更新があいているのには理由がありまして、
スクリーンショットを貼るのが面倒くさいからです。
システムはフラットな4-4-2とWボランチの4-5-1と3-2-3-2です。
全部攻撃的で、相手や選手のコンディションで使い分けてました。
3-2-3-2が一番勝率が良かった気がします。
今はだいたいの人々と同じく最終パッチ待ちです。
スターリッジとコウチーニョを使ったリヴァプールで黄金期の再来を実現しようと思っております。
ワクワクが止まりません。
更新があいているのには理由がありまして、
スクリーンショットを貼るのが面倒くさいからです。
システムはフラットな4-4-2とWボランチの4-5-1と3-2-3-2です。
全部攻撃的で、相手や選手のコンディションで使い分けてました。
3-2-3-2が一番勝率が良かった気がします。
今はだいたいの人々と同じく最終パッチ待ちです。
スターリッジとコウチーニョを使ったリヴァプールで黄金期の再来を実現しようと思っております。
ワクワクが止まりません。
クロアチアリーグで始めようと何回もしているものの、
クロアチアって治安悪そうじゃないですか?
FMやって布団に入り眠りにつくまで、
監督生活のプライベートを妄想するのが大好きな自分にとって、
治安の悪い町を妻(北乃きい)と散歩するのは怖くて怖くて…。
じゃあ世界で一番治安の良い国はどこか検索すると、
1位はアイスランドで2位がデンマーク。
…寒そうじゃないですか?
汗かかない分暑いよりいいですけど、寒いのもなぁ。
散歩する時モコモコじゃないですか。北乃さんもモコモコですよ。
散歩終わりに川を眺めながらボーっとするのか出来ないですよ。
トランメアで黄金時代を作ろうかなぁとも思いますが、
挑戦好きの自分にとってそれもなぁ…。
だったらリヴァプールで黄金時代目指そうかなぁ。
リーガやセリエやブンデスもあんまりやる気起こらないし…。
とFMスタート画面で停止する事2週間。
やる気はあるのにやる事がない。
とりあえず、トランメアでのフォーメーションやら選手やらを載せたいと思います。
いつか。
ついに優勝できました。
プレミアリーグ&チャンピオンズリーグのダブルです。
淡々としている理由は優勝したのが3日前だからです。
リーグ1に所属するマイナーチームを率いて、毎年残留が目標と言われ、
若手達を即スタメンに抜擢し、怪我人に合わせて戦術を変え、
プレミア1年目のチェルシー戦で2-9と大敗したり、ユナイテッドに奇跡的に競り勝ったり、
対リヴァプールとのマージーサイドダービーで抜きつ抜かれつ4-3で劇的な勝利をしたり、
気付いたらチームの伝説的人物になり、所属選手の大半に好きな人物と言われたり、
それはもう楽しいFMライフだったのですが、いざ王者になると、ねぇ。
次は連覇や黄金時代を作る挑戦だ!とは中々ならず、
毎日FMを立ち上げては消しております。
続きをやるか、新しくやるか…。
クロアチアリーグで打倒ディナモも楽しそうだなぁと始めてみたものの、
どうもやる気が起きないなぁと終了。
トランメアへの愛着、というより所属架空選手達への愛着がありすぎるのが問題です。
ちょうど風邪もひいたので一旦休憩したいと思います。
あけましておめとでうござまいす。今年もよしろくおがいねますし。
3日から仕事始めております。FMは年中無休で稼動しております。
北極から南極まで全国に優秀なスカウトを飛ばし、各国のマイナークラブに所属する埋もれた逸材を見つけ出し、世界最高峰のトレーニング施設で鍛え、世界最高峰のリーグでプレイさせ、ある程度育ったら売却する。そんなクラブを作ろうと思っていたんです。当初は。
