クレペリン検査
今日は内田クレペリンという試験をうけてきました。
…といってもバイトのですが。
ひたすらひたすらひたすら
一桁の足し算をくり返す試験。
約1時間ほど続けて終了。
無駄に右腕が痛くなりました。
…といってもバイトのですが。
ひたすらひたすらひたすら
一桁の足し算をくり返す試験。
約1時間ほど続けて終了。
無駄に右腕が痛くなりました。
面接
っていってもアルバイトです。
新しくうちの近くに出来る
居酒屋さんのオープニングスタッフ。
面接はらくらく通過でした。
これほど楽に実際の就職活動もできればよいのに…
そして明日クレペリンというテスト を受けます。
ひたすら足し算をすることで
その人の能力なんかを測定するらしいです。
そこで落ちる気はしませんが
そこで落とされる人はかなりへこみますよねぇ。
アルバイトくらいで筆記があるとは思わなかった。
新しくうちの近くに出来る
居酒屋さんのオープニングスタッフ。
面接はらくらく通過でした。
これほど楽に実際の就職活動もできればよいのに…
そして明日クレペリンというテスト を受けます。
ひたすら足し算をすることで
その人の能力なんかを測定するらしいです。
そこで落ちる気はしませんが
そこで落とされる人はかなりへこみますよねぇ。
アルバイトくらいで筆記があるとは思わなかった。
マックにて
就活について書くのは俺なんかが
わーわー言える立場じゃないなぁってのと
昨日一日で飽きしまったのとで
もうおしまい。
今日の夜ご飯は
またマックです。
未だにわがもの顔した
(わがもの顔してていいんですが)
ドナルドが
ド~ン
と座っております。
カウンターで注文すると
セットのうちのドリンクしか用意できずに
ポテトとハンバーガーはあとで席に持っていく
とのことでした。
たいして客もいないのに
ちょっと用意不足すぎじゃあありませんか。
まぁ、よしとしましょう。
席に座って待っていると
店員がまずポテトを持って歩いてきました。
と、そのとき!
軽くずっこけた店員は
ポテトをのっけている自分のおぼんに
数本のポテトをぶちまけたのです。
そんで
「申し訳ありません、お待たせしました」
って言いながら俺のおぼんに
ポテトの箱に入っているやつだけ置いていきました。
こぼれてしまったポテトたちは
店員のおぼんに乗ったまま
グッバイです。
おいおいおい、ちょっと待ちなさいよ。
今こぼれたのはあきらかにスリム体系の長身君たちだったよ。
箱のそこにうずもれてるやつよりも
何倍も背の高い
あきらかにポテトのメインをはるやつらだったよ。
ビールで言えば泡を含めた最初の一口。
すいかで言えば真ん中のいちばんおいしい部分。
昔のモー娘。で言えばゴマキやなっち。
そんな長身ポテト君を
店員の不注意で数本失ってしまったわけです。
訴えたいです。
あんな店員に俺のたいせつな新札
野口英世くんをあげるんじゃなかった…
夏目くんで十分だったな…
最終面接の結果
先週うけた最終面接の結果が
今日、郵便で届きました。
大変遺憾ですが今回は採用を見送らせていただきます。
はぁ~。
遺憾なのはこっちですよ。
何回も足をはこんで
業界のことについて勉強して。
毎回、毎回、面接の前には緊張して。
そんな一枚の紙で終わらされても…ねぇ。
今日、郵便で届きました。
大変遺憾ですが今回は採用を見送らせていただきます。
はぁ~。
遺憾なのはこっちですよ。
何回も足をはこんで
業界のことについて勉強して。
毎回、毎回、面接の前には緊張して。
そんな一枚の紙で終わらされても…ねぇ。
大学時代に何をすればよいか
ほとんどの人は平凡な大学生活をおくっているはずです
どこにでもいるおっさんたちが
「おっ!そんなことやったんだ。すごいね!」
とびびるようなレベルのこと、
例えば、芥川賞とった人とかオリンピックに出たとか
そんな人はほんの一部ですよね。
なにかをやっている以外にも印象に残る人として
帰国子女・有名体育会・MBAホルダー
などがあると思います。
でもそれ以外に大学生がやっていることなんて
ほとんど興味ないと思うんです。
連珠の都大会で準優勝した人がいたとして
それがどれほどすごいことなのかもわかりませんし
興味もあまり出ません。
(連珠をやっている人ごめんなさい)
まぁ、でも準優勝ならなんとなくわかるかな。
そういうグッとくるようなことをしてない人は
いったい何を話せばいいのか。
これはわたしもわかりません。
わかりませんが、わからないなりのアドバイスとして
私が今こうすればいいのではないかと思うことを書きます。
「話が無い人はつくってしまう」
自分がやりたい仕事がありそれを志望する動機がある。
その志望動機のきっかけになった壮大な面白い話を
自分で考えて実行してしまう。
実行しなくてもかまいませんが
事実にしてしまったほうが話に深みが出ますし
