「高市総理と 維新 が悪い方に噛み合い、幼稚な全能感に浸って暴走している」
高橋純子さん、よくぞ言ってくれました!
20260712 #サンモニ#高橋純子 氏
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) July 11, 2026
史上最低最悪の国会#高市総理は国会に出ろ というレベルの低い要求を主権者にさせる
これまでも議論する、合意を取り付けるふりはしていた
それが高市総理と #維新 が悪い方に噛み合い、幼稚な全能感に浸って暴走している
議会制民主主義の根幹が崩れている pic.twitter.com/og6RM6GXdw
これほど国民を無視する総理大臣がいたでしょうか?
「働いてX 5 まいります!」というのは、国民のためではなかった、ということだった…。
国会で説明責任を果たすといった、当たり前のことがここまでできない、やる気のない総理は、必要ありませんね。
歴代総理大臣、集中審議出席時間比較、、、 pic.twitter.com/SKDZoZzv6S
— 塾長(JUKUCHO) (@mr_albireo) July 12, 2026
国民に対する義務、国会での説明責任を果たさず、国民のための福祉の予算を削り、喫緊の問題である経済政策に無策、そして国民の関心が1%もない改憲を進めたがり、多くの国民の理解を得られない形で皇室典範を改悪する。
だんだんと化けの皮が剝がれてきて、批判が高まり、支持率も下がりつつある高市政権。
選挙ドットコム・JX通信全国意識調査(7月11~12日実施・電話)
— 三春充希(はる)⭐未来社会プロジェクト (@miraisyakai) 2026年7月13日
内閣支持率 50.4%(5.6ポイント減)
不支持率 34.9%(6.1ポイント増)
また、ヤフーニュースでは支持率44%と書かれた記事も報道された。
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高市内閣の支持率は44.6%となり、前週の49.1%から4.5pt急落しました。不支持率は48.1%で前週比3.3pt上昇し、ついに不支持が支持を3.5pt上回る逆転が起きました。政権発足以来、支持と不支持が逆転したのは初めてです。直近4週間の推移(52.2%→50.7%→49.1%→44.6%)を見ると、下落は6月から止まらず、この1か月で7.6ptを失いました。昨年10月の政権発足時に約70%あった支持率は、9か月で25pt以上も低下したことになります。
急落の背景には、長期化する「中傷動画問題」と「サナエトークン問題」に対する高市首相の説明姿勢への不信が、いよいよ限界に達したことがあるとみられます。首相は「近日中に提出する」としていた秘書の陳述書を半月以上たっても提出しておらず、7月6日の参院決算委員会では「あらかじめ陳述書を提出し、全体像を読んでいただくことで理解が深まる」と釈明しました。しかし、こうした対応は野党から「答弁拒否」と繰り返し批判され、他社の調査でも秘書の参考人招致を「必要だ」とする声が6割に達するなど、世論の不満は高まっています。ようやく党首討論の7月15日実施と集中審議の開催が決まったものの、後手に回った印象は否めません。
加えて、国会運営の強硬姿勢も逆風を強めています。7月10日には反発の根強い皇室典範改正案が衆院を通過しました。国旗損壊処罰法案の衆院通過と合わせ、「数の力」を背景とした運営に批判が集まり、10日夜には国会前などで抗議デモも起きています。7月17日の会期末を控え、疑惑と強硬運営という二つの逆風が同時に政権を揺らす展開となっています。
"底が割れた無教養と非常識 こんな内閣が勝手に物事を決めていく悪夢"
— mtyさん (@y602cy01WZBL8Qf) July 12, 2026
日本を壊し続ける高市。 https://t.co/71u3mJhRrg

