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砂漠の花と呼ばれている、アデニウムを買ってみました。
科目は、キョウチクトウ科。
原産地は、東アフリカ・ナミビア・アラビア。
多肉植物になるそうですが、ガジュマルとよく似たし印象的です。
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全長自体は小さいながらも、その堂々とした株元にやられました。また、葉っぱは縦長で茎のてっぺんにまとまって茂るのですが、がっしりとした株元とのギャップに一目惚れでした。
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川西市にあるカフェ・家具などさまざまな事をしているお店のブログで知り翌日に、即向かったわけですが、購入したのは、株元で二股に分かれた面白いシルエットにやられました(笑)
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その帰り際に展示されていた家具もチラ見。写真は9種類の材木が使われている椅子(ベンチかな?)だそう。材木それぞれで反りや捻りが異なるでしょうから、少しリスキーな商品に感じましたが、個人的にはこういった商品好きです。(笑)
タモにナラにウォールナットにメープルにチークに…あとはなんだろう??サクラとかケヤキあたりでしょうか。
材木の質感もたくさん楽しめそうな椅子ですね。



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こないだ休みに、箕面市にある材木・家具屋さんのsquareにお邪魔。

以前にブログで見かけたアイアンのテーブル脚を確認。少し艶が合るので、高級な感じはしなかったけども、あれがあれば、天板を用意出来れば誰でも
簡単にテーブルを作れるなと思います。
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その他、T字型の脚や座卓・ベンチ用の短い脚もラインナップ。ベンチにするくらいの材木であれば、価格も安いのでこちらの方が現実的。
価格は1セット1万円~DIY好きの方には重宝されるパーツ。
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乾燥したケヤキ材。ベンチにもってこいのサイズ。しかも、この安さ。
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モンキーポッドの輪切り板もありました。輪切り板ってあまり見かけないので、すごい印象的。加工事を考えれば、幅ハギ材だと思うのですが、これを見て一枚物のおもしろさを感じました。ちなみに、モンキーポッドは某CMで有名な「あのー木なんの木気になる木~♪」の木だそうです。中南米・東南アジアで採れるそう。

ラウンドのダイニングテーブル欲しくていろいろと考えていたので、これでさらに悩んじゃいそうです。
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神戸市の現場でユニットバス壁•天井に張り付け検討中のヒバ材。

能登ヒバと青森ヒバ。
能登ヒバは植林の為、製材後に香りが飛びやすいそう。
青森ヒバは自生していた材を製材しているそうで、香りが飛びにくいそう。

実際にも、能登ヒバは香りが薄く、青森ヒバは香りが濃かった。製材時期の違いは多少あれど、その差は歴然。

また、材木としてのグレードも青森ヒバの方があり、背面には青森ヒバの公認焼印が押されていた。
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共に、一等材と上小節。
カタログには、ユニタイプも揃う。
すべてエンドマッチ有り。
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サワラ材も見せてもらったが、香りが薄い印象。ヤニは材木同士を合わせていた為に発生したそう。通常はまず発生しないとの事。
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