肺がんの始まり。
- PET検査と脳MRI-












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初診の翌週、
PET検査をしに半休をもらって
いざ。
検査専門の病院でした。
来ている方は半数以上が50代以上の
おじさま・マダム・おじいちゃん・おばあちゃん。
私ぐらいの年齢の人はいなかったように思います。
だいぶ流れはうる覚えですが、、
・先生との問診
→咳は出るか、痰は出るか、自覚症状なにかあるか等々
・脳MRI
→造影剤入れての撮影でした。
卵巣の手術のときもやりましたが、
まぁまぁの音は出てますが
寝ました。普通に笑。
・ PET検査
①点滴で薬注入。
→ブドウ糖に近いFDGというのを体内に入れると
癌細胞にその成分が集まるらしいです。
そしてその成分は微量の放射性物質とのこと。
検査後は、子供や妊婦さんには近づかないようにという注意書が説明書に書いてありました。
②1時間安静。
→薬が全身に回るのを待つため安静時間。
薄暗い部屋に案内され、
リクライニングチェアーで安静です。
個室ではなく、4人ぐらいが同時に寝れる広さでした。
私のときは、先客1名。
基本動いてはいけないのと携帯NGなので
寝ました。これもぐっすりと。
ブランケットやアイマスクも貸してくれました。
③撮影
→CTみたいなやつで撮影。
④撮影後、確認
→ちゃんと撮影できたか確認するため、
15分ぐらい控室みたいなところで
待ってました。
無事撮影できてたので、
これにて検査終了!
13時半ぐらいに病院に着いて、
終わったのは17時半ぐらいだったと思います。
長かったーーー(。-∀-)
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次は地獄の肺カメラ。。。。
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