薬は自分にとって
生活をするための必需品
っていう認識じゃない。
事実そうであったとしても
よりハッピーに過ごすために
隣に寄り添ってくれている友達という感覚。
というよりそう思うようにしてる。
友達はたしかにとても大切で
いろいろな場面で助け合ったり
支え合ったりする存在だけど
でも他人。
自分自身じゃない。
だからわたしは友達とか人に依存することがない。
依存って、自分を投影してそこに映る自分を愛してるイメージだから。
わたしにとっての友達は
異なった価値観をもった
決して重なり合うことのない存在。
大好きな友達はたくさんいるけど
でも彼らは他人であると認識してる。
自分自身じゃないんだから
理解しあえないことがあって当然。
自分の苦しみを相手に押し付けて共感させようなんて傲慢。
薬もそれと似ている。
依存しちゃったら、薬=自分になっちゃう気がする。
だからわたしにとって薬は他人。
自分に刺激を与えるために存在するもの。
そう感じるのです。( ´ ▽ ` )
ちなみに最近は夜ジェイゾと眠剤を飲み、
専門の前にパキシルを飲み、
心を安定させてます。
薬に助けてもらってる。
なんだかんだ言ってもいまの自分は薬に支えられて立ってる。
だから早く自立出来るようにならなきゃね。
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