女性芸能人
「肉体美こそ芸術」
女優・モデル・歌手・ダンサー・・・
アクションもヌードもできる体作り。
全身美容こそ芸術。
ヘアメークや衣装に頼りすぎない。
きれいな肢体を隠さず見せる勇気とサービス精神こそ、芸能人として評価される。
2018年6月初版
2026年5月
第20改定版
膨大な映画コレクションや購入した写真集を見直しました。
自分でも女性モデルを撮影。
撮影した撮影会やイベントの写真を見直しました。
ポートレート撮影で、衣装を着ているモデルだけでなく、最近になり全裸ヌードも撮影してみました。
ひとりの女性を、きもの、浴衣、洋服、水着の衣装で撮影しました。
別人ですが、最近になり、全裸ヌードモデル(美術モデル)を撮影しました。
衣装でわからなかった、女優や女性モデル本人の魅力(演技を超えて役になりきった体の変化)が、裸体を見るとわかりました。
大女優・有名女優は、顔や手足だけでなく、胴体はもちろん、乳房や股間も見えます・見せます。
一般女性であれば隠す肢体や行為を、女優やモデルは見せるのが仕事です。
女優やモデルはカメラで撮影。
写真に写り、映像に映ると、女優やモデルという職業であることを自覚します。
写真や映像、少人数の時に、写り方、映り方の練習をしましょう。
大女優、有名女優も、新人のときは、マイナーの作品から経験を積み上げていきます。
初めての映画で、脱いで綺麗な容姿や濡れ場の演技を注目されて、女優として認められることが多いようです。
女優やモデルが、カメラマンを信頼しなければ、いい写真も映像も、撮影できません。
男性人物カメラマンに必要なことは、
まず女性の魅力を引き出し、表現する芸術的な感性。
次に女優やモデルをひとりの女性として受け入れて、演技の自主性を許容する包容力、
さらにやさしい性格です。
カメラで写しながら、映しながら、言葉をかけて、女性の気持ちを誘導します。
男性は女性のメンタル面もフォローしましょう。
写真も映像も、
技術以上に
心で撮ります。
女優やモデルは、映画監督、映像作家、スチルカメラマンと親しくなり、信頼できれば、
操作するカメラに、体のすべてを見せるようになります。
女優やモデルは男性カメラマンを誘惑するぐらいに身を託します。
女優やモデルは、きれいな裸体を見せて、写真や映像に撮らせて、楽しんでいます。
女優やモデルは、心身ともに健康で、元気な女性でないと務まりません。
女性を綺麗に、魅力的に撮影できる
「カメラの魔力」と言ってもいいでしょう。
作品を協同で創造している信頼感がお互いに生まれ、撮影中は距離感は保ちつつも、疑似恋愛感情になります。
恥ずかしさがなくなり、全裸で演技し、
乳房や股間も隠さずにカメラマンに見せようとする、
若い女性が愛おしい。
女優もモデルも、きれいに、衝撃的に撮影されて、芸能界で有名になり、発展したいと思っています。
若い新人を女優やモデルとしてどのように育てるか、わかってきました。
女優であれば、モデルであれば、さまざまな写真や映像作品を撮影して、蓄積しましょう。
女性が有名になる秘訣は、きれいな容姿をできるだけ見せて、
女性としての魅力を表現し、男性の人気を獲得することです。
業界を超えて、まず目立つ、男の味方を得て、女のライバルに勝つのが共通する方法です。
男は男らしく、女は女らしく。
動物、人間としての、基本。
男女が愛し合うのは自然。
スポーツ、トレーニング、ダンスなので、体を動かし、鍛えて、美しくなりましょう。
ボディメイクです。
女性モデル・女優としての体型、
彫りが深く鼻が高い美人顔、
大きく形のよい乳房=バスト、
大きく形のよい股間や尻=ヒップ。
女優やモデルは全裸になることもありました。
女優やモデル自身が人生の選択として出演するかしないかを決断します。演技評価が高まります。