1年目のオフにイングランドのセミプロクラブからタダ同然でやってきたビーチャーは7年目にプレミア得点王に輝き8年目に年俸が10億を超えました。ドイツの3部クラブから獲得したシャーフも最高給条項により10億を超えました。フランス2部のかの有名なレンヌユースから強奪したランバートも9億に。イタリアからフットボールの母国に渡ってきたペペはワールドベストイレブンに選ばれましたが、なぜかまだ3億です。
すっかり金満チームに成り上がったトランメア・ローヴァーズ。オファーが届いたら即放出も辞さないんですけど、興味をもたれてもオファーは来ないのでしょうがない。まぁ誰にも出てってほしくないですけど。
ただ昨年怪我で1年棒にふったヤンチャなメイソン・ジョンソンはシティに35億円で移籍していきました。獲得資金2億円弱。アメリカ人CBのゴメスも獲得時は3億円程度でしたが、ウエストハムに22億円で移籍していきました。1年目オフにクラブ買収をした地元実業家さんは超見る目がありましたね。
さて、8年目のリーグ戦は残り約10節で現在勝ち点65で首位をひた走っております。2位アーセナル(モンテーラ監督!)は勝ち点63。3位ユナイテッド(グアルディオラ監督!!)は61。4位チェルシー(モイーズ監督!!!)は59。上位4チームでの熾烈な優勝争いを繰り広げております。5位のシティは昨年マンチーニが英国代表監督に就任し、後任のクロップを半年で解任。その後のラウドルップも半年で解任し、今シーズンからコイルが監督に就任したものの最近解任されました。勝ち点差も15あるので完全に優勝争いから離脱です。
3年連続出場しているCLはグループステージを全勝で突破し、本戦最初の相手はバルセロナ。
カンプノウでの初戦は壮絶な打ち合いの結果、3-4の逆転負け。
アウェイゴールのおかげで勝てばほぼ突破できる2戦目はホームのアドバンテージを最大限に利用して、バルセロナ相手に4-0の大勝。超強い。
リーグカップは即敗退したものの、FAカップは勝ち上がっているので、トレブル達成の可能性を残したまま8年目後半を迎えます。楽しいです。
とりあえず移籍金は100億位手付かず&人件費予算も半分位しか使ってないので、お金が超余ってます。無駄に超大型契約でも結んでみようかな。
リアルが年末進行の忙しい中、流石にプレイスピードは遅くなっているものの、もう7年目が終わりそうです。
シーズン開始早々、最強トライアングルの一角トップ下のメイソン・ジョンソンが「足の骨折」で長期離脱。
4ヵ月後の復帰初試合で退場。出場停止明けの試合にて「足の骨折」で長期離脱。
4試合出場1ゴール2アシスト1レッドカード。
ほとんど仕事をできないまま貴重な20歳のシーズンを終えてしまいました…。
直前のW杯では本戦前の親善試合で怪我をした、エースのビーチャーに変わってスタメンを確保し、ベストイレブンに選ばれる程の活躍でイングランドの準優勝(優勝ブラジル)に大きく貢献していただけに何とも残念です…。
能力も1年間のリハビリでガクッと落ちてしまい高給取りの控え要員になってしまうなぁ…。でもなんか好きなんだよなぁ…。どうしよう…。
直前の移籍期間で10人近く放出し、スタメンと控えの能力差が月と微生物くらい離れてしまったチームですが、ジョンソンの離脱で左ウイングが1人のみになってしまいました。ジョンソンの怪我は9月に入った直後だったので補強も間に合わず。ピンチです。
それでもなんとか切り盛りして残り6節で3位につけております。
首位ユナイテッドとの差は4ですが、残り試合は8節。つまり実質勝ち点差10。
今年も優勝できずか……。
残り3節。
ユナイテッドとシティが勝ち点同数で並ぶ熾烈な首位争いを繰り広げる中、
わずか2ポイント差で3位につける我がトランメア・ローヴァーズ。
シーズン直前に守護神バットランドが5ヶ月離脱し、他の主力も次々に負傷離脱していく最悪の事態に襲われ、
スタートダッシュに躓いた影響で離されていた勝ち点も、主力が復帰した中盤以降ようやく射程距離に。
直接対決は残っていないものの奇跡を信じていざ初優勝へ!!
