与えられた重要なメッセージは、どこまでも個人的な内容
そしてとても厳しいです。
これまでの世界線では、思いもよらない内容です。
一瞬、波長が合って差し込まれる感じがします。
ニセモノの情報との区別は難しいですが、
万人受けでなく、超個人的であることが、ヒントになるかもしれません。
その人の人生の方向性を変えるものです。

ニセモノの情報をくれる存在の方が、ある意味親切です。
それはゴールが、ニセモノの存在に依存させることだからです。
本人の聞きたいことを、伝えます。
砂糖菓子のように甘い内容です。
プラス、現実を本人の望むように、変えてくれる場合もあります。
たとえそのことで、ひずみが生まれようとも、カルマが生じようとも、
変えることは可能ですから。
ニセモノの光の究極の目的は、寄生先の人のエネルギー抜き取り、
魂の破壊だから、親切に甘くします。
光の存在は、細かくああしろ、こうしろと、
教えてはくれません。
自立していることが、宇宙ではとても大切だからです。
ヒントを与えられて、それが、当時の自分にとっては、
意外な内容であることがほとんどです。
「何故このヒント?」から、方向性を考えて、方向性を調整します。
あるいは、しばらくは保留して、その意味を考えます。
グツグツ煮込みます。
必要な情報なら、繰り返し与えられるから、
大切なことだと理解できます。
調整した方向性に沿っていった結果、
起きたことをデータとして積み上げていきます。
進むべきならば、スムーズに物事が進み、
慎重になるべきならば、止めが入ることもあります。