ポピュラス大統領のFootballManager2013。 -2ページ目

ポピュラス大統領のFootballManager2013。

ルーマニアリーガ1に所属するAstra Ploieşti(現Astra Giurgiu)の超気まぐれオーナーと超気まぐれFDに振り回されながら頑張る超普通監督のFM2013メモでしたが、PCクラッシュにより最初からやりなおしてます。

毎シリーズ、オーウェンは獲得してるんですけどね。



日程は淡々と進み、

オーウェンが前半8分で足首の捻挫したり、

左SBのバカヨゴがフリーで強奪されたり、

渋い禿のロビンソンが引退したり、

オーウェンが練習中に足首の捻挫したり、

ウォレスの相棒テイラーが引き抜かれたり、

41歳ジャマイカ代表134キャップのグッディソンが引退したり、

オーウェンがリザーブ戦で足首の捻挫をしたり、

リーグカップ準々決勝でシティをPK戦で破ったり、

FA杯3回戦でエヴァートンとのダービーが実現して再試合の末PK戦で敗れたり、

オーウェンが引退したり、



オーウェン引退しちゃった!!!

上記の通り怪我が治って復帰する前に捻挫を再発し、

ずーっと赤い負傷アイコンが点灯していた訳ですが、

それでも6試合に出場(内2試合負傷退場)して、

2ゴール1アシストと流石の得点力を見せてくれてただけに残念です…。

コーチとしての能力は最下級だけど、

コーチとして雇おうと思います。

コーチしながら馬の調教してていいからね。



リーグカップは準決勝でストークに合計3-1で破れたものの大健闘。

リーグ戦の方は残り5節で、プレーオフほぼ確定の3位。

カントナFD様が就任してから調子を上げた2位サウサンプトンとの勝ち点差は5なので、

自動昇格は少し厳しいかな…という状況です。

まぁがんばります。

クリスタルパレスとベルギーリーグで悩んだ結果、マージーサイドの末っ子チームトランメア・ローヴァーズで再開しました。


クリスタルパレスは現実でホロウェイさんが監督に引き抜かれ、チャンピオンシップの首位争いを繰り広げ、ザハが代表に呼ばれ、ザハに興味を持ったヴェンゲルにホロウェイさんが噛み付き…などなど色々とニュースをふりまいているので、自分が入る余地は無いかなと思い辞めました。ホロウェイさんプレミア復帰してほしいなー。


ベルギーは好きなチームは特に無く、どこも経営難で、4強との差は激しすぎ、気になったチームはロゴも名前も熊のチーム位という事で辞めました。



イングランドの実質3部であるリーグ1に所属するトランメア。

リヴァプールとエヴァートンの兄さん2チームとはマージー川を挟んでスグにあるトランメア。

いきなり経営難のトランメア。

カントナ様のFD就任は希望額の半分すら出せず断念しました。


下調べをせずに始めたのですが、エヴァートンにいたウォレスが今年から完全移籍してたのですね。

一時期のウイイレでは最年少選手だった彼も、エヴァートンでは公式リーグ戦に1試合も出れなかったんだなー。

まだ年齢は20歳と若く、加入1年目からキャプテンという重責まで与えてて、トランメアからの期待がうかがえます。実家から通ってるのかな。



という訳でリーグ1での1年目は残り3節を残しながらのブッチギリの優勝で幕を閉じました。

いきなりですけど優勝しちゃいました。4-2-3-1を基本に色々試してたら何だか通用しちゃいました。

おまけにフットボールリーグトロフィーも優勝。とんだ天才監督がやってきたもんだ。


しかし、移籍を任せてたFDが暴走したせいもあり、収支は常に赤字。

シーズンが終わる頃には買収の話が流れ、地元実業家に買収されました。

できる事ならオイルマネーでも入ってこないかなと思っていたので少しガッカリ。

それまで移籍資金2M。人事資金150M位だったのが…

なんと移籍資金120M。人事資金470Mにまで増額していただける事に。

ありがとうございます。地元実業家様。


これで出来なかった芝の張替えも簡易なユース施設も、簡単なトレーニング施設も全てランクアップ!!!

