディアの情報を消費するカスタマーたる僕達はちゃんと考えられているのだろうか、そのあたり。



本当に短期的な視点しか持てない馬鹿野郎が多いな、なんてことを思う。



政治のことはよく分からないから、好き勝手に書いたけれど、要するに組織のリーダーはやんちゃな方が良いってこと。



ま、リーダーがやんちゃだと、その直属の部下達はかなり苦労するだろうけれど。

きっとその分だけ刺激的な時間を過ごせる気がするんだよね。



と、いうことで、僕はこれまで以上にやんちゃを貫こうっと。

日本人であること

節電中ですので、短めに。

http://news.livedoor.com/article/detail/5410078/
この記事を読んで日本人で良かったと本当に思えた。

明日から仕事が始まるが、
それぞれの人がそれぞれの思いを抱えて仕事をすると思う。

日本人であることを忘れず
モラルを持って仕事に取り組みたい。
「会話」conversation
・相手との距離を縮める為に使うコミュニケーション

「対話」dialogue
・自らの意見を相手に伝える為のコミュニケーション

単にコミュニケーションといっても様々な形式があります。

しかし、知らず知らずお客様や会社の人と話をしていると、
会話と対話どちらかに寄りがちになってしまっているのではないかと感じる時があります。

例えば、商談の際リレーション構築の為に会話を心掛けますが、ついついそれがお客様側に立ちすぎてしまい、無理難題を突き付けられてしまう事がたまにあります。

「お客様とは対等になれ」
とよく言われますが、これこそ正に会話と対話を使い分けなければいけないのではないかと思います。

また、社内の会議なども同様に
しっかりと使い分けないと、意味がありません。
(私の個人的見解ですが)特に比較的仲の良いチームにおける会議は往々にして会話がメインになりがちで、各々がしっかりと意見をぶつけ合うような対話が少ない様に感じます。

これだと会議自体がなぁなぁになってしまい、本質的な議論ができない
という事が起こりうる可能性があります。

人とコミュニケーションを取る時というのは無意識の内にどちらかに寄りがちになってしまいがち

会話だけだと刺激が足りない

対話だけだと話がつまらない

会話と対話の使い分けができればより良いコミュニケーションが図れるのではないでしょうか。







私が幼い時、母親からこんな事を言われていました。


「自分がピンチの時に悲観しない事。
神様が貴方の成長を願って与えた試練で、神様は乗り越えられない試練は与えない。
絶対に乗り越えられるし、乗り越えた時、きっと良い事があるから負けちゃダメ!」
 ※ちなみにウチの家は、どこの宗教にも属してません。


そんな事を言われて、自分がピンチな時、家庭がピンチの時も
そう考えて乗り越えてきました。


試練を乗り越えるのは、ちょっとやそっとじゃ難しく、非常に辛いです。
そんな時だからこそ、いつもよりも一歩前に出て、徹底的に頑張る事。


「辛い」に一本線を足せば、「幸せ」に変わります。
一歩前に出ていきましょう。
Just Do ITメラメラ