前回の、集客商談のセミナーの際に「意図を持つ」ブログの書き方についてのお話もありました。
ちなみに、僕が働いている事務所は、ブログ型のホームページを持っており、そこから集客も行っています。
そのホームページの内容は当事務所の雰囲気でいっぱいになっていて、そこでお客さんの抽出もしてしまいます。
セミナーでも、「10戦10勝」=すべてのお客さんに対して、対応していくといった感じ、よりも「1戦1勝」=一人のお客さんに対して対応していく方が楽で、仕事になりやすいと・・・。
なんだか、この話・・・こうやって書いてみると、理解しているようでしたいない気がしてきた・・・。
つまりは、自分に合ったお客さんを相手にして、成約率をあげることが大事・・・ということか・・・。
「1戦1勝」の状況に持っていきやすくする為には、”抽出”の作業がかなり大事になってくる。
まぁ、それは置いといて、今回はその「意図を持つ」ブログについて。
さっきも書いたように、働いている事務所では集客・抽出の作業を兼ねているブログを書くことが、とっても大事になってくる。
ちなみに、ブログ型ホームページの良いところを再発見!!
書いたブログはネット上に、半永久的に残る。つまり、毎日何らかのブログを書いていけば2、3年後には、何らかの検索で引っ掛かる確率が大きくなる。
正直、これってすごい仕組みだな、っと。
で、ブログ。
そのブログなんやけど、ただ単に日記を書いておしまい・・それでは、お客さん(読者?)もブログ読んでおしまい!っとなるのが当たり前。
だから、おしまい!っとならないように、集客をしようとするならば「意図を持つ」、「裏のある」ブログを書いていく必要がある。
そこで、セミナーで学んだことは、まずお客さんを”どうさせたいか?”を決めてから、それに向かって肉付けしていくのはどうだろうか??
一つのブログで、もちろん集客になんかにはつながらない。
じゃあ、何につなげるか?というと、次も見てみたくなるような、また読みたいと期待させるようなブログにしたい。
社長曰く、「登場人物の設定」が大事とのこと。
ただの解体現場のブログなんかでは、確かに書くことがほとんどない。今までは、解体に少し肉付けして書いていたにすぎない・・・よくよく考えると、何回もホームページに来ている人からしたら、おもしろくない・・・。
現場の数だけ、解体・・・床下地・・・があるのだから、工事の進捗だけを書いていたら、飽きてしまう。ごもっとも・・。
だからこそ、その現場にいる誰か(大工・現場監督・お客さん・床から出てきたゴミ・コンクリート下地の跡)なんでもいいから、とにかく誰か・何かにスポットを当てる。
そして、そのスポットが当たっているものに対して、すこし掘り下げてブログを書く。
※人は、誰かの内心を知りたがる。自分より劣っていると落ち着く、親しみがわく。こういう、人間心理をしっかりと、使ってブログを書いていく。
① お客さんの行動を逆算(目的を持って、誘導して)して、ブログを書く。悪い言い方だと、罠?をはる。
② ブログでは、同じことでも現場ずつの違いに気づき、誰か・何かにスポットを当てるようにする。
③ 人間心理をよく考えて、文面にする。
とりあえず、これからのブログではこういった所を押さえながら書いていこう。
・・・次回は、マニアであることの大事さについて書こうかな。
ちなみに、僕が働いている事務所は、ブログ型のホームページを持っており、そこから集客も行っています。
そのホームページの内容は当事務所の雰囲気でいっぱいになっていて、そこでお客さんの抽出もしてしまいます。
セミナーでも、「10戦10勝」=すべてのお客さんに対して、対応していくといった感じ、よりも「1戦1勝」=一人のお客さんに対して対応していく方が楽で、仕事になりやすいと・・・。
なんだか、この話・・・こうやって書いてみると、理解しているようでしたいない気がしてきた・・・。
つまりは、自分に合ったお客さんを相手にして、成約率をあげることが大事・・・ということか・・・。
「1戦1勝」の状況に持っていきやすくする為には、”抽出”の作業がかなり大事になってくる。
まぁ、それは置いといて、今回はその「意図を持つ」ブログについて。
さっきも書いたように、働いている事務所では集客・抽出の作業を兼ねているブログを書くことが、とっても大事になってくる。
ちなみに、ブログ型ホームページの良いところを再発見!!
書いたブログはネット上に、半永久的に残る。つまり、毎日何らかのブログを書いていけば2、3年後には、何らかの検索で引っ掛かる確率が大きくなる。
正直、これってすごい仕組みだな、っと。
で、ブログ。
そのブログなんやけど、ただ単に日記を書いておしまい・・それでは、お客さん(読者?)もブログ読んでおしまい!っとなるのが当たり前。
だから、おしまい!っとならないように、集客をしようとするならば「意図を持つ」、「裏のある」ブログを書いていく必要がある。
そこで、セミナーで学んだことは、まずお客さんを”どうさせたいか?”を決めてから、それに向かって肉付けしていくのはどうだろうか??
一つのブログで、もちろん集客になんかにはつながらない。
じゃあ、何につなげるか?というと、次も見てみたくなるような、また読みたいと期待させるようなブログにしたい。
社長曰く、「登場人物の設定」が大事とのこと。
ただの解体現場のブログなんかでは、確かに書くことがほとんどない。今までは、解体に少し肉付けして書いていたにすぎない・・・よくよく考えると、何回もホームページに来ている人からしたら、おもしろくない・・・。
現場の数だけ、解体・・・床下地・・・があるのだから、工事の進捗だけを書いていたら、飽きてしまう。ごもっとも・・。
だからこそ、その現場にいる誰か(大工・現場監督・お客さん・床から出てきたゴミ・コンクリート下地の跡)なんでもいいから、とにかく誰か・何かにスポットを当てる。
そして、そのスポットが当たっているものに対して、すこし掘り下げてブログを書く。
※人は、誰かの内心を知りたがる。自分より劣っていると落ち着く、親しみがわく。こういう、人間心理をしっかりと、使ってブログを書いていく。
① お客さんの行動を逆算(目的を持って、誘導して)して、ブログを書く。悪い言い方だと、罠?をはる。
② ブログでは、同じことでも現場ずつの違いに気づき、誰か・何かにスポットを当てるようにする。
③ 人間心理をよく考えて、文面にする。
とりあえず、これからのブログではこういった所を押さえながら書いていこう。
・・・次回は、マニアであることの大事さについて書こうかな。









