遅くに失礼します。
H澤です。
私の密かな“課の人達とランチいこう作戦”が今日始まりました!
それはおいといて、
営業において“常に相手のことを考える”の意味が100分の1くらいわかった気がします。
先日、私が初受注をした会社に掲載後フォローにいってきました。
そこで2つ忠告をうけました。
1つは言葉遣い。
もう1つは電話をかけるタイミング。
いつも電話に出る男の人がすごく感じ悪かったんです。
それは私が電話の際に「リスケの件で」といったこと。
担当の人が忙しくあまり席にいないのに電話をかけてたこと。
この二点でわたしをよく思っていなかったようです。
私は自分がやっていることが相手を不愉快にさせていることに気づきませんでした。。。
これを聞いて担当としっかり電話のタイミングを握り、言葉遣いに再度気を付けようと思いました。
担当の人だけを相手にしてるのではなく、企業丸ごと私の担当なんだと初めて思いました。
言動、行動の一つ一つがその人に与える影響を考えなければ!
常に相手のことを考える!
プライベートでも大事なことです!
そしてアドバイスをくれた担当の人に感激してまた号泣するのでした。
。。(会社出てから)
おわりです。