リアリティが出ると思いますのでね。
やりかたとしてはたくさんあると思いますが
始まりは志望動機から考えること。
流れとして
「私はいつもこんなことやりたいと思っていた」
↓
「だから○○というような面白いことを私はやった」
↓
「それができる御社に入りたい」
もしくは
「○○というような面白いことを私はやった」
↓
「そのとき私はこんなことをやりたいと感じた」
↓
「それができる御社に入りたい」
簡単な例をあげます。
(即興で考えたものですからヘボいアイデアですが
本気のときはもっとちゃんと考えてください)
テレビ局に入りたいとする。
12月1月を使って熱帯のジャングルに住む原住民と暮らし
ドキュメンタリーを撮ってきた。
それを帰ってきて友達に見せたら
話で伝えるよりもすごいウケが良かった。
映像で人にものを伝える楽しさを知った。
みたいな。
12月とかに行ったっていうと
就職用にいったのか?って感じがするので
そのへんはうまく嘘つくなりなんなりで調整するとして。
でも、テニスサークルで合宿の担当をしてました
とかいうよりもぐっとインパクトがあると思います。
別に2週間だけいったっていいし。
なにをするかなにをやるかはそれぞれなので
時間やお金が無いという言い訳はききません。
これからできること。
普通のときなら考えてもやらないことを実際にやってみましょう。
重要なのは
「何をやりたいと思いそう行動したのか」
「なぜそうやりたいと思ったのか」
「やってみて何を感じたか」
「その後やっていきたいと考えることが会社の仕事にどう結びつくか」
このあたりを明確にすること。
そのうえで
壮大なストーリーをつくり上げて
今すぐにでも実行してみてください。
楽しい思い出にすることができれば
面接でも情熱が伝わる話ができると思います。
どこにでもいるおっさんたちが
「おっ!そんなことやったんだ。すごいね!」
とびびるようなレベルのこと、
例えば、芥川賞とった人とかオリンピックに出たとか
そんな人はほんの一部ですよね。
なにかをやっている以外にも印象に残る人として
帰国子女・有名体育会・MBAホルダー
などがあると思います。
でもそれ以外に大学生がやっていることなんて
ほとんど興味ないと思うんです。
連珠の都大会で準優勝した人がいたとして
それがどれほどすごいことなのかもわかりませんし
興味もあまり出ません。
(連珠をやっている人ごめんなさい)
まぁ、でも準優勝ならなんとなくわかるかな。
そういうグッとくるようなことをしてない人は
いったい何を話せばいいのか。
これはわたしもわかりません。
わかりませんが、わからないなりのアドバイスとして
私が今こうすればいいのではないかと思うことを書きます。
「話が無い人はつくってしまう」
自分がやりたい仕事がありそれを志望する動機がある。
その志望動機のきっかけになった壮大な面白い話を
自分で考えて実行してしまう。
実行しなくてもかまいませんが
事実にしてしまったほうが話に深みが出ますし
リアリティが出ると思いますのでね。
やりかたとしてはたくさんあると思いますが
始まりは志望動機から考えること。
流れとして
「私はいつもこんなことやりたいと思っていた」
↓
「だから○○というような面白いことを私はやった」
↓
「それができる御社に入りたい」
もしくは
「○○というような面白いことを私はやった」
↓
「そのとき私はこんなことをやりたいと感じた」
↓
「それができる御社に入りたい」
簡単な例をあげます。
(即興で考えたものですからヘボいアイデアですが
本気のときはもっとちゃんと考えてください)
テレビ局に入りたいとする。
12月1月を使って熱帯のジャングルに住む原住民と暮らし
ドキュメンタリーを撮ってきた。
それを帰ってきて友達に見せたら
話で伝えるよりもすごいウケが良かった。
映像で人にものを伝える楽しさを知った。
みたいな。
12月とかに行ったっていうと
就職用にいったのか?って感じがするので
そのへんはうまく嘘つくなりなんなりで調整するとして。
でも、テニスサークルで合宿の担当をしてました
とかいうよりもぐっとインパクトがあると思います。
別に2週間だけいったっていいし。
なにをするかなにをやるかはそれぞれなので
時間やお金が無いという言い訳はききません。
これからできること。
普通のときなら考えてもやらないことを実際にやってみましょう。
重要なのは
「何をやりたいと思いそう行動したのか」
「なぜそうやりたいと思ったのか」
「やってみて何を感じたか」
「その後やっていきたいと考えることが会社の仕事にどう結びつくか」
このあたりを明確にすること。
そのうえで
壮大なストーリーをつくり上げて
今すぐにでも実行してみてください。
楽しい思い出にすることができれば
面接でも情熱が伝わる話ができると思います。
