おはようございます😊


昨日は投稿お休みさせていただきました!


今回は遂に旦那にお話した


内容をどうぞ~!


第8話「旦那に真実を話す」



話し合いにならない話し合いの後


Kさん、母、私の3人で


もう一度集まり話しました。




あまりにも酷い親子に


私たち3人は愕然。




Kさん「本当に

あんな人達とは思わなかったよ……。

ぽぽちゃん大丈夫かい…?」



ぽぽ「……大丈夫…では

無さそうですね泣き笑い

あまりにも凄すぎて

ちょっと本当に無理かもしれません泣き笑い



Kさん「あぁ、そうだよねぇ…。

本当におかしかったよ…。

あんな人達とは思わなかった……。

なんとかしないとね。

旦那くんには話したのかい?」



ぽぽ「いえ、まだ何も

話してません。」



Kさん「旦那くんは

何も言わないのかい?」



ぽぽ「そう……ですね。。

結構目の前でも

嫌味や皮肉を

言われてるんですけど

特にスルーですよ。笑」



母「それもほんとにどうかと思う。

目の前で見てるのにね。」



Kさん「もしかしたら

あの感じだから言えないとか…?」



母・ぽぽ「あぁ~‼️そっち!?」


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うん、全然有り得る。


でもさ、言えないからって


私に言いたい放題


言っていいわけ?ひらめき


おかしいだろそれはひらめき





Kさん「とりあえずさ

旦那くんには話せるかい?

一度今までのこと話してみな。」



ぽぽ「そうですね。

話してみます。

旦那だけは違うと信じて!!!」



Kさん「またなんかあったら

いつでも言ってきな。

私にだって責任があるだから。

溜め込むじゃないよ!!」




母とKさんにお礼を言って


実家に帰宅しました。





母ともこの話し合いのことや


旦那には今日早々に話すことや


ぽぽを向こうの家に帰すのは


不安で仕方がないと言ってくれたり


ちょっとでも変なことがあったら


すぐに連絡してきなさいと約束し


この日は帰りました。


cadre


繁忙期が落ち着いた旦那は


20時くらいに帰ってきたので


夕飯を食べてから




ぽぽ「ちょっと話したいことが

あるんだけど。」



旦那「…!?なに!??」




ぽぽ「あのさ、お義母さんと

小姑さんのことなんだけど

実は今日話し合いしてね……」



今日Kさんのお家で話し合いを

したことと、

小姑LINE抜ける事件の話をしました。



旦那「今日そんなことあったのか…。

あぁ、LINEの件は

なんかお父さんには

言ってきたって言ってたけどなぁ。」



………。


お義父さんには言ってきたからなに?




ぽぽ「お義父さん?

なに?どーゆーこと?」



旦那「俺も詳しく聞いてないけど

お父さんには

LINEを抜けます。

って言ってきたって言ってたよ?」



ぽぽ「………。

あの時私聞いたよね?

小姑さん大丈夫?って?

なんでそれ教えてくれなかったの?」



旦那「……あぁー

あの後に聞いたからさ、

あの時はまだ知らなかった。」



ぽぽ「……あのさ、

私はあなた達家族とは他人だからさ

あーゆー事されると

傷つくなとか、話さなきゃって言う

気持ちにならないの?

ほっとけばなんとかならないからね。


まぁあの状況でLINE抜けるのも

本当にどうかとは思うけど、

それに対して家族が誰も何も

私に言わないから

ただただ不安にさせられて

挙句の果てに今日直接聞いたら

役目が終わったから抜けただよ?


何一つ納得出来ないんだけど。

役目ってまじでなに?

意味がわからない。」



旦那「うーん。多分ね、

小姑になっちゃうから

俺ら4人にした方が

やりやすいと思ったんだと思うよ。」



ぽぽ「………。

それマジで言ってんの?」



旦那「うんまぁ。」



ぽぽ「あっそう。

普通の人からしたら

おかしいことだからね?

分かった方がいいよまじで。」



旦那「…………。」


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あ、やばい。


この人も無理かも。。


もうこの話いいや、次行こ……。





義母に小姑嫉妬してます話をしました。




旦那「え?お母さんが

そんなこと言ってきた?

まぁ……

小姑はそういうところ

ちょっとあるかもしれない。。」



ぽぽ「うん、言ってきたよ。

あるかもじゃなくて

あるんだって!

お義母さんがそう言ってきたの!」



旦那「小姑は

元彼と結婚したいとまで思ってたからね。

ちょっと重ねちゃってるんじゃないかな?」



あー泣き笑い


やばいやばいやばいやばい。


話し合い出来ないかも泣き笑い


義母と小姑側だこの人も泣き笑い





細かい話も加えた上で、




ぽぽ「ヤキモチ妬いてるって言う

そもそも理不尽な理由で、

お義母さんと小姑が

私にあーゆー事を言ってきてる

この状態を

旦那くんは別になんとも

思わないの?」



旦那「あれは

ブラックジョークなんだよね。」




はぁ?ひらめき


ブラックジョーク?ひらめき


だとしたらこの世の中


何言っても


ブラックジョークで


済まされるね‼️


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ぽぽ「はぁ?

ブラックジョーク?

冗談で言ってると思ってんの?

やばいってそれ泣き笑い

じゃあ私がお義母さんや小姑さんに

本当に頭おかしいですね😊

とか言っても

ブラックジョークになるんだね‼️」



旦那「…………。

ごめんちょっと違うね。。」




ふーん。


私目線だと分からないけど


お義母さんと小姑目線になれば


分かるんだ。ふーんひらめき


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ぽぽ「分かった。もういいわ。

旦那くんは私が傷つこうと

嫌な思いをしようと

どうでもいいってことね。

逆に傷付けたり

嫌なことを言ったりしてる

お義母さんと小姑さんの方の

味方ってことね。

よく分かりました。

もう結構です。」




あまりにも腹が立って


もう席を立ち寝室に入りました。


苛立ちと悲しみで


涙も出てきたし


この時に心に決めた事もあります。





1年間だけはこの家に住んで


旦那も分からなければ


何も変わらなければ


もう離婚しようちょっと不満


私の残りの人生半分以上も


この家に費やせないわ。


もったいない。


でも1年間だけは我慢して


たくさんやられた事を証拠に


離婚してくださいって言えば


裁判だろうがなんだろうが


離婚出来るはず‼️




と決めました不安





旦那は私が寝室に入った後


別に来るわけでもなく


リビングにいましたね。


蛙の子は蛙かなぁ赤ちゃん泣き





次回第9話


次の日旦那から話そう


と言ってきました🫢


お楽しみ✌️



最後までお読み頂きありがとうございました目がハート






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