おはようございます😊



小姑「私だって

ぽぽちゃんにされて嫌だったこと

たくさんある!!!!!」


と言われた続きからどうぞ泣き笑い





えぇ泣き笑いなにそれ泣き笑い


もう逆になにしたか知りたいから


教えて泣き笑い





ぽぽ「そうですか。

じゃあ言ってください。」



小姑「ううん!

私はこういう事は誰にも言わないの!!

親にも言わない!

兄弟にも言わない!

友達にも言わない!

誰にも言わずに

ずーっと胸に秘めておくの!!!」



義母「そうなの。

この子は凄く我慢する子なの!

そう育てたのは私なのニコニコ





始まりました。


茶番劇……不安


てかシンプルな疑問。


友達いる?


いつも家にいるけど。笑



ぽぽ「いや、話し合いの場なので

言ってくださいよ。」



小姑「ううん!

絶対に言わない!!」





まぁ、ないんでしょうね。笑


この人の性格からして


何かあったら絶対に


黙っておけないので泣き笑い





この後も何回か


言ってください


言わない


のやり取りが続き



Kさん「いや、言えよ!」


っと一喝泣き笑い





義母「………。

じゃあぽぽちゃんも1つ言ったから

小姑ちゃんも1つ言いなさい。」




はぁ?ひらめき


とりあえず言ったの2つだし


ぽぽも言ったから


あなたも言いなさいってなにそれひらめき



すると小姑は


指折り数えながら


 

小姑「どれにしようかなぁ…

いっぱいあるからなぁ……」



とやり始めました不安怖っ


まじでホラー不安


しばらく考え込んで




小姑「前に私が

ぽぽちゃんとお兄ちゃんを見てると

悲しくなって手とか足をツネって

泣くのを我慢してるって話したよね?


その後にぽぽちゃんがLINEで

私には関係の無いことだって言ったけど、」



言ってないので割込みびっくりマーク



ぽぽ「いや、そんなこと言ってませんよ。

小姑さんのお気持ちなので

私にはどうしようも出来ない問題

とは言いましたけどね。」



小姑「ううん!言った!

凄く傷付いたもん!!!」



ぽぽ「いや、言ってませんって。

LINE残ってるんで見せましょうか?」



小姑「……!

いい!見せなくていい!!

それは間違えた!!!

でも、あの時私の心が

大丈夫だったから平気だったけど、

私の心がダメな時だったら

凄く傷付く言葉だった!!!」




はい?ひらめき


あんだけ悩みこんで


出てきたのこれ?ひらめき


言わないんじゃなくて


やっぱり言えるものがなかったのねニコニコ


嘘ばっか言ってるから


証拠あるものに弱すぎニコニコ



Kさん、母、私は


……………………………。


となりましたね。




義母「小姑ちゃんも傷付いたのよね。

だからお互い様なの。」




ねぇ、今の話聞いてて


お互い様になる?泣き笑い


私も母も固まりました泣き笑い




Kさん「あのさー

ここでの話聞いてるだけでも

100%あんた達が悪いよ。」




と義母、小姑に言ってくれました。


今度は義母、小姑が固まります。泣き笑い




Kさん「それにさ、

ぽぽちゃん置いて皆で買い物とかも

行っちゃうんだって?

それはないでしょ。

だってこの人達は新婚だよ?

あんた達2人の邪魔したいの?

ぽぽちゃん追い出したいの?」


義母「そんなことはないわ!!!

買い物はぽぽちゃんも

連れていくべきだったわよね。

気を使わせてしまうと思ったから

誘わなかっただけなのよ。」


小姑「そうなの!!

お母さんも私も

すっっっごくぽぽちゃんに

気を使っていて

それが変な風に捉えられてしまって

悲しい!!!」



なんだそれ泣き笑い


あんなに楽しそうに


置いていったのに


よく言うわ泣き笑い




母「そんなに気を使っているなら

一言声を掛けてくだされば

良かったじゃないですか?」


義母「違うの。気を使って

言わなかっただけなのよ。」


ダメだこりゃニコニコ



Kさん「もうあんた達さ

2人に構うのやめな!

何のための二世帯だい?

完全に生活別なんでしょ?

じゃーいーじゃん、

あんた達も好き勝手やって

この人達にも好き勝手

やらせれあげれば!

干渉しすぎ。関わりすぎ!」



義母「………。

本当に心配してただけなのよ!」



小姑「あのね!!

ぽぽちゃんがこの家で

どうしたら毎日を幸せに過ごせるか

だけを考えて

私もお母さん生活してたんだよ!!」




普通の人は


そんなこと考えません。


普通にしてれば幸せです。笑




Kさん「その結果がこれかい?」



小姑「それは、ぽぽちゃんが

良く捉えてくれていなかったから

こうなってしまったけれど、

私達はぽぽちゃんとお兄ちゃんの

幸せだけが大事だから

今日話して私たちの気持ちが

伝わって良かったと思ってます!!」




凄いなー本当にひらめき


最初は見せつけてるとか


言ってたくせになーひらめき



てか何も伝わってないよ?


分かったのは意地悪で嘘つきで


嫉妬深くて、自己中ってことだけひらめき



毎日あんなに嫌味と皮肉言ってて


よくこんな言葉が出てくるなと


空いた口が塞がりませんね泣き笑い




他にも小さいことで


ごちゃごちゃした会話も


あったのですが、


書ききれないので省略します。




最終的に


義母と小姑は


私達の気の使いすぎで


ぽぽに変な風に捉えられただけなので


お互い様と主張泣き笑い




もう何を言っても折れないし


話し合ってもこれじゃ無駄なので


納得は出来ないけれど


もう干渉しないで


仲良くやりましょう


という話し合いで終わりました。


仲良くやれる気はしないよねぇ泣き笑い


いじわるしたい放題しといて


ぽぽを悪くしたいんだもん泣き笑い




証拠が残ってない限り


またすっとぼけられたり


変な理由でぽぽが悪いって


言ってくるんだろうなぁ……




今回初めて直接対決したけど


如何に自分達を正当化するかで精一杯で


全くと言っていいほど


意思疎通が出来ないひらめき




終わりっぽい雰囲気になった時に



小姑「この家で1番心のキャパが

広いのは私だから

我慢も出来るけど、ぽぽちゃんは

まだ若いからこれから

心のキャパが広がっていくよ!!

年齢重ねれば私みたいに我慢も

出来るようになるから大丈夫!!!」



義母「そう。

そう育てたのは私なのニコニコ



マジで言ってんの?ひらめき


本気でこの親子やばいて泣き笑い


あんた程心のキャパ狭い人


見たことないけど?泣き笑い


すぐにキーッムキーってなって


言葉にしないと気がすまなくて


機嫌治るまで姿消すくせに


なにが1番キャパが広いだよ泣き笑い


理想と現実は違うことに


早く気づいた方がいいよ笑笑




もう言い返すのもめんどくさくて


そうですかって言いました泣き笑い



まだこれからも直接対決ありますガーン


こんなに話し合えない人達は


初めてすぎて泣き笑い


手に負えませんっ!



次回第8話


遂に旦那に話しました泣き笑い


お楽しみ✌️


最後までお読み頂きありがとうございましたチュー