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やる気スイッチ

スーパーネガティブだった私が、毎日やる気スイッチを入れてます!!



「にんげんはねぇ

人から点数をつけられるために

この世に生まれて

きたのではないんだよ。



にんげんがさき

点数は後。」



by相田みつを






素敵ですね♪

ときに、人からの評価を気にしますが、


まずは「にんげん」



自分が自分として、どう生きるのか

どう生きたいのか


ですね☆


「もっと時間がほしい」とこぼす人の多くは、

まず何かをやるための時間をとろうとする。


ところが、会議がある、つきあい酒がある、家族サービスがある、

通勤や仕事のときの移動時間がある……


そんなこんなで、

「とても時間なんかとれない」となるわけだ。



これは、時間を固定化して考えているにすぎない。


やりたいことがありさえすればいつでも、

空き時間を見つけては取り組めるはずである。



要は

「はじめに時間ありき」ではなく、

「はじめにやりたいことありき」

なのである。


~~~

出典

[ヒルティの『幸福論』から私が学んだ人生のヒント・仕事の知恵]

竹内 均 著





なるほど~!


時間から考えると中々時間は生み出せませんが、

やりたいことは時間が無くてもやりますね♪


やることによって得られるものをワクワクイメージして、やりたいことを増やすといいですね。

たいていの人は、自分が何を望んでいるのか、よくわかっていません。


その代わり、自分が何を望んでいないかを特定するのは得意です。


「こんなのイヤだ」

「こんなの耐えられない」

「これは理想と違う」

このように感じられるものを発見して、

文句を言ったり、話題にしたり、それが嫌いだと断言したとたん、

あなたはマイナスの波動を発し始めます。


すると〈引き寄せの法則〉があなたのマイナスの波動に反応して、

同じものをあなたに運んできます。


「こんな上司はイヤだ」と

グチを言えば、その状況を引き寄せます。


「今の仕事は理想とかけ離れている」と思えば、


そういった仕事をますます引き寄せてしまうのです。


この〈対極〉という考え方はとても役に立ちます。


〈対極〉を認識し、自分が望まないものとして特定することによって、

逆に何が望みなのかがはっきりするのです。


〈対極〉を発見できたら、

「それなら何が望みなの?」と自問しましょう。


その質問に答えることが、〈対極〉を利用して、

自分が何を望んでいるかを、はっきりさせることになるのです。


~~~

出典

[引き寄せの法則]

マイケル・J・ロオジエ著





引き寄せの法則

「あなたが注意と意識とエネルギーを向けるものは、

良いものも悪いものもすべて、人生に引き寄せられる」

なるほど!ですね♪