意識の世界をガードすること

 

私たちは 眠るときに、闇の次元も通り抜けます。


自分の状態が悪いと、そこでつかまってしまい、

 

気持ちのよくない夢をみることになります。

 

いわゆる悪夢というものです。

 

 その他にも、部屋の隅に誰かいるような気がするとか

 

部屋の壁の向こうに誰かいるような気がするとか

 

バリエーションはいろいろあります。

 

 


意識の世界では、物理的な壁や、高い塀は、意味をもちません。


肉体を持たない存在は、それらをすり抜けてしまうためです。

 

 


眠っている部屋も、霊的にガードを意識して行ってください。


妨害を受けずに眠りにつけることは、望ましいことですが、

 

それは当たり前ではありません。

 

 

 


自分の意識を、より高い光の周波数に合わせてから、

 

眠るように心がけて下さい。

 


自分に合うアフォメーションを言ってから、眠りにつくのもよいと思います。

 

眠っている間に状態がよければ、

 

光のガイドのメッセージに、出会える可能性もあります。

 

眠りの時を、大切な時間としてください。