A3とLine6-PODの新たな課題 | なうてんき

なうてんき

なうてんきの意味は能天気、Now転機
ナウ天気=今の様子や気持ちなどを
含めて考えました

現在USERモード時に

A3によってピンクの四角枠のパラメーター=つまみを動かせます

この時には、赤線のパラメーター=アンプモードも変えられます 

市販のUSBフットでも変えられる事ができます


なうてんき

ところが

下の緑枠のエフェクター類の数値をちょっとでもいじると

赤線のアンプモードは、固定されてしまい

もう一度マウスを使わないと動かなくなってしまいます



これでは、Line6の膨大なデーターを有効につかって

好きな音作りはやりにくく 現実半分不可能





理想は

エフェクターもいじたとしても

赤線のアンプは固まらす

つぎつぎ設定を変えられれば

最高!



余談ですが

C6のプラグインのギターアンプはA3で自由に動かせます


・・・・・・


理想がかなえられたら、ほんといいんですけどね


って


ある時、どうゆうわけか、通常のUSERモードじゃなく

FXモードでエフェクター類が操作できて

その時にはエフェクターを動かしても赤線のアンプモードや

ピンク枠のつまみも自由に換えられました


そう 理想をかなえる、」ポテンシャルをAは持ってる!!!!





ところが

それを2度と再現できていないのが

今日




新たな課題とは、もう一度再現する事!



C6は殆んど制御できるようになりましたが

Line6 PodやPODXProのハードに対しえては

まだまだだね


ってこまめにマウスを動かせばいいんだけど

マウスってA3にくらべるとね~




まあ おきらくごきらくのうてきな

時はいつくるんだか~

それに至るには、相当の努力がいるねにひひ