外の権威を必要とすることは、実は

 

「一時的に力を得て、自分の内側の問題を隠すこと」と、

 

同じ事です。

 


ところが、

 

一時的な力は、宿主(やどぬし)、寄生先に

 

利用価値がなくなる (人間関係の破壊+健康を害す)と、

 

去ります。

 


その後に残された自分自身は、からっぽのまま、

 

隠したい問題を抱えたままとなります。

 

 

 

そのときになお、光を求める思いがあれば、

 

すべてを見守っていた、光の存在からのコンタクトがあります。

 


「この後どうしますか?」

 


という重い問いかけです。

 

 

 

月光に照らされる光
 

 

ホンモノの光は、どこまでいっても、本人の選択を尊重するため、

 

ここでどのような回答をするかは、重要です。

 

 

 

自分自身の内側に問題が隠れていることを、

 

認め、癒す道を選ぶことができれば、

 

そこからがスタートになります。

 

 

 

真実に沿って生きる先にしか、答えはありません。

 

 

自分の中の真実を探しましょう。