裸の王様の童話のように、害がないうちはまだよいかもしれないが、周りが合わせておだてあげることで図に乗った権力者が残忍さを隠そうともしなくなった時、私たちは悲劇に見舞われると思います。
プーチン、ネタニエフだけでなく、トランプもまた身勝手で強欲、残忍なところを隠そうともしなくなりました。
日本だって例外ではない。政治家の嘘や強欲は、目に余るものがあります。とても国民の幸せを考えた政治とは言えない状況になりつつあります。
有権者は誰に権力を持たせるか、本当に気を付けて投票するべきです。
「なぜ世界中で過激な独裁者」が愛されているのか? 政治がエンタメ化しているのか。又三郎さんのブログを紹介しますので読んでみてください。
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