顔、体型だけでなく、裸になりますので、乳房や性器の色も形も綺麗なモデルや女優が理想です。
撮影アングル、撮影フレーム、照明の明暗、写真映像処理で、
股間周辺のきれいな肌を見せつつも、日本国の法律により、女性器は隠します。
芸能人はきれいな体を隠さず見せる勇気が必要です。
カメラマンに身を託せば、きれいに、魅力的に撮影してくれます。
写真に写り、映像に映ると、実物以上に魅力的な女性に変身します。
モデルや女優とは、一期一会ですが、愛嬌があり、性格のよい女性が好まれます。
写真・映像撮影現場では、女優やモデルは、恥ずかしがらずに、裸で演技をしています。
女優、モデル、ダンサーなど、プロであれば、きれいな体をできるだけ見せましょう。
肢体を見せることは、誇りと喜びと楽しみです。
「肉体美こそ芸術」、
過去、現在、未来に向けて、
「永遠の真実」
だと思います。
カメラ写り、カメラ映りになれることが大切です。
きれいに写る、きれいに映る、技術を習得します。
まず写真撮影で練習。次に映像で練習。
映画は関係者が多く、スケジュールが厳しいので、全員がリハーサルを少なく、本番演技を求められます。撮影進行に迷惑をかけてはいけません。
男性が裸体を見たがっているならば、プロの女優、モデル、ダンサーとして、報酬を得て、見せてあげましょう。
職業だから賞賛されます。何か言われたら「私は女優よ」「私はモデルよ」と言い返しましょう。
映画女優が映画でヌードになるのは、撮影、編集、公開が管理されているので大丈夫でしょう。
現実社会として、女性は男性に認められたほうが、活躍するチャンスが広がり、経済的報酬も増加します。
女優、モデル、歌手、ダンサーの
「魅力の基礎は肉体美」だと思います。
女優、モデル、ダンサーなのだから、人様にお見せできるきれいな体であるべきだし、
自分がきれいな体であることを感謝し、
きれいな体を見せることに、誇りと喜びを感じましょう。
昭和の時代、女優のヌードは、ごく一般的に、写真集や映画で行われてきました。
ラブシーンは映画の見せ場。
男女が愛し合うシーンをもっと演じてほしいと思います。
暴力シーン・戦闘シーンも見せ場ですが、殺伐した世の中で、
夢や愛を、みな求めています。
エロではなく、
ラブだと思います。
言葉だけでなく、肉体でも愛し合うのは誰でもやっていること。映画であれば、そのような描写は許容されていいと思います。
男女が愛し合い、子供を作ることは、人間の根幹であり、日本神話にも、日本文学にも、描かれています。
女優だから恋愛を演じましょう。
最近は「エロ」と言われるが、「ラブ」であり、「アート」だと思います。
トレーニングして体作り、アクションを演じて、見せ場をつくりましょう。
自主製作に近い低予算映像を、
まずやってみましょう。
女優も、監督も、はじめは新人。
大女優ほど、しっかり脱いで、演技をしています。
後に大監督になる監督も、そのような映画で、映画制作を学びました。
女性が裸になることを自分で卑下してはなりません。
きれいな体を維持し、お客様に見ていただくのは、立派な職業です。
演じるを超えて、役柄になりきってほしい。
「カメラ」にはすべてをさらけ出してほしい。
日本文化では、男女の性愛を、ごく自然に、行っていた。
男女が恋愛観、倫理観をもって、愛し合うことが社会の根幹。
男女が愛し合って、子供が生まれることは、おめでたい。
日本民族を滅亡させようという企みに嵌まってはならない。
映画スターがセックスすれば、一般人もセックスする。
日本民族の人口は増加する。
きれいで、鍛えられて、引き締まった肉体であることを、業界人だけでなく、一般人にも見せよう。
女優として有名になるためにも、演じる芸の幅を拡大するためにも、ヘアメークや衣装にたよらない「ありのままの自分」をアピールしよう。