ただカントナ様の要求額にはまだまだ足りず。我慢します。




2年目に入るとFDが大暴走。年齢・国籍・ポジション・能力問わず1日1人ペースで選手を獲得しまくるしまくる。こっちは過剰人員すぎるので既存戦力を売りまくる売りまくる。結局20人近く入れ替わり、節操も無いFDをクビにしてやりました。まぁ移籍を自分でやればいいってだけなんですけどね。そうすると毎回同じ様な選手ばかりになってしまうので。


そして個人的にあの人へオファーを。

年俸1500万円で契約成功!!!


トランメア・ローヴァーズ 新加入選手 マイケル・オーウェン誕生!!!




自分にとって神様がカントナ様なら仏様がオーウェン。

様はつけないけどずっと大好きなオーウェン。

CL優勝したくてリヴァプールを裏切った翌年にリヴァプールが優勝しちゃったオーウェン。

レアルをスケープゴート的に追い出されたオーウェン。

ニューカッスルで怪我だらけのオーウェン。

W杯で試合始まって即大怪我のオーウェン。

帰ってこれるタイミングでマンチェに行きリヴァプールに帰る事がほぼ不可能になったオーウェン。

ほとんど試合出てないのに出ると重要なゴールを決めてたオーウェン。

2部断ってストーク行ったオーウェン。

日韓W杯で競馬場行ったオーウェン。

馬大好きオーウェン。

ずっと見てたよオーウェン。オーウェン。

オーウェン。オーウェン。オーウェン。

オーウェンがマージサイドに帰ってきたぞー!!!2部だけど!!!




結局オーウェンは試合に出ては怪我をし、復帰しては怪我をしと相変わらずですが、そこにいてくれるだけでいいんです。

これでカントナ様が揃ったら無敵じゃんと思っていたら、突如カントナ様引退宣言。

ニュース予約しといて良かったー。

少し前のセーブに戻って雇おうとするも、やっぱり金が足りず。

大変申し訳ないのですが、1年で2部に落ち、ほとんど放出してないのに17人も新戦力を獲得し、2部にあるまじき超巨大チームになりながら2部で苦戦しているサウサンプトンのFDリードさんとアドキンスの後任監督さんには責任をとって頂き、サウサンプトンの暫定FDとしてカントナ様に活躍してもらう事に。

お金が溜まったら又顔見せにきます。



そんなこんなでチャンピオンシップに昇格したトランメアですが、2部でもまずまずの成績を残し、現在クリスマス前でプレーオフ圏内の6位につけております。がんばります。長文でした。

ヨーロッパカップは初戦ナシオナルにアウェイで引き分け。

インテルにホームで完敗。

ヘーレンフェーンにホームで勝利。

ヘーレンフェーンにアウェイで引き分け。

ナシオナルにホームで勝利。

現在インテルと勝ち点差2の2位!!!

残すはアウェイ「ジュゼッペ・メアッツァ」でのインテル戦。

3位ヘーレンフェーンとの勝ち点差は2なので、引き分ければOKですが、相手はインテル。

ただホームでの対戦時は2-0での完敗だったものの、支配率では勝っていました。

国内リーグでは研究された為、中々調子が上がらず5位ですが、

ヨーロッパカップでは十分通用してます。

きっちり守ればもしかしたら夢のグループリーグ突破も見えてきた!!!



……という所でパソコンがブラックアウトしました。

2013はエラーが少ないので安心しきっていて、オートセーブは無し。

最後にセーブしたのは移籍期間開始時。

とんでもないショックで昨日一日呆けていました。

目の前に手頃な板があったらカッチリ割って、のこぎりで切り、彫刻刀で細工して、

個展を開いた位ショックでした。



正直、やり直す気は0。



という事で最初からやり直します。

今のところの候補はプレミアが懐かしい&名前が好き&ザハが気になるという事でクリスタル・パレス。

もしくは、まだやった事のない代表監督を兼任しながらの、まだやった事のないベルギーリーグ参戦です。

しっかりセーブしながらやります。

チームの補強ポイントがDCなのは明らかな中、

その後のカントナ様の補強。

ST2人(元々3人=合計5人、基本は1トップ)

AC2人(元々2人=合計4人、フォーメーション上1人必要)

MC2人(元々4人=合計6人、フォーメーション上2人必要)

右SB3人(元々3人=合計6人、左SBは2人)

DC0人(元々3人、敵との相性により3バックも採用)



…散々な結果だった訳ですが、昨シーズン好調だったのもカントナ様のおかげ。

きっと何か深い意味があっての事なのでしょう。

補強のあおりを受け、若手はレンタル移籍、中堅ベテランは放出。

放出作業をつつがなくやってくださるカントナ様で良かったです。



昨シーズンから半分以上選手が変わってしまったアストラですが、

予選2回戦から参加したヨーロッパリーグでは初戦でイスラエルのチームと対戦。

何とかアウェイゴールで勝利!ギリギリの勝利でした。

迎えた3回戦はキプロスのチームと対戦。

ガンガンに攻め込まれたものの、何とか防ぎきりPK戦で勝利!

2度と勝てないと思います。

グループリーグ参加をかけたプレイオフではウクライナのチームと対戦。

キプロスのチームより苦戦はしなかったものの、もつれにもつれて、

連続でのPK戦。見事勝利!

GKでルーマニア代表にも呼ばれ始めたシルバンjrさん様々です。



奇跡的に参加できたグループリーグですが、気になる対戦相手は…

ポルトガルのナシオナル。

オランダのヘーレンフェーン。

イタリアのインテル。

……インテル?

いきなりインテルの登場です。スナイデルの登場です。

正直勝てる確立は2%ですが、ボッコボコにされないよう頑張ります。



長友はチェルシーに移籍してました。

2012-2013シーズンでMVPといっても過言じゃなかった瀬戸君。

最初はスタミナとメンタルだけの選手でしたが、しっかり成長してくれたので紹介。



FootballManager2013のメモ。-Seto2013


ゴール数-2

アシスト数-5

平均評価-7.23


イエロー累積の出場停止1試合以外はカップ戦も含め全試合スタメンフル出場。

ゴールも終了間際の決勝点などここぞという時に決めてくれる印象でした。

代表にも定着して、コンフェデレーション杯でもちょいちょい出てるみたいです。

よかったよかった。

勝ち点差1で迎えた2位ステアウア・ブカレスト戦。

試合終了間際の劇的な瀬戸君のゴールで見事に勝利!!!

残り5節で2位との勝ち点差4。

これは優勝もらったと思った所で、まさかの3戦連続引き分け…。

今シーズンは引き分けが多すぎです。



結果1位にはいつの間にかラピド・ブカレストが、2位にはステアウア・ブカレスト。

3位に我がアストラという最終節まで順位がコロコロ変わる物凄い展開に。

アストラの最終節の相手は首位ラピド。

ラピドが勝てばラピド優勝。アストラが勝ってステアウアが勝てばステアウア優勝。

アストラが勝ってステアウアが負ければアストラが優勝という状況で、

アストラは奇跡を信じてラピドに3-1で勝利!!!

そしてシーズンの結果は…




FootballManager2013のメモ。-Astra2013



3位フィニッシュ…。

ルーマニアリーグの同勝ち点での順位分けが分からない…。

得失点でも直接対決でもラピドに勝ってるのに、

総勝利数の差かな?

というよりシーズンを通してたった1敗で16引き分けて。

勝ちきれなさすぎだろ…。



ルーマニア国内のカップ戦である「クパ・ロムニエイ」だかなんだかは、

決勝でディナモ・ブカレストに試合終了間際と延長終了間際に追いつかれる嫌な展開ながら、

PK戦で勝利して、アストラに3部優勝以来の2個目のトロフィーを持ち帰れました。



結果来シーズンのヨーロッパカップに予選2回戦から出場決定。

目標はグループリーグ突破ですが、まぁ無理でしょう。



という訳でシーズンが終わり、2年目の移籍期間に突入。

期限付きの選手が帰り、手薄なポジションはWGとSBとDMとGK以外。

頼みますカントナFD様。



…チームのキャプテン、ディフェンスの要ギャマンがトルコのチームに210Mで。

瀬戸君と中盤でコンビを組んでいたヤハヤがボルドーに190Mで。

怪我が多いものの、エースとしてチーム2番目に点を取ったファタイがスウォンジーに140Mでそれぞれ移籍。

オーナーが大金持ちの癖に、ユース施設は完成間近に資金不足で強制終了したり、

トレーニング施設も増強できず、補強資金は10Mのアストラにとって合計540Mはあまりにも大金だったのでよだれを垂らして放出しました。



そしてカントナ様がとってきた補強選手は若手WG2人。

現在DCはブラジル人の若手1人。

我慢できず親クラブのベンフィカにみずから期限付き要請しちゃいました。

結果、DC2人に左SB1人、中盤ならどこでもできる選手を1人貸していただきました。

アイマールさんは駄目でした。

初めてカントナ様に無断で補強したので、ボコボコにされないか心配です。

開幕からずっと好調だったものの、研究されてきたのか中々点が取れず、

負けはしないものの勝てもしない試合が続き、結果3位で前半戦をフィニッシュ。



初期からいた期限付きの選手と、カントナFD様が獲得した期限付きの選手が、自分から契約解除を申し入れてきたり、

控えキーパーが移籍期限終了直後にスイスリーグに移籍して、前半戦ほぼGK1人体制だったり、

ブラジル人SBにブラジル本国からオファーが来て、断ったら異常なまでに怒って修復失敗したり、

12月に契約がきれる選手達との契約交渉にカントナFD様が失敗し続けたりと、

色々な事がありました。



結局ベテランを中心に移籍リストに載せて冬の移籍に突入。

手薄なポジションはGKとSBと中盤とST。カントナFD様お願いします。



ルーマニアリーグって2ヶ月半も中断期間があるんですね。

補強を全て任せてる身にとっては長すぎる時間。

ただただひたすらクリック。

新戦術の準備する時間と思い補強待ち。



結果新戦力はWG・WG・GK・GK・DM。

現有戦力はST3人・WG5人・DM4人・SB4人(右3左1)・DC4人・GK3人。

後半戦は3トップに確定。真ん中が少なすぎる…。

ほとんどの選手にポジショントレーニングを課してやり繰りする事に。



一気に時間は進んで3月後半へ。

最低限のユース施設なので当たり前だけど、ユースはクズばかりでガッカリしつつ、

前半戦でリーグを席巻したカウンターサッカーと、攻撃的3トップを駆使し、

見事残り8節の時点で首位に躍り出ました!!!

開幕から首位だったヴァスルイが前半戦終了間際に失速、

一気に順位を上げてきたステアウア・ブカレストも主力選手がオランダやドイツに次々と引き抜かれ、

補強は国内の上位チームから引き抜くといった感じで、

ライバルが互いに足を引っ張っててくれてるおかげです。

ただ6位ディナモ・ブカレストとの勝ち点差はたったの6。

予断は全く許さない状態です。

ニュースでは「Astraはとても信じられないが現在1位」みたいに言われてるので、見返します。

カントナFD様が移籍期間終了間際にやる気を出して、

次々と選手を獲得してくださいました。

…が、そのほとんどがサイドの選手で期限付き移籍。

最初に見境無く選手を放出しまくったのもあり、

元々ユースに1人しか選手がいなかったのもあり、

WG4人・SB5人・DC6人に対して、

DM3人・AC2人・ST3人・GK2人(MC・SH0人)という訳の分からない陣容に…。



しかもフィジカルトレーナー増やしても怪我人は続出し続け、

タックル標準なのに退場し続け、

2トップにしたり1トップにしたり4バックにしたり5バックにしたりと、

出場できる選手でフォーメーションを試行錯誤しながら、

16節を終えて…



7勝8分1敗の2位!!!



結構自分なりにがんばってると思います。

得点はリーグ中位なものの失点はリーグトップの少なさ。

2013は自分のやりたい戦術がうまく機能してくれて楽しいなー。



問題は主力の3分の1が期限付き移籍の選手で、

3分の1がベテランという事。

来年以降きつそうだなぁ。



キャプテンで守備の要のギャマンさんと、

22歳で代表デビューも飾ったマタイさんと、

負けてる試合で周りがどれだけ怒ってても

常に一人だけプロ意識を持ってて

何だかとっても頼れる瀬戸君(代表デビュー&ルーマニア国籍取得)には

ひっきりなしにオファーが届き、断ると怒る怒る。

前途多難ですが楽しいです。



ルーマニア語は1ミリも読めないので、選手名はローマ字読みです。

キヴも知らなかったらチビュって読んでるなー。

アストラは予想順位18チーム中11位の中の下レベルのクラブ。

選択したフォーメーションはサウサンプトンで成功した超守備的5-4-1です。



スタッフをちょろちょろしてたらチームで2人しかいないACの

主力選手が足首の骨折で3~4ヶ月の離脱…。

控えは一気に能力が落ちる20歳のブラジル人ウイリアム。

その彼もフレンドリーカップ2戦目のダンディユナイテッド戦で膝のねんざ。3週の離脱…。



親クラブにポルトガルの雄ベンフィカがいたので何人かレンタル希望出せばいいじゃんとか、

無理とは分かってるけどアイマールさんとか来てくれないかなぁとか、

サビオラはもういないんだなぁとか考えていた所で、

今回の全ての移籍は、俳優業の片手間でルーマニアの小クラブのFDを勤めて下さっている、

キングカントナFD様(年俸1050万円)に任せている事を思い出し、移籍は我慢する事に。



結果、カントナ様の補強はDCとSBとDMとST1人づつ。



おーい。



しかもACが黄色のSTも入団翌日にでん部の負傷で3ヶ月の離脱…。

呪われてるのかな。

なので急遽4-1-2-2-1に変更。とにかく頑張って守ってカウンターで点を取る単純な作戦です。



そして現在開幕4戦を終えた時点での成績は…



奇跡の0勝0敗4引分!!!



得点は4戦で2点のみ。アップデートで色々変更されてますね。



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ナンバーに瀬戸君の記事が!!!なんてタイムリーな!!!


それでアストラの現状が大体分かりました。


超気まぐれオーナーに振り回されてるチームで、

前半でミスした選手がハーフタイム中に首にされたり、

勝利給や移動手段が機嫌次第でコロコロ変わったり、

きわめつけは

今期からいきなりホームタウンをオーナーゆかりの町に移転してチームの名前も変えちゃった事件!

(ゲームでは反映されてません、多分)

確かにスタジアム拡張計画の欄に移転予定が。

収容人数10000人から7000人に減ってるし…。

というか、記事に書いてある通り超大金持ちならもうちょっとお金を下さいよ!!

トレーニング施設増強もユースレベルアップも断られたんですが…。


監督に就任する前、監督が不在だったので

色々と揉めてるのかなとは思っていたのですが、

前監督はチームが絶好調だったにも関わらず、

選手補強の件で会長の右腕と揉めて出て行ってしまったとの事。

7月開幕のルーマニアリーグで既に監督は3人目…、

自分も首にされないよう頑張ります。カントナ様の為にも。

ルーマニアで知ってる選手は英雄ハジとキヴ・ムトゥ・ロボントのみのリバプールサポーターです。

ルーマニアで聞いた事あるチームはディナモ・ブカレストとクルージュ位のプレミア好きです。

行った事も行きたいと思った事も無いけど、格好いい名前のクラブという事だけでアストラを使います。


瀬戸君はスタミナが19!メンタルもまぁまぁだけどスキルは壊滅状態。

ただ他の選手も特筆すべき人はなし…。

補強しようにも、チームのカラーや弱点も分からず嫌気が…。


何だかイライラしてきて得意の不要選手大放出セール実施しました。

誰が主力かを見るのも面倒だったので気分だけで移籍オファー。

ついでにスタッフも全員解雇。

スタッフ検索でスカウト数人にオファーしたあとフットボールディレクターを見ていると…。



Eric Cantonaの文字が!!!



98年フランスでオーウェンを見てリバプールサポーターになり、

ライバルユナイテッドのキャプテンでありながら、

前年突如引退したキングと出会い、

色々と調べている内に自分の中で神様として確立されたカントナ様が!!??


要求されておられる給料がギリギリ払えないものの、

粘り強く交渉した結果…


ルーマニア リーガⅠ アストラ フットボールディレクター 

エリック・カントナ様 誕生!!!


という事で全ての補強はカントナ様に任せることに。私などはカントナ様のしもべです。

カントナ様のディレクターとしての能力値はまぁ、それはそれですが、なにより圧倒的なカリスマに期待です。


すごい楽しくなってきた。