とゆう所でアップデート。
3戦連続引き分けで3位フィニッシュ。
戦術の抜本的な見直しが必要ですね。
今シーズンは優勝狙ってたんだけどなー。ちくしょう。
チャンピオンズリーグはレアルとのサンチャゴベルベナウ決戦で3-3の壮絶な打ち合いの結果、見事に1位通過!!!
決勝リーグ1回戦の相手はトランメアが2部時代にいつのまにか親クラブになっていたリヨン。
毎年移籍リスト記載の使えない選手をレンタルで送り込んできやがる個人的な因縁チームです。
初戦アウェイで1-0とさい先よく勝利!
2戦目ホームで1-3と惨敗…。
ベスト16なら十分ですよ。
さて7年目の補強ですが、移籍権限を取り上げる前のFDが取り捲った選手達が多数残っているので、
定期開催ファイヤーセールを実施する予定です。
日程の厳しいプレミア&チャンピオンズリーグ参戦&安定感を欠く若手中心のチームを率いていますが、
少数精鋭が好みなんですね。そういう所はモウリーニョと一緒なんです。私の誇りです。
以前紹介した架空選手達の4年後を紹介したい!
という多数のご要望が自分の中に生まれたので紹介する自己満足です。
まずはビーチャー。
3年連続20ゴール以上あげてるエースです。
代表にも定着して年俸もグッと上がって順風満帆ですが、正直物足りない…。
1トップで起用される事が多いのもウイングができないから。
頼むよビーチャー。
ドイツのマリンじゃない方のメッシ、シャーフ。
両ウイングで起用される事が多いのに、
毎年15ゴール10アシスト前後を稼ぐチームの中心です。
ただ昨年は何となく伸び悩み気味…。
メッシを超えてくれシャーフ。
禿ペペ。
特に目立たず淡々と自分の仕事をしてましたが、
「試合のテンポをつくる」プレイスタイルを覚えてから一気に成長。
チームに欠かせないピルロ的な選手になってきました。
凄いぜペペ。
陽気なランバート。
空中能力とフィジカルが武器でしたがスピードもついてきて、
今や世界レベルの壁に。
もう少しスキルがついたら至上最強のCBになるかも。
陽気だぜランバート。
以上が前回紹介した4人衆。
しっかり成長してくれております。
次に紹介する2選手は彼等の1年後輩の主力です。
メイソン・ジョンソン。
インサイドフォワードとして頭角を現したドリブラー。
ビーチャー&シャーフと共に世界屈指のトライアングルを構成しております。
問題は気性激な所。年間通して10試合以上は出場停止の有様。
だけど憎めないぜメイソン・ジョンソン。
オランダの新星ファン・シェイク。
最終ラインでランバートと鉄壁のコンビを組んでます。
フィジカルのランバートとカバーリングのシェイクで素晴らしい相性です。
もう少しスピードが伸びたら最高ですね。
今年からキャプテンも務める頼りなるシェイクだぜ。
あっ!!!あっ!!!あっ!!!
という間に時は過ぎていくのですね。
一気に進めた上に、スクリーンショットを保存せず、仕事が忙しくて更新もできず、
さらにはもうあんまり覚えてないので淡々と結果を書いていきます。
FMメモになってないなコレ。
4年目
リーグは10位。
相変わらずの脆弱守備。得点は減少。
それでも多少勝負強くなったのか、ちょっとだけ前年より順位アップしました。
そしてキャピタル・ワン・カップをまさかの優勝!!!
来年はヨーロッパカップ参戦です。
5年目
リーグは衝撃の4位!!!
ほとんど補強無しでしたが、選手の成長&戦術安定でいきなりの大躍進。
そしてキャピタル・ワン・カップを奇跡の連覇!!!
&ヨーロッパカップ初出場初優勝!!!!!!!!!!!!!
来年はチャンピオンズリーグですよ。
6年目
バルセロナとのスーパーカップで2-0の完勝!!!
研究されてない海外クラブ相手だともうバルサにすら勝てちゃうのですか!!!
チャンピオンズリーグ予備予選ではロコモティフ・モスクワに苦戦しつつ勝利。
本戦のグループリーグで同組になったチームは、
ディナモ・ザクレブ(クロアチア)
ディナモ・キエフ(ウクライナ)
レアル・マドリード(スペイン)
レアル・マドリード!!!
モウリーニョさんと初対決です。
マージーサイドの3男坊がサンチャゴ・ベルベナウで試合を行う日が来るなんて…。
まずはホームで闘ったレアル・マドリードさん。
4-1で大勝。ワァオ!
次戦もホームでディナモ・ザグレブ。
5-1で圧勝。ワァオ!!
強いんですね。ウチ。
現在10月に入った所でまだまだ先は長いですが、
多分あっという間に時は過ぎていく事でしょう。だってゲームなのだから。
あっ!!!
という間に3年目のシーズン終了です。
トランメアにとってクラブ史上初めてのプレミアリーグでの挑戦でした。
アシマネに任せた若手補強以外はほとんど補強せず、
チャンピオンシップ昇格時のメンバーをほとんど残してシーズンを闘った結果…
12位で残留できました。ありがとうございます。
期待の架空若手2トップはシーズンを通して大きな離脱も無く、
イングランド人守備的FWビーチャーは24ゴールで得点ランク4位!!!
ドイツのメッシ(マリンの事ではありません)シャーフは23ゴールで得点ランク5位!!!
2人だけで47ゴールをたたき出す凄まじい活躍。
コールヨークを超える日も遠くないって感じです。
得点が多かったおかげで残留できたものの、苦戦した原因は守備。
4バックだろうが3バックだろうが5バックだろうが誰を組ませようが、
ボッコボコに点を入れられるガンバ状態でした。
GK含め守備陣はほとんどが3部時代から共に戦ってきた主力達。
「監督には情が必要だが、常に非情でなければならない」
なんて言葉はありませんが、非情になって大量解雇大量補強します。
獲ってくる選手は新FDトートさんにお任せ。
カントナさんはオファーすらさせてもらえないです。
ちなみにマージーサイドの兄さんリヴァプールは、
2度の監督交代など迷走しまくって14位…。
うちとのマージサイドダービーでもダブルしちゃいましたしね。
頼むよ新監督アギーレ。
もう一人の兄さんエヴァートンは、
昨シーズンにチャンピオンシップ降格…。
頼むよ兄さん。マジで。
チャンピオンシップに所属して過ごした2年目が終了。
2位サウサンプトンは一気に調子を上げて連勝で残り2節で逆転優勝。
見事です。カントナFD様。
終始チャンピオンシップの首位を突っ走っていたバーンリーが終盤で失速。
我がトランメアは復活したオーウェンの連続試合ゴールで連勝し、
勝ち点1かわして見事に2位フィニッシュ!!!
メンバー的に中位が限界だと思っていたので正直凄い嬉しいです。
なのでいきなりですが選手を紹介しちゃいます。
しかもSS付きで。
普段は会社のPCなのでSSが無いのですが、今は家のPCなのでSSがあるんです。良かったですね。
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まずは自分で連れてきた架空選手達。
スカウトを全国に飛ばして安く獲得できた架空選手達です。
サブ要員で育ててこうと思いましたが、
かなり強い選手を獲得できたので一気に主力になりました。
イングランドのアマチュアチームの聞いた事ないチームからやってきたビーチャー。
守備的フォワードなんて使った事ないですけど、年間通して怪我なくプレイして22ゴールを上げました。
ドイツの3部チームからやってきたシャーフ。羊って意味らしいです。
正直超強いです。怪我が多いのがたまに傷ですが、このままならメッシクラスです。
彼の為にDMを使用したフォーメーションを作りました。
素晴らしいバックです。ベルギー国籍持ち
この4選手が15~30Mという破格の値段で取れました。ラッキー。
他にも数人候補はいましたがポジションバランス考えてこうしました。
1年目終了当時のエースを売って得た100Mを、
FDがしょうもない選手1人で使いきろうとしてたのを妨害して獲得しました。
超良かった。
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残りの選手達は後日気が向いたら。
オーウェンだけ先に掲載しときます。
8試合で5ゴール1アシスト。
引退試合で昇格を決める決勝ゴールを上げてMOMに輝きました。
泣くかと思った。