芸能人と言われるプロの女優、歌手、モデル、ダンサーは、
歌か、演技か、踊りか、語りが巧くて、
鍛えたきれいな体を露出させないと、
映画、ドラマ、舞台は観てもらえない。
出演者は体を鍛えるとともに、練習により芸を磨こう。
私ができることは、綺麗に、魅力的に、写真や映像で撮影してあげること。
楽しくて、うれしくて、モデルを一度やったら、やめられない。
私は元祖テレビ世代、テレビとともに成長した。
テレビだからまじめすぎずに、
大衆娯楽番組でよいと思う。
安らぎがほしい、息抜きをしたい。
私は「女性を魅力的に撮影する才能があるのではないか?」と、プロも含めて、自惚れかもしれませんが、密かに思うようになった。
カメラマンの心が写真に表現される。写真・映像は、技術も必要だがカメラマンの心で撮るものだ。
日本には、浮世絵、日本画にも、「美人画」の作品がある。
「写真」も「映像」も芸術だと思う。
絵画、彫刻、写真、映像・・・人物描写の最高峰は衣装ではなく裸体。ボディメイキング。きれいな容姿はまさにアート。
法律を守るのは当然として、被写体の気持ちを理解して、同意を得ながら撮影している。
昭和の女優には、脱ぎまくって、いつの間にか豪華衣装を着たり、主役の作品に多く出演、大女優の地位を獲得した女優がいた。
背景と調和させながら、女性としての魅力を表現している。

セクシーとか色気とかは、女性の魅力。
水着であろうが、(ヌードであろうが)、綺麗に魅力的に撮影してある写真を、モデル本人が喜び、写真を見る人を感じさせ、インターネットでのアクセスも多い。
私が撮影した写真のセクシーポーズは、モデルの方が、自分からやっていて、カメラマンが強制したものではない。
モデルがやりたいポーズが基本。
それを元にして、綺麗で、魅力的で、セクシーに写るように、ちょっと教える。
カメラのアングル、フレーム、フォーカスを操作しながら、瞬間的な判断力が感性だ。
セクシー衣装でセクシーポーズ
をやったモデルや女優や舞踊家に対して、万が一、そのことを若い男性が揶揄したら、
「私はモデルよ」、「私は女優よ」、「私は舞踊家よ」と言い返せと言っている。
綺麗な容姿を見せつけて、「世の男性諸氏をノックダウンさせるぞ。」ぐらいの意気込みでやれと激励している。
演技をしているという意識を乗り越え、役柄になりきると、顔の表情や体の動きが、自然とついてくる。
役柄の心と体の描写が映画に必要で、役者にはそれを表現する演技が求められる。
演技と言うよりも、全身で役柄になりきる。ヘアメークや衣装でごまかしがきかない。
体を鍛えて、明るく元気、健康でなければ、女優やモデルは無理。
ダイエットよりも、食事のバランスに心がけて、ダンス、トレーニング、スポーツで痩せる。
「肉体美こそ、芸術である」は、古来からの真実。
日本神話でも、源氏物語でも、日本文化は男女の性愛や、子供を産むことの物語なのだ。
日本民族・日本国にとっても、子育てによる人口増加が必要。
芝居がうまい、
歌がうまい、
踊りがうまい・・・・
それぞれのことがまずできること。
心も体も役柄になりきる、演技の意識を超越する。
覚えたセリフを言うだけでは演技にならない。
演技がうまい女優は、女優として演技をしているということを超えて、役柄になりきっている。女性として体が変化する。
女優が、数多くいるライバルに勝って、人気を獲得する秘訣は、写真や映像・映画で、肌を露出させて、セクシーシーンを演技することは事実。
水着だけでなく、洋服でも、着物でも、肌を露出したり、裾が乱れたり、セクシーや色気で、大人の女性の魅力を表現してほしい。
肉体美こそ、自分の魅力を表現し、スタッフが認め、ファンを獲得して、芸能界で活躍する秘訣なのだ。