あっ!!!
という間に3年目のシーズン終了です。
トランメアにとってクラブ史上初めてのプレミアリーグでの挑戦でした。
アシマネに任せた若手補強以外はほとんど補強せず、
チャンピオンシップ昇格時のメンバーをほとんど残してシーズンを闘った結果…
12位で残留できました。ありがとうございます。
期待の架空若手2トップはシーズンを通して大きな離脱も無く、
イングランド人守備的FWビーチャーは24ゴールで得点ランク4位!!!
ドイツのメッシ(マリンの事ではありません)シャーフは23ゴールで得点ランク5位!!!
2人だけで47ゴールをたたき出す凄まじい活躍。
コールヨークを超える日も遠くないって感じです。
得点が多かったおかげで残留できたものの、苦戦した原因は守備。
4バックだろうが3バックだろうが5バックだろうが誰を組ませようが、
ボッコボコに点を入れられるガンバ状態でした。
GK含め守備陣はほとんどが3部時代から共に戦ってきた主力達。
「監督には情が必要だが、常に非情でなければならない」
なんて言葉はありませんが、非情になって大量解雇大量補強します。
獲ってくる選手は新FDトートさんにお任せ。
カントナさんはオファーすらさせてもらえないです。
ちなみにマージーサイドの兄さんリヴァプールは、
2度の監督交代など迷走しまくって14位…。
うちとのマージサイドダービーでもダブルしちゃいましたしね。
頼むよ新監督アギーレ。
もう一人の兄さんエヴァートンは、
昨シーズンにチャンピオンシップ降格…。
頼むよ兄さん。